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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.18(遥とオヤジの生々しい交わり)
ホテルの密室に閉じ込められた空気は、男たちの醜悪な欲望と吐き出す熱気によって、呼吸すら困難になるほど重く、ねっとりと肌にまとわりついていた。
遥は、ひろしの命令によって、ベッドの中央に座らされていた。
制服のプリーツスカートは無惨に腰のあたりまでたくし上げられ、
下着を穿いていない真っ白な脚が、蛍光灯のむき出しの光の下で完全に晒されている。
恐怖で脚は小刻みに震え続け、ベッドのシーツを握りしめる両手は氷のように冷え切っていた。
それなのに、心臓だけは破裂しそうなほどの激痛を伴って、どくんどくんと早鐘を打っている。
「今日は、お前が自分で跨る騎乗位で、たっぷりと味わわせてもらうぞ」
遥の下に仰向けで転がった小太りの男が、ごつい手で遥の細い腰をがっちりと掴んだ。
男の顔は興奮と脂汗でてらてらといやらしく光り、
太い首筋には、獣のような荒い息遣いと共に熱がじっとりと滲み出ている。
ベッドのマットレスが、男の重く醜い肉の厚みで深く沈み込んでいた。
遥は、完全に逃げ場を失ったその男の腹の上で、
これから自分を容赦なく貫くであろう、恐ろしいほどの熱を持った肉棒と真正面から向き合わされていた。
ひろしは特等席であるベッドの脇からスマートフォンを構え、
レンズ越しに遥の恐怖に歪む顔を記録しながら、悪魔のような薄笑いを浮かべて命じた。
「自分でその上に跨がれ。
どうやってお前の綺麗な場所が汚されていくか、全部高画質でカメラに映るようにな」
遥は、涙でぐしゃぐしゃになった顔を横に振り、
震える両手で男の分厚い胸板を押し返そうとした。
「……いや……っ……やだぁ……っ」
「お願い……これだけは……許して……っ」
掠れきった悲痛な嗚咽も、欲望に狂った男たちの前では、ほんのわずかに空気を揺らすだけの無意味な抵抗だった。
小太りの男は、下卑た笑いを顔に張り付けたまま、
「いいから、泣いてないでゆっくり沈めてみな」と低く凄む。
男の大きな手が、遥の冷たい手を強引に掴み、
自らの太くごつごつとした熱の塊へと無理やり触れさせた。
火傷しそうなほどの異常な熱さ。
皮膚の下で、おぞましいほどの血流が脈打ち、どくどくと凶悪な自己主張を繰り返している。
遥のまだ誰にも知られていない柔らかな入り口に、
暴力的に膨れ上がった先端が、容赦なく押し当てられた。
極度の恐怖によって遥自身から溢れ出してしまった液と、男の先端から滲む不快な分泌液が混ざり合い、
そこだけが、生温かく粘つくような感覚に支配される。
「そのまま腰を下ろせ――ゆっくり、途中で止めるなよ」
ひろしの絶対服従の命令が、冷たく突き刺さる。
遥は、これ以上抗えば何をされるか分からない恐怖に支配され、
絶望の涙をぽろぽろと零しながら、ほんの少しずつ、恐る恐る腰を沈めていった。
――っ!
熱く、ごつごつとした異物が、
遥の狭く固く閉ざされた入り口の粘膜を、無慈悲に押し広げていく。
決して受け入れることなどできないはずの巨大な質量が、無理やり内側へと侵入してくる。
「あぁっ……きついなあ……っ
いいぞ、その締まり……最高だ」
男が顔を醜く歪め、歓喜の呻きを漏らす。
遥の柔らかな内側は、未知の異物に対する本能的な恐怖で、限界まできゅうっと収縮していた。
だが、その抵抗すらも男の暴力を止めることはできず、
むしろねっとりと絡みつくような感触となって、容赦のない侵入を助長してしまう。
肉が裂けるような鋭い痛みが、遥の細い身体を激しく打ち据えた。
「ぁっ……いっ……いたい……っ!」
「やだ……おおきい……裂けちゃう……っ……やめて……っ!」
悲鳴を上げて腰を逃がそうとするが、
男の太い両腕が遥の腰を万力のように掴んで固定し、決して逃げることを許さない。
「もっとだ。もっと奥まで入れろ。
全部、俺のを残さず呑み込むんだよ」
男が下から力任せに腰を突き上げるのと同時に、遥の腰が強制的に深く沈み込まされた。
粘り気のある生々しい水音が、密室に下品に響き渡る。
巨大な異物の全てが、遥の最も無防備で純潔な場所の奥深くにまで、完全に押し込まれた。
「ひぁっ……! あぁっ……あぁぁっ……!」
これまで感じたことのない、腹の底を直接鈍器で殴られたような圧倒的な圧迫感と鈍痛。
内側の柔らかな壁が、男の形をくっきりと感じ取れるほどに限界まで引き延ばされ、
呼吸すら一瞬停止してしまうほどの衝撃に、遥は声を上げて泣き叫んだ。
(……たすけて……もう、やだぁ……っ)
「たまんねえな、このきつさ……
締め付けがハンパじゃねぇぞ……」
男は、苦痛に泣き叫ぶ遥の姿を見て、さらに荒い息を吐き出して興奮を深める。
ひろしがカメラを限界まで近づけ、
遥の身体が貫かれ、内側の粘膜が男の凶器に無惨に絡みついている結合の瞬間を、逃さず記録し続けていた。
「動け。
そのままじっとしてるな。自分で腰を上下させてみろ」
ひろしが、悪魔のように冷たく命じる。
遥は、痛みに耐えきれず嗚咽を漏らしながら、
男の腹に手をつき、ゆっくりと腰を浮かせ、そして再び沈めるという地獄のような動作を強制された。
内側の粘膜が容赦なく擦れ上げられ、
引き裂かれるような痛みと、男の凶器が放つ異様な熱とが、交互に暴力的な波となって押し寄せてくる。
「いいぞ、その顔……
涙とよだれでぐちゃぐちゃになって、最高にいい商品だ」
男は遥の震える太ももを乱暴に掴み、
今度は自らの好きなペースで、遥の腰を強制的に持ち上げては、一気に奥深くまで突き落とす。
「もっと速く動け。
お前が乗ってるんだ。ちゃんと楽しませろ」
遥は、絶望の涙を撒き散らしながら、
男の腕の力によって、何度も何度も無理やり腰を上下させられた。
腹の底の一番奥で、太い肉が容赦なく打ち付けられるたび、
粘り気のある水音が激しく鳴り響き、
極限まで張り詰めた内側の壁が、男の異物を巻き込むように強く締め付けてしまう。
男の汗ばんだ醜い腹が、遥の白い下腹部に何度も叩きつけられ、
制服のブラウスの裾が、二人の混ざり合った汗と液でひどく汚れていく。
「どうだ?
自分で突き入れてる気分は――
一番奥まで、ちゃんと男の熱を感じてるか?」
男のねっとりとした問いかけに、遥は激しく嗚咽しながら首を横に振った。
「いや……っ……いやぁ……っ」
「いたい……もう……やめて……っ」
だが、その悲痛な叫びとは裏腹に、
極度の恐怖とストレス、そして初めて経験する強烈な摩擦の熱によって、
遥の身体は本能的に防御反応を示し、とめどなく愛液を溢れさせてしまう。
それが潤滑油となり、内側の壁はますます吸い付くように男の凶器へと絡みついていく。
「たまんねえな……これが若い女の生肉か……
中がすげぇ熱くて、ぎゅうぎゅうに吸い付いてきやがる……」
男は、興奮で赤黒く顔を紅潮させながら、
空いた手で、遥の制服越しに胸へと乱暴に手を伸ばした。
ブラウスの薄い布地ごと、まだ誰にも触れられたことのない蕾を強く摘み上げられ、
予想外の鋭い痛みに、遥はビクッと大きく身体を仰け反らせる。
「声を出せ。
痛がってる声も、無理やり感じさせられてる声も、全部聞かせろ」
ひろしの命令が、カメラの奥から無慈悲に飛んでくる。
遥は、恐怖と痛みのあまり過呼吸気味になりながら、
必死に漏れそうになる悲鳴を押し殺した。
「やだ……やだ……いたいぃ……っ」
「こわれる……お腹、やぶれちゃう……っ」
巨大な異物が、腹の底の最も狭く敏感な場所を容赦なく擦り上げ、突き上げる。
極限の締め付けが、かえって男の暴走を加速させていた。
男が片手で遥の腰を強く押し付け、
もう一方の手でベッドのシーツを握りしめる。
「ほら、お前ももっと自分で動け。
一番奥まで、残さず全部突き刺してみろ」
遥は、羞恥と絶望、そして腹の底をかき回される圧倒的な熱と痛みに支配されながら、
ただ泣き叫び、膝を震わせて腰を動かされ続けるしかなかった。
深く貫かれるたびに、
生々しい肉と肉がぶつかり合う音、
とめどなく溢れる液が粘つく音、
そして、制服のプリーツスカートが乱れる音――
その全てが、密室の中で醜悪に混ざり合う。
男は、
「くそっ……なんて締まりだ……最高だ……」と、
汗まみれの顔を歪めて、下卑た歓喜の呻きを上げ続けた。
腹の奥底を執拗に突き上げられる鈍痛と、
決して逃げ出すことのできない絶対的な力による支配。
遥は、何度も何度も絶望の涙を散らしながら懇願した。
「もう、やめて……っ」
「ほんとに、ゆるして……っ……死んじゃう……っ」
だが、その嗚咽すらも、
男の狂った欲望の炎に油を注ぐ結果にしかならない。
「まだ終わりじゃねえぞ。
このまま、一瞬も止まらずに動き続けろ。
次は“一番奥に全部出す”からな――
お前のその綺麗な場所で、俺の全部を受け止めてみろ」
男の太い腕が遥の腰をさらに強く固定し、
最後は男自身の力で遥の身体を乱暴に持ち上げては、ありったけの力で最も深い場所へと一気に叩き落とした。
「ひっ……! ぁぁぁっ……!」
遥は、激しい痛みと嗚咽、
混ざり合う汗と涙の中で、
自らの限界を超えたきつい締め付けで男の凶器を押し返そうと足掻きながらも、
ただ深い絶望の淵で、蹂躙され続けるしかなかった。
――この恐ろしい制服の夜は、
まだ終わらない。

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