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【契約書の罠】遥の撮影:vol.6(二人目が後背位、そして口も)

犯罪・強制

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【契約】契約書の罠、遥の撮影:vol.6(二人目の男優と絶望の二穴同時凌辱)

冷たいコンクリートの床に、生温かく白濁した体液が、ぽたぽたと音を立てて落ちていく。
遥の股間からは、たった今処女を奪ったばかりの男の精液と、引き裂かれた純潔の証である真っ赤な血が混ざり合い、凄惨なマーブル模様を描いてとめどなく溢れ出していた。
下腹部に残る、鉛を飲み込んだような重苦しい鈍痛と、内臓を直接火箸でかき回されたかのような鋭い激痛。
遥は床に崩れ落ちたまま、膝を抱え込んでひゅうひゅうと細い息を吐き続けることしかできなかった。

(痛い……っ、痛いよぉ……っ、お腹の奥が……っ)

危険日という、もっとも妊娠のリスクが高い最悪のタイミングでの中出し。
その絶望的な事実が、遥の精神を完全に打ち砕いていた。
すぐ傍らでは、同じく危険日に中出しされ、完全に心が壊れてしまった紗香が、虚ろな瞳で天井を見つめながらピクピクと痙攣し続けている。

「素晴らしい演技でしたよ、遥さん。処女を散らされ、絶望に泣き叫ぶその表情……最高にゾクゾクしましたよ」

ズボンのジッパーを上げながら、ひろしが満足げな笑みを浮かべて遥を見下ろした。
しかし、その顔には微塵も『終わり』を告げる気配はない。
むしろ、さらなる地獄の扉を開こうとするかのような、嗜虐的な光が瞳の奥にギラギラと輝いていた。

「さて……少し休憩を挟みたいところですが、我々の撮影スケジュールは押していましてね。
すぐ次のシーンに行きましょう。……おい、入れ」

ひろしが背後の暗がりに向かって短く指示を出すと、重い足音を響かせながら、もう一人の男が進み出てきた。
先ほどまでスタジオの隅でカメラを回していた、筋骨隆々の屈強なスタッフの一人だ。
男は無言のままズボンのベルトを引き抜き、その下から、ひろしよりもさらに一回り太く、醜く血管を怒張させた凶悪な肉棒をむき出しにした。

「えっ……? う、そ……っ、やだ……っ」

遥は信じられないものを見るような目で、男の股間で暴れ狂う肉の塊を凝視した。
さきほどひろしの凶器によって処女を散らされたばかりの産道は、限界まで引き裂かれ、今も焼けるような激痛を発している。
あんな巨大な異物を連続で叩き込まれれば、今度こそ本当に身体が真っ二つに裂けてしまう。

「紹介しましょう。彼が二人目の共演者です。
安心してください、あなたたちは危険日ですからね。彼にはちゃんと『先端だけ』にするよう、よく言い聞かせてありますから」

「嘘だっ!! さっきもそう言って、奥まで……っ、中に出したじゃないですかぁっ!!
もう嫌っ、やめてっ、痛いのはいやああぁぁっ!!」

遥は半狂乱になって絶叫し、血と精液で滑る床を這って逃げようとした。
しかし、逃げ道などこの密室のどこにも存在しない。
背後から迫ったスタッフの男に髪の毛を乱暴に掴み上げられ、遥は四つん這いの無防備な体勢で床に無理やり縫い付けられた。

動物のように四肢を床につき、男に向かって臀部を高く突き出すという、これ以上ないほど屈辱的なポーズ。
遥の秘裂からは、いまだにひろしの白濁がとろとろと溢れ出し、彼女の無惨な凌辱の痕跡を周囲に見せつけていた。

「いいですね、その後背位のポーズ。動物みたいで実にそそられます。
ほら、さっそく繋げてあげなさい。……もちろん、先端だけですよ?」

ひろしの悪趣味な命令に、スタッフの男が獣のような唸り声を上げ、遥の背後へと密着した。
極太の凶器が、ひろしの精液を潤滑油代わりにして、遥の敏感な入り口へと容赦なく押し当てられる。
ただ触れられただけの摩擦で、遥の全身に電撃のような激痛が走った。

「ひやああぁぁっ!! 痛いっ、だめっ、そこはだめえぇぇぇっ!!」

ズチュッ、ムチチチッ!!

遥の悲痛な絶叫を完全に無視し、スタッフの男は腰を深く沈め、その凶悪な質量を一気に遥の体内へとねじ込んだ。
裂けたばかりの未成熟な産道が、さらに太い異物によって無慈悲に押し広げられる。
物理的な限界を超えた圧倒的な圧迫感と、内臓が押し潰されるような激痛に、遥の視界が完全に白濁した。

(あがっ……っ、裂ける……っ、おなかが、破れちゃう……っ!!)

「……っ、すげぇ締め付けだ……っ。ひろしさんが中出ししたばかりなのに、まだこんなにキツいなんて……っ」

男は下卑た笑い声を上げながら、根元まで完全に突き入れた状態から、容赦のないピストンを開始した。
ズチュッ、ドチュッ、グジュッ!!
男の硬い腰が遥の柔らかい臀部に打ち付けられるたび、パーン、パーンと暴力的な打撃音がスタジオに響き渡る。

「あがっ、ひぐっ、いやぁぁぁっ!! 抜いてっ、痛いぃぃっ、お腹ぁっ!!」

遥は四つん這いのままガクガクと激しく揺さぶられ、痛みに泣き叫ぶことしかできない。
そんな彼女の顔の前に、ふいに暗い影が落ちた。

「……さて、遥さん。下だけでなく、上も寂しそうですね。
私のモノも、彼が楽しんでいるのを見ていたら、また元気になってしまいましてね」

涙と涎でぐしゃぐしゃになった遥が顔を上げると、そこにはズボンを下ろし、再び怒張させた肉棒を剥き出しにしたひろしの姿があった。
その先端には、先ほど紗香と遥を貫いた際の汚れがべっとりとこびりつき、異様な生臭さを放っている。

「さあ、口を開けなさい。彼のピストンに合わせて、私のモノも綺麗に掃除してもらいましょうか。
それとも、下と上……両方同時に激しく突き上げられたいですか?」

「や、やだ……っ、そんな汚いの、口に……っ、むぐっ!?」

拒絶の言葉を紡ごうとした遥の口内に、ひろしは一切の容赦なく、その太く生臭い凶器を無理やりねじ込んだ。
オエッ、と強烈な嘔吐反射が遥の喉を襲うが、ひろしは遥の後頭部を強く掴み、肉棒を喉の最奥まで暴力的に突き入れた。

「んぐっ!? おえっ、がぁっ、んんんっ!!」

前からは、異臭を放つ巨大な肉棒による、喉の奥への激しい突き上げ。
後ろからは、別の男の極太の凶器による、裂けた産道への容赦のない蹂躙。
二人の男による、文字通りの『二穴同時凌辱』。
遥の華奢な身体は、前後からサンドイッチのように挟み込まれ、ただ男たちの薄汚い欲望を満たすための、ただの『穴』へと成り下がってしまった。

ズチュッ、オギュッ、ドチュッ、ジュボッ!!

(苦しい……っ、息が、できない……っ、お腹も、喉も、裂けちゃう……っ!!)

酸欠と極度の苦痛により、遥の瞳孔が開き、白目を剥きそうになる。
しかし、男たちは遥が意識を失うことすら許さなかった。
少しでも気を失いそうになれば、平手打ちが飛び、さらに激しいピストンで強引に意識を引き戻される。

「いいですね、遥さん。前も後ろも、男のモノをすっぽりと咥え込んで……。
最高に淫らなメス豚の顔になっていますよ」
「くそっ、締め付けがやばい……っ、もう出る……っ!!
ひろしさん、俺、もう中に……っ!!」

後ろで腰を振っていたスタッフの男が、獣のような唸り声を上げてピストンの速度を限界まで引き上げた。
同時に、口内を犯し続けていたひろしも、遥の喉の奥へとその凶器を深く突き刺したまま硬直した。

「んんっ!? んがっ、おええぇぇぇっ!!」

ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ……!!

二人の男の絶頂が、まったく同時に遥の体内へと解き放たれた。
後ろからは、危険日の子宮の最奥へと、致死量ほどの大量の熱い精液が暴力的な勢いで叩き込まれる。
前からは、喉の最奥、胃袋へと続く食道に向かって、生臭く濁った白濁が容赦なく噴出された。

「ごばっ……っ、げほっ、おええぇぇぇぇっ!!」

前後同時に体内に叩き込まれた異物の熱さと暴力的な量に、遥の身体はビクンビクンと激しく痙攣した。
ひろしが口から肉棒を引き抜いた瞬間、飲み込みきれなかった大量の精液と胃液が混ざり合い、遥は床にゲロゲロと嘔吐物をぶちまけた。
同時に、後ろからスタッフの男が凶器を引き抜くと、限界まで押し広げられた秘裂から、二回分の中出しによる凄まじい量の白濁が、ドバァッと滝のように流れ出た。

「ふぅ……。素晴らしい。前も後ろも、見事に精液まみれですね」

ゲホゲホと血を吐くように咳き込み、自らの嘔吐物と精液の海の中でピクピクと痙攣する遥。
危険日の中出しを二度も受け、もはや妊娠は免れないという絶望的な現実が、彼女の精神を完全に暗黒の底へと引きずり込んでいた。

だが、カメラのシャッター音は未だ鳴り止まない。
密室の地獄は、次の生贄を求めて、まだ静かにその牙を研ぎ続けていた。

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