値札のついた身体、命令される腰――高額の夜、騎乗位で震える遥
汗ばむ夜、ホテルの部屋の空気は異様に熱く粘りついていた。
ベッドの上――
制服のスカートをめくり上げ、遥はオヤジの上に跨がされたまま、
太ももを震わせ、男根を膣の奥まで受け入れている。
愛液と汗、
涙と嗚咽で肌も膣内もぬめり、
呼吸するたびに胸が詰まりそうになる。
ひろしのスマートフォンの赤いランプが、
部屋の片隅から遥の全てを余さず記録している。
オヤジは下から、
汗に濡れた肉厚の腹と太ももで遥の身体をしっかりと受け止めていた。
首筋から顔にかけて浮かぶ汗、
鼻息と興奮に赤く染まった顔、
太い手で遥の細い腰をしっかり掴んだまま、
口を開いて低く笑う。
「おい、
こっちは高い金払ってんだ。
もっとしっかり動けよ――
カメラにも、全部見せろ」
卑しい声が、
遥の鼓膜を冷たく打つ。
遥は震えながら、
必死に膝でベッドを押さえ、
男根の上に自分の重みをゆっくり落とす。
ずぷっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ……!
膣の奥まで、
ずんと太い肉棒が押し込まれるたび、
痛みと熱が身体を支配していく。
オヤジの腹が下腹にぶつかり、
膣壁は拒むように、
きゅうっと男根を締め付ける。
「そのしまり、すごいな……
若い身体は違うぜ……
ちゃんと腰、もっと動かせ。
“商品”なら、“客”を満足させるのが仕事だろ?」
遥は涙をぽろぽろこぼしながら、
必死に腰を上下させる。
膣の中は、
男根が動くたびにぐちゅぐちゅといやらしい音を立て、
愛液がさらに溢れて太ももを伝う。
「やだ、やだ……
もう、いたいのに……
いや、こんなの……」
喉の奥で嗚咽を堪え、
歯を食いしばる。
だが、オヤジの手は遥の腰をさらに強く掴み、
自分のペースで、
容赦なく腰を引き寄せてくる。
「まだ全然だぞ。
“金払ってる分”は、
きっちり働いてもらわなきゃな」
遥の脚は痙攣し、
膣のきついしまりはますます強くなっていく。
ひろしがカメラを近づけてくる。
「顔を上げろ。
涙も嗚咽も、全部記録してやる。
膣がどれだけ咥え込んでるかも、
きちんとカメラで撮るからな」
鏡にも映る。
涙に濡れ、汗で髪が頬に張り付き、
制服姿のまま、オヤジの上で必死に腰を動かす自分の姿。
「ほら、もっと大きく腰を振れ。
膣の奥まで、何度も何度も叩き込んでみろ」
オヤジが命じる。
遥は、
震える膝で身体を支えながら、
男根が膣の一番奥を突き上げるたび、
腰を揺らす。
ぱんっ、ずちゅっ、ぐちゅっ……!
膣の中、
きついしまりが男根に食い込み、
愛液と汗が混ざって肉の熱が増していく。
「ほら、もっとだ。
“高い金”分、
楽しませてみろ。
声も出せ、もっとだ!」
オヤジの太い手が遥の胸を乱暴に掴み、
ブラウス越しに乳首を強く弾く。
「……あ……や、やだ……
いたい、やめて……」
涙が頬を流れる。
膣壁は悲鳴をあげるほど強く締まり、
男根が動くたび、
奥がぎゅうぎゅうと押し広げられる。
「その顔……いいな。
泣きながら腰振って、
膣できつく締めてる――
最高の“商品”だな」
ひろしの嘲りが混じる。
遥は、
羞恥と絶望、屈辱と痛み、
何もかもが混ざり合う感覚で、
ただ命令通りに腰を動かし続ける。
「ほら、
もっと速く。
膣の奥まで突き刺して、
俺を気持ちよくしてみろ!」
オヤジの声が激しさを増す。
遥の膣は、
男根に合わせてきつく締まり、
入り口から奥まで全て、肉棒の形にあわせて脈打っている。
汗が二人の身体をつなぎ、
愛液がシーツを濡らす。
遥の涙と嗚咽、
ベッドがきしむ音、
カメラのレンズの冷たい光。
「やだ、やだ、
こんなの……
壊れちゃう……」
それでも、
男の命令に逆らうことはできない。
膣の中は、
きつくきつく締め付ける。
愛液があふれ、
太ももを伝って流れ落ちていく。
オヤジの呼吸が荒くなり、
汗で光る顔が歪んでいく。
「くそっ、たまらねぇ……
お前の膣、こんなにきついんじゃ……
もうすぐイキそうだぞ」
太い手が腰を掴み、
自分のリズムで遥を上下に揺らす。
「もっと!
自分で動け、もっとだ!」
遥は泣きながら、
必死に腰を突き出し、
膣奥まで男根を受け入れる。
ぱんっ、ずちゅっ、ぐちゅっ……
肉と肉がぶつかる音、
膣内での熱くねっとりした感触、
全てが夜の空気を満たしていく。
オヤジの太い手は遥の胸元、
太もも、腰、
制服の隙間から肌に汗を塗りつける。
「これが“10万”の膣かよ――
最高だ、
もっと気持ちよくしろ!」
遥は力尽きそうな身体で、
命令通りに何度も腰を突き出す。
絶望と屈辱、
涙と愛液にまみれたまま、
“商品”として、
男に自分の全てを差し出すしかなかった。
夜は、まだ終わらない。
男の興奮は頂点に近づき、
膣内の熱は、
さらに深く、遥の奥まで広がっていく――


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