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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(制服のまま、立ちバックで貫かれて)vol.35

犯罪・強制

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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(制服のまま、立ちバックで貫かれて)vol.35

制服のまま、立ちバックで貫かれて――壁際に響く喘ぎ声

障害者用トイレの個室は、外の雑踏から切り離された無機質な箱。
白いタイルの壁、冷たい空気、蛍光灯の下に、制服姿の遥が立たされている。
ひろしの手に導かれるまま、遥は壁際に立ち、
顔を背けてスカートの奥を守るように、両手で制服の前をぎゅっと握りしめていた。

ひろしの手が、ゆっくりと遥の背後に回り込む。
その指先は容赦なくスカートをまくり上げ、
下着は既に太ももの途中までずり下ろされている。
粘膜には、ローターの残り香――
濡れて柔らかくなった膣壁が、ひろしの指を迎え入れる。

「ほら、壁につかまれ」
低く命令するひろしの声に、遥は恐る恐る壁に両手をつく。

立ったまま、背中越しに責められる体勢。
ひろしは、遥の細い腰をしっかりと掴み、
自分の熱を膣口へと押し当てる。

「……っ、あっ……」

ローターで十分に刺激された膣は、
拒みきれずに、すんなりとひろしのものを受け入れてしまう。
太ももを押し広げられ、制服のスカートは腰までめくれあがる。

ひろしの熱いものが、ぬるりと膣口に押し込まれる。
ゆっくり、しかし一度に深く奥まで、
遥の体内に侵入していく。

「あ……あ、あっ……」

彼女の声は押し殺された悲鳴にも似て、
壁際の空間に静かに反響する。

ひろしは両手で遥の腰をしっかりと支え、
制服の後ろ姿を眺めながら、
奥へ、さらに奥へと打ち込む。

ぬるぬると粘膜が擦れ、
蜜がひろしのものを絡めとる。

遥の細い身体が、
一突きごとに前へ押し出され、
壁についた手が、何度も滑りそうになる。

「……っ、あ、ん……っ、あ……」

喘ぎ声だけが、
彼女の身体の快感と羞恥を証明する。

膣奥は、ローターの余韻で敏感になりきっていて、
痛みよりも快感が強く、
ひろしの動きに合わせて自然と奥へ奥へと誘い込んでしまう。

ひろしは遥の背中越しに息を吐きながら、
自分の欲望を律するように、
時に強く、時にゆっくりと腰を打ちつける。

遥の頬には涙が滲み、
唇は震え、
制服の袖口で何度も口元を覆い隠そうとする。

けれど、
強い突き上げがくるたび、
思わず声が漏れてしまう。

「あ……っ、ん……あ……」

制服のスカートは腰で大きくめくれ、
ひろしの手が遥の細い腰を操るたび、
膣奥で熱と蜜が渦を巻く。

壁に手をついたまま、
遥は何も考えられなくなる。

膣内を擦る熱いもの、
奥まで届く圧迫感、
太ももを伝うのぬめり、
制服の下で晒されるすべてが、
遥の羞恥と絶望を深く濃く染めていく。

「……っ、あ……あ、あっ……」

声だけが、個室の密閉された空間に優しく溶ける。

ひろしはその声を楽しむように、
リズムを変えて何度も奥を突き上げる。

遥の足が震え、
壁に手をついたまま、崩れそうになる。

けれど、彼女は最後まで立ち続け、
ひろしの全てを受け止めていた。

その背中には、
制服のシワと、涙の跡と、
淫らな蜜が残されていた――

そして、喘ぎ声だけが、
いつまでも個室の中に余韻として響いていた。

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