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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(声と唾液の支配――貫かれながら飲まされる夜)vol.19

犯罪・強制

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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(声と唾液の支配――貫かれながら飲まされる夜)vol.19

声と唾液の支配――貫かれながら飲まされる夜

遥の身体は、
白いシーツの上で汗にまみれ、涙と愛液でぐしゃぐしゃになっていた。

制服のブラウスははだけ、
スカートもベッドの端に投げ出されている。
ベッドの上で大きく脚を開かれたまま、
オヤジの重みが遥を押しつぶしていた。

肉棒が、膣の奥まで深く沈み込むたびに、
全身がびくんと跳ね、
膣内がきゅうっと男根を締め付けてしまう。

汗ばんだオヤジの顔が、至近距離で遥を見下ろしていた。

「もっと声を出せよ。
泣き声も喘ぎ声も、全部聞かせてみろ」

オヤジの声は、
熱と欲望にまみれて、濁っている。

遥は涙に濡れたまま、
声を上げることもできず、
必死に唇を噛みしめていた。

だが、男の腰が、遥の身体を容赦なく揺らす。

ずぷっ、ぐちゅっ、ぱんっ……

肉と肉がぶつかる音、
ぬめった水音、
シーツのきしむ音。

「やだ……やだ、やめて……
痛い、痛いから……」

嗚咽まじりの訴えも、
オヤジには「ご褒美の音」にしか聞こえなかった。

「いい声だなぁ。
もっと泣けよ。
ほら、奥まで突っ込んでやるからな――」

男は、遥の脚を肩に乗せ、
根元まで肉棒を沈める。

ずちゅっ、ずぷっ、ぐちゅっ……

膣壁が、男根に絡みつく。
ひりひりと痛むはずの場所が、
何度もこすられるたび、
じわじわと熱を持っていく。

「お前、こんなに締め付けて、感じてるんだろ?」

オヤジは遥の顔を両手で包み、
涙と鼻水に濡れた頬を強引に持ち上げる。

「ほら、顔を見せろ。
その泣き顔、最高だぜ」

「いや……いや……やめて……
恥ずかしい……」

遥は、涙が止まらず、
必死に顔を背けようとする。

だが、オヤジの太い指が顎を強く握り、
無理やり正面を向かされる。

「今度は、唾液を飲ませてやるよ。
口を開けろ」

その言葉に、遥は必死で唇を閉じる。

だが、
オヤジは無造作に指を遥の口に差し入れ、
唇をこじ開ける。

「ほら、もっと開け。
泣きながら飲み込んでみろ」

遥は嫌がるが、
男の手が容赦なく口をこじ開ける。

オヤジは自分の唾液を溜めて、
遥の口の中にたらりと垂らす。

「やだ……やだ……
そんなの、無理……」

だが、
唾液は容赦なく舌の上に落ちる。

「全部飲み込め。
吐いたら、もっとひどいことするからな」

涙を流しながら、
遥は男の唾液を喉奥へと飲み下す。

その瞬間、
男は遥の膣奥をぐっと強く突き上げる。

ずぷっ、ぐちゅっ、ぱんっ……

遥の喉がひくひくと震え、
口の中は生温かい唾液で満たされていく。

「いい子だなぁ。
素直に飲むんだな。
ほら、もっとだ――」

オヤジは再び唾液を口の中に溜めて、
遥の口へ、何度も何度も流し込む。

「やめて、お願い、やめて……
もう、無理……」

遥は涙と唾液で喉を詰まらせ、
声も上げられない。

オヤジはそんな遥の口を塞いだまま、
腰を激しく打ちつける。

ぱんっ、ぐちゅっ、ずぷっ……!

膣の奥が熱く痙攣し、
肉棒を根元まで飲み込むたび、
体の芯がビクビクと跳ねる。

「泣き声も、喘ぎ声も、
もっと全部聞かせてみろ。
ほら、もっと大きな声で――」

遥は、涙と嗚咽で息もできず、
それでも必死に「やめて、お願い」と泣き叫ぶ。

「いいねぇ、その顔も声も、
全部カメラに残してやるからな。
一生忘れられない思い出だぞ?」

ひろしがスマートフォンを向け、
ズームで遥の顔と、
唾液を飲まされて喉を動かす様子を映し続ける。

「お前の膣、すごい締め付けだな。
泣いてても、
ちゃんとオジサンのを離さないで咥え込んでるぞ」

オヤジは、遥の胸を雑に揉みしだきながら、
さらに腰の動きを早めていく。

ぱんっ、ずちゅっ、ぐちゅっ……

汗と涙、
愛液と唾液、
すべてが混じり合い、
ベッドの上に熱と匂いが立ち込める。

遥の膣は、男の形に合わせて締めつけ、
何度も何度も奥を貫かれる。

痛みと恥ずかしさ、
絶望と恐怖。

「もうやだ……やだ……
お願い、やめて……」

涙は止まらず、
唾液を飲み込みながら、
膣の奥で何度も男根に突かれ、
身体の奥まで侵されていく。

「お前の声、もっと聞かせてみろ。
泣きながら喘げよ。
ほら、
全部見せてやるからな――」

男の肉棒が膣の奥をかき混ぜるたび、
膣壁がひくひくと男根を締め付ける。

遥の喉は、唾液と涙でつまるように苦しい。

「ほら、口の中見せてみろ。
さっき飲んだ唾液、
全部カメラに映してやる」

オヤジは遥の顎を無理やり上に向けさせ、
ひろしのレンズが口の中まで捉える。

「いい子だな。
もっと飲んで、
もっと泣けよ。
ほら、
全部オジサンのものだ」

遥は、涙と嗚咽で息を詰まらせながら、
それでも男の唾液を飲み、
身体は肉棒を離すことなく締め付けている。

ぐちゅっ、ぱんっ、ずちゅっ……

オヤジの腰の動きは激しさを増し、
遥の身体は熱と痛みで痙攣し、
心は絶望に塗りつぶされていく。

「その声も顔も、
全部俺の“もの”だ。
逃げられないからな――」

肉の音と、
唾液を飲み込む喉の動きと、
涙まじりの嗚咽と喘ぎ声と。

ホテルの一室に、
生々しく、恥ずかしく、
絶望の夜が静かに続いていく――

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