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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.19(声と唾液の支配――貫かれながら飲まされる夜)
ビジネスホテルの無機質な白いシーツの上で、
遥の柔らかな身体は、男の不潔な汗と、自らの絶望の涙、そして極度の恐怖によって溢れ出した液でぐしゃぐしゃに汚されきっていた。
制服のブラウスは無惨にはだけ、
プリーツスカートもベッドの端に丸まって投げ出されている。
下着すら穿かされていない完全な無防備のまま、両膝は肩幅以上に大きく開かれ、
その中心には、オヤジの醜く肥満した巨体が、逃げ場のない重圧としてのしかかっていた。
分厚く巨大な異物が、腹の底の最も奥深い壁まで激しく沈み込んでくるたびに、
遥の全身は、痛みに電流を流されたようにびくんと激しく跳ね上がり、
悲鳴を上げる柔らかな内側が、防衛本能からきゅうっと男の凶器を強く締め付けてしまう。
汗ばんだオヤジの脂ぎった顔が、至近距離で遥を嗜虐的に見下ろしていた。
「おい、もっと声を出せよ。
痛がって泣き叫ぶ声も、腹の奥を突かれて喘ぐ声も、全部俺に聞かせてみろ」
オヤジの声は、
凄まじい熱と卑しい欲望に完全にまみれて、不快なほど濁っていた。
遥は涙で完全に視界を滲ませたまま、
少しでも声を漏らせば、これ以上男を喜ばせてしまうという恐怖から、必死に自分の唇を血が滲むほど強く噛みしめていた。
(……だめ……声なんて、絶対に出さない……っ)
だが、男の容赦のない腰の突き上げが、遥の小さな身体を暴力的に揺さぶる。
ずぷっ……ぐちゅっ……! ぱんっ……!
男の醜い腹と遥の白い肌が激しくぶつかる音、
傷ついた粘膜と異物が擦れ、不快な液が粘る生々しい水音。
そして、男の全体重が乗るたびに、ベッドの安っぽいスプリングが悲鳴のように軋む音が、密室にひときわ大きく響き渡る。
「んんっ……!」
「やだっ……やだ、やめてぇ……っ……痛い、痛いからぁ……っ!」
耐えきれずに漏れ出した嗚咽まじりの哀願も、
狂ったオヤジの耳には、自分をさらに興奮させるための「極上のご褒美」にしか聞こえていなかった。
「ああ、すげぇいい声だなぁ。
もっと泣けよ。ほら、一番痛い奥まで突っ込んでやるからな――」
男は、遥の細い両脚をさらに自分の肩へと深く担ぎ上げ、
全体重を預けるようにして、太い肉の塊を根元まで一気に沈め込んできた。
ずちゅっ……ずぷっ……ぐちゅっ……!
内側の柔らかな壁が、
未知の熱を持った巨大な異物に、隙間なくねっとりと絡みつく。
引き裂かれたばかりでひりひりと鋭く痛むはずの場所が、
何度も何度も容赦なく擦り上げられ、蹂躙されるたびに、
痛みとは違う、脳の芯を溶かすような異常な熱を、じわじわと帯び始めていた。
それが、自分の身体が男の暴力に屈していくようで、遥にとっては痛み以上の絶望だった。
「おいお前、こんなにきつく締め付けて……ほんとは腹の奥でしっかり感じてるんだろ?」
オヤジは、遥の頭を両手でガシッと固定し、
涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった頬を、強引に持ち上げた。
「ほら、しっかり顔を見せろ。
男の太いやつに奥まで貫かれて、絶望で泣き叫んでるその顔……最高だぜ」
「いや……っ……いやぁ……やめてぇっ……」
「恥ずかしい……見ないでぇ……っ」
遥は、とめどなく溢れる涙を振り乱しながら、
必死に顔を背けて、男の視線とカメラのレンズから逃れようとする。
だが、オヤジの太くざらざらとした指が遥の細い顎を万力のように強く握り、
首の骨が鳴るほどの力で、無理やり正面を向かされる。
「今度は、俺の唾液をたっぷりと飲ませてやるよ。
ほら、口を開けろ」
そのおぞましい言葉に、遥は全身の毛穴が粟立ち、必死で唇を固く閉じた。
他人の、しかもこんな醜い男の唾液を飲まされるなど、吐き気がするほどの嫌悪感だった。
だが、
オヤジは無造作に指を遥の唇の隙間へと暴力的に差し入れ、
抵抗する顎の力をねじ伏せるようにして、無理やり口をこじ開けてきた。
「ほら、もっと大きく開け。
泣きながら、俺の汁を全部飲み込んでみろ」
遥は嫌がって何度も首を振るが、
男の強い手が容赦なく口をこじ開けたまま固定する。
オヤジは、脂ぎった口の端に不潔な唾液をたっぷりと溜めると、
抵抗できずに上を向かされている遥の口の中へ、たらりと黄色がかった粘液を垂らし込んだ。
「んぐっ……!? やだっ……んっ……」
「おえっ……そんなの、むりぃ……っ」
だが、
重力に従って落ちてきた生温かく臭い唾液は、容赦なく遥の小さな舌の上へと落ち、喉の奥へと流れ込もうとする。
「残さず全部飲み込め。
もし少しでも吐き出したりしたら、腹の底が破れるくらいもっとひどいことするからな」
遥は、むせ返るような激しい吐き気を催し、絶望の涙をぼろぼろと流しながらも、
男の更なる暴力を恐れ、口の中に溜まった生臭い唾液を、ごくりと喉の奥へと飲み下すしかなかった。
その屈辱的な嚥下の瞬間を狙いすましたかのように、
男は、遥の腹の底の最も深い場所を、下からぐっと強く突き上げてきた。
ずぷっ……ぐちゅっ……! ぱんっ……!
「んぐぁっ……!? げほっ、けほっ……!!」
遥の細い喉が激痛と吐き気でひくひくと震え、
口の中は、見知らぬ男の生温かく不快な唾液の味で完全に満たされていく。
自分の尊厳が、細胞の隅々に至るまで汚染され、徹底的に破壊されていく絶対的な絶望。
「ああ、いい子だなぁ。
こんなに嫌がってたのに、ちゃんと素直に俺の汁を飲むんだな。
ほら、もっとだ――」
オヤジは再び、汚らしい唾液を口の中にたっぷりと溜め、
息を詰まらせている遥の口へ、何度も何度も執拗に流し込み続ける。
「やめて……っ……お願い、やめてぇ……っ」
「もう……むりっ……げほっ……!」
遥は涙と唾液で完全に喉を詰まらせ、
まともな声も上げられないまま、むせ返ることしかできない。
オヤジは、そんな遥の口を自らの手で乱暴に塞いだまま、
腹の底へ向けて、狂ったように腰を激しく打ちつけてくる。
ぱんっ……! ぐちゅっ……! ずぷっ……!
傷ついた一番奥の粘膜が、熱く引きつるように痙攣し、
太い肉を根元まで飲み込まされるたびに、身体の芯が恐ろしいほどビクビクと跳ね上がってしまう。
それは快感などではなく、身体が壊れてしまうことへの限界の悲鳴だった。
「泣き声も、奥を突かれて出る喘ぎ声も、
もっと全部俺たちに聞かせてみろ。
ほら、もっと大きな声で鳴け!」
遥は、涙と嗚咽で呼吸すらまともにできず、
それでも必死に、
「やめてぇっ……お願い、たすけてぇ……っ!」
と、喉が裂けるほどに泣き叫び続ける。
「いいねぇ、絶望してるその顔も声も、
全部カメラに高画質で残してやるからな。
お前の人生がぶっ壊れた、一生忘れられない最高の思い出だぞ?」
ひろしがスマートフォンのレンズをギリギリまで近づけ、
ズーム機能を使って、涙でぐしゃぐしゃになった遥の顔と、
男の不潔な唾液を無理やり飲まされて、惨めに喉を動かしている様子を、永遠の証拠として映し続ける。
「お前の腹の奥、ほんとにすげぇ締め付けだな。
こんなに泣いて嫌がってるのに、下はちゃんと俺の肉を離さないでしっかり咥え込んでるぞ」
オヤジは、遥のまだ膨らみかけの小さな胸を雑に揉みしだきながら、
さらに腰の突き上げを、暴力的で無慈悲な速さへと変えていく。
ぱんっ……! ずちゅっ……! ぐちゅっ……!
男の脂汗と、遥の絶望の涙、
そして極度の恐怖で溢れ出す液と、無理やり飲まされた唾液。
そのすべてが密室で混じり合い、ベッドの上にはむせ返るような熱と、生臭い精液を予感させる欲望の匂いが立ち込めている。
遥の柔らかな内側の壁は、男の巨大な異物の形に合わせて暴力的に押し広げられ、
何度も何度も、最も深い場所を容赦なく貫かれ続ける。
引き裂かれた痛みと、言葉にならない恥ずかしさ。
そして、自分の意思など何一つ存在しないという完全な絶望と恐怖。
「もうやだ……っ……やだぁっ……」
「お願い……やめてぇっ……」
涙は枯れることなく溢れ続け、
男の不潔な唾液を何度も飲み下させられながら、
腹の底で幾度となく太い肉塊に突かれ、純潔だった身体の奥の奥まで、取り返しのつかないほど深く侵されていく。
「お前の汚い泣き声、もっと俺に聞かせてみろ。
泣きながら、腹の奥で俺を感じて喘げよ。
ほら、
どうせ全部カメラに見せてやるんだからな――」
男の肉が腹の奥を激しくかき混ぜるたび、
粘膜がひくひくと、悲鳴を上げるように男の凶器を締め付けてしまう。
遥の喉は、無理やり飲まされた唾液と、嗚咽の涙で完全に詰まるように苦しく、呼吸すらままならない。
「ほら、口の中を開けて見せてみろ。
さっきたっぷり飲んだ俺の汁がどうなってるか、
全部カメラのレンズに映してやる」
オヤジは遥の顎を無理やり上へと向けさせ、
ひろしのカメラレンズが、遥の小さな口の中まで残酷に捉える。
「いい子だな。
もっと俺の汁を飲んで、もっと絶望して泣けよ。
お前の身体も尊厳も、ほら、
もう全部俺たちのものだ」
遥は、涙と嗚咽で息を完全に詰まらせながら、
それでも男の暴力を恐れて唾液を喉の奥へと飲み込み、
下半身は逃げ場のないまま、太い肉を離すことなく締め付け続けることを強要されている。
ぐちゅっ……ぱんっ……! ずちゅっ……!
オヤジの腰の動きはさらに激しさと暴虐さを増し、
遥の小さな身体は、処理しきれない熱と痛みで限界を超えて痙攣し、
心は、もう二度と元には戻れないという真っ暗な絶望に、完全に塗りつぶされていく。
「その声も、涙でぐしゃぐしゃの顔も、
全部俺たちの“所有物”だ。
もう一生、俺たちから逃げられないからな――」
肉が激しくぶつかり合う音と、
不潔な唾液を無理やり飲み下す喉の動き。
そして、涙まじりの悲痛な嗚咽と、過呼吸のような喘ぎ声。
逃げ場のないホテルの一室で、
生々しく、恥ずかしく、そして遥のすべてを破壊し尽くす絶望の夜が、果てしなく静かに続いていくのだった――。

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