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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:END(最奥の絶望、精液に満たされる夜――中出しの支配)

犯罪・強制

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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:END(最奥の絶望、精液に満たされる夜――中出しの支配)

ホテルのベッドの上、

安っぽい白いシーツに沈み込むようにして、遥は無防備な下半身を極限まで大きく開かされていた。

制服は完全に乱れきり、ブラウスは不潔な汗と絶望の涙でにべったりと貼り付いている。

プリーツスカートもどこかへ投げ出され、下着すら穿かされていない無残な姿。

制服の胸元が大きくはだけ、乱れた髪が涙で濡れたままシーツに散らばっている。

そして、悲鳴を上げる遥の腹の底には、

今この瞬間も、見知らぬ醜いオヤジの太く異様な肉の塊が、根元まで深く暴力的に沈み込んでいた。

オヤジは、遥の細く震える両膝をがっしりと乱暴に持ち上げると、

そのまま自らの太い首と肩に深く担ぎ上げるようにして、逃げ場を完全に奪った。

そして、肥満した巨体の全体重を預けるようにして、遥の柔らかな内側を、底が抜けるほどの力で激しく突き上げ続けている。

「おい、俺の太いやつ、腹の奥まで全部受け止めろよ。

お前の未開発の腹の底……ほんとにすげぇ締め付けだ。

こんなにきつく締められた状態で、一番奥にたっぷりと出されたら……もう二度と忘れられなくなるぞ」

脂ぎった汗まみれの醜い顔で、

不快な息を荒く顔に吹きかけながら、

オヤジは遥の腹の底の、最も深く、最も敏感で柔らかな場所をめがけて、何度も何度も容赦なく強烈な突き上げを繰り返してくる。

ずぷっ……ずちゅっ……! ぱんっ……!

男の不潔な肉と遥の白い太ももがぶつかり合う、ひっぱたかれるような湿った音。

傷ついた一番奥の壁が、太い肉の侵入に怯えてきゅうっと悲鳴を上げるように収縮し、

恐怖で溢れ出す液と、男の不快な汗、そして遥の絶望の涙が、ベッドの上でぐちゃぐちゃに絡み合っている。

「いや……っ……いやぁ……っ」

「やめて……っ……お願い、やめてぇ……っ」

「もう……むりぃ……っ」

遥の哀願の声は、度重なる苦痛と嗚咽で完全に掠れきっていた。

だが、オヤジの暴力的な腰の突き上げは、少しも弱まる気配を見せない。

「おおっ……もうすぐイくぞ。

お前の綺麗な腹の奥の奥まで……全部、俺の汚い液を種付けしてやるからな――」

腹の底の、これ以上ないという最奥のどん詰まりにまで、

巨大で硬い肉の先端が容赦なくごりごりとぶつかるたび、

遥の全身が、電流を流されたようにビクビクと激しく痙攣した。

男の暴力的で圧倒的な熱が、

柔らかな肉の内側の壁を、無理やり溶かすように侵食してくる。

これ以上ないというほどの深い絶望と、取り返しのつかない汚染の恐怖が、遥の心を完全に破壊していく。

「やだ……っ……やだぁっ……!」

「中だけは……だめ……っ……ほんとに……っ」

「だめぇっ……赤ちゃん、できちゃうからぁ……っ!」

遥は、残された最後の力を振り絞り、半狂乱になって叫ぶ。

だが、オヤジはそんな遥の絶望的な悲鳴すらも楽しむように、

遥の細い顎を太い指で無理やり上へと向けさせ、

涙と鼻水にまみれたぐしゃぐしゃの顔を、嗜虐的な笑みを浮かべて見下ろした。

「泣いて嫌がる顔、たまんねぇなぁ……。

本当に、たった今初めて男を知らされたばかりの“女”の顔だ。

ほら、最後だぞ。俺の熱いの、腹の底でしっかり受け取れ――!」

男の巨大な腰が、それまで以上に深く、暴力的に沈み込み、

膨張しきった太い肉棒が、腹の底の一番深い場所へと、限界を超えてねじ込まれた。

ぐちゅっ……! ずぷっ……! ぱんっ……!

「イクぞっ、

奥の奥で……全部出すぞっ――!」

男の恐ろしい宣言が終わらないうちに、

オヤジの肥満した巨体が、押し潰すように重く大きく震え、

腹の奥深くの一番敏感な場所で、太い肉がぴくん、ぴくんと暴力的に跳ね上がった。

瞬間、

どくっ……どくっ……! どくんっ――!

腹の底の、最も柔らかな純潔のどん詰まりに、

見知らぬオヤジの、熱く、重く、不潔極まりない精液が、滝のように一気に激しく噴き出された。

「ひぃっ……!? ぁぁっ……あぁぁぁっ……!!」

遥の内側が、

経験したことのない異常な熱と、未知の液体に暴力的に満たされる圧倒的な恐怖で、

びくん、びくんと、自分ではどうしようもないほどに激しく痙攣を繰り返す。

(……だめ……いやぁ……っ……わたしの中に……汚いのが……っ!)

オヤジは、

獣のように不快な喘ぎ声を漏らしながら遥の小さな身体を完全に押し潰し、

射精の波が押し寄せるたびに、太い肉を奥の奥へとさらに強く突き刺したまま、

遥の純潔の最も深い場所に、自らの汚らわしい液の全てを執拗に注ぎ込み続けた。

「いや……っ……いやあああぁぁっ……!」

「中はやめてって……っ……お願い……っ……!」

「やだ……やだぁっ……! あぁぁっ……!」

喉が裂けるほどの嗚咽と、絶望の涙が止まらない。

だが、

男の熱く濁った暴力的な液体は、腹の底の最も深い場所で、どくどくとおぞましい音を立てて絶え間なく流れ続け、

処女だった柔らかな肉の内側が、見知らぬ男の汚れでじわじわと完全に満たされていく。

「ほら、奥でちゃんと残さず受け止めろ。

もうお前の綺麗だった身体は、完全に俺たちのものだからな」

限界まで押し広げられた内側がきゅうっと恐怖に収縮し、

熱く不快な液が、柔らかな壁の隅々までをじゅわじゅわと容赦なく叩き、汚染し尽くしていく。

「いやっ……やだぁ……っ」

「赤ちゃん、ほんとにできちゃう……っ」

「お願い……お願いだからぁ……っ」

遥は半狂乱になりながら、必死で男の太い肩を押し返そうとする。

だが、オヤジは、

全体重をかけて遥の震える身体を完璧に抑えつけ、

自らの凶器が腹の最奥で脈打って跳ねるたびに、

一滴たりとも逃さないように、汚らわしい液を無理やり流し込み続けた。

ぬるり……ぐちゅっ……! びゅくっ……!

腹の中が、

男の熱く生臭い液体で完全に満たされ、

恐怖で溢れた涙のような液と、どろどろの濁った液とが腹の底でとろとろに混ざり合いながら、

結合部から溢れ出し、白い太ももを汚らしく伝ってシーツにまで水たまりのように広がっていく。

「全部、腹の奥の奥に出してやったぞ。

これでお前の綺麗な中身は、オジサンの汚い種だらけだ」

遥は、

全身をガタガタと激しく震わせながら、

腹の底に永遠に刻み付けられたような、男の恐ろしい熱と重みを絶望的に感じ続けていた。

涙と鼻水、嗚咽と不潔な汗。

人生のすべてが終わってしまったという完全な絶望と、永遠に消えることのない屈辱。

その全てが密室で混ざり合って、

遥の未来を奪い去った夜は、さらに濃く、暗いどん底へと深く沈んでいく。

オヤジは、事切れたようにぐったりとしている遥の髪を撫で、

「ほんと、いい声で鳴く極上の女だったな」と呟きながら、

まだ腹の奥深くで、すっかり緩んだ状態の肉をぐりぐりと執拗に押し付けている。

「おい、俺の液、外に漏らすなよ。

ちゃんと腹の底の奥までしっかり飲み込んでおけ」

遥は焦点の合わない目で首を横に振り、

「やだ……やだぁ……っ」

と、壊れた機械のように呟くことしかできない。

だが、自らの意思に反して、内側の肉は男の凶器を離そうとせず、

最奥で大量にぶちまけられた不潔な液は、

柔らかな壁にべったりとまとわりつき、

細胞の芯まで、その生臭い熱を深く、確実におぞましく染み込ませていく。

「その絶望した顔も、泣き叫ぶ声も、腹の奥にたっぷりと出された瞬間も、全部カメラに高画質で残ってるぞ。

会社や家族、それに学校の連中にも、見せようと思えばいつでもばらまける。

忘れるなよ――

お前はもう、一生二度と“普通の女”には戻れないんだ」

ひろしの冷酷な声が、トドメを刺すように頭上から降り注ぐ。

遥は、

汚されたシーツの上で、身を守るように小さくうずくまりながら、

太ももを伝って流れ落ちる見知らぬ男の液の生温かさと、取り返しのつかない重さに、

ただただ声をあげて、獣のように泣き叫ぶことしかできなかった。

どれだけ激しく涙を流しても、

腹の奥の最も深い場所に残された、男たちの暴力的な熱と汚れは、

決して消えることはなかった。

人生のすべてが終わった夜の奥で、

遥の腹の底は、

二人の男の醜い欲望で完全に満たされたまま、

取り返しのつかない絶望に、静かに、そして永遠に震え続けていた――。

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