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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(警察は許してあげる―体位の選択、上から)vol.7

万引き
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警察は許してあげる――体位の選択、涙の上から

 
事務所の夜は、まだ明けない。
空調の唸る音だけが低く響く密室。
遥は全裸のまま、足元に制服も下着も乱雑に転がり、冷たい床にひざまずいていた。

 
肌の至るところに残る唾液の跡、汗と涙で濡れた頬。
絶望と羞恥で呼吸は浅く、細く震える手が自分の身体をかばいきれないまま宙に浮いている。

 
「警察には通報しないでやる。その代わり――」
ひろしの声が、遥の心臓を冷たくえぐった。

 
遥は目を大きく開き、その言葉にすがるように顔を上げる
「ほ、本当、ですか……? 警察には……」

 
「その代わり、これからのことは全部“君の責任”だ」
ひろしはゆっくりと遥の頬に手を添え、涙の跡を親指で拭い取る
「“何でもする”と言ったよな?」

 
遥はぎゅっと目を閉じて、涙をこらえようとする

 
「……何でも、します。お願いします……、警察だけは……」

 
「じゃあ、最後にもう一つだけ命令を聞いてもらう。
体位を、君が選べ」

 
ひろしの言葉に、遥の全身が再び強張る
「え……?」
信じられないものを見るように、遥は顔を上げる。

 
「どんな体位で抱かれたいか、自分で選べ。どれでもいい――どうしても決められないなら、もっと酷いことになるぞ」

 
遥は唇をかみしめて震えながら、膝を抱える
頭が真っ白になり、羞恥で身体が焼けつく。

 
「……わかりません……、そんな、選びたくない……」

 
ひろしは無言でスマートフォンを彼女に向ける
「選べ」

 
遥は涙で顔を歪めながら
消え入りそうな声で、ゆっくりと口を開く

 
「……上から……、で……」

 
選んだのは、ただ“少しでも自分の抵抗が伝わるかもしれない”という、ほとんど無意味な希望だった。
けれど、そんな淡い願いなど、ひろしの支配の前では一瞬で吹き飛ぶ。

 
「そうか、じゃあ、上に乗ってみろ」
ひろしは椅子に深く腰かけ、ズボンを脱ぎ始める。

 
遥は涙を止められず、顔を伏せてうつむいたまま
おそるおそるひろしの前に膝を進める。

 
「早くしろよ」
冷たい声に、遥の背筋がぞくりと震える。

 
彼女は全裸のまま、ひろしの膝の上にまたがる
身体は強張り、肩も腰もがちがちに緊張している。

 
ひろしの肉棒が、遥の太ももにぬるりと触れる。

 
「自分で持って、挿れてみろ」

 
遥の両手は、泣きながらも小さく震え
どうしても拒絶したくて、一度だけ腰を引こうとした

 
「やっぱり嫌か? じゃあ、警察に――」
ひろしがスマートフォンを手に取る。

 
遥は慌てて首を横に振る
「やります、やります……。お願い、警察だけは……」

 
彼女は顔を真っ赤にしてうつむいたまま、
自分の手でひろしのものを握る。

 
指先で感じる熱と重さ
強制される屈辱と、涙のぬくもり。

 
遥は身体をこわばらせ、ひろしの肉棒の先端を自分の割れ目にあてがう
まだ慣れない手つき、初めての感触。
恐怖と羞恥で、指先さえも震える

 
「全部、ゆっくり自分で挿れてみろ」

 
遥は息を詰めて、腰をわずかに沈める
割れ目が、男のものをわずかに受け入れる
痛みと異物感、ひとつひとつが焼きつくよう

 
「もっと下まで、全部だ」

 
遥は何度も首を横に振り、泣きながら腰を落としていく
「やだ……、やだ……、いたい、やだ……」
必死の抵抗もむなしく、全てを押し広げられ、中へと満たされていく

 
ズブ……ズブッ……
遥の膣が、ひろしの肉棒でゆっくりと裂かれていく

 
「そうだ、その顔、もっと見せて」

 
ひろしはスマートフォンを持ち、遥の絶望の表情を映し続ける
涙と汗でぐしゃぐしゃになった遥の顔

 
「痛いなら、ゆっくり動け。
自分で腰を振るんだ。
“上から”選んだのは君だろ?」

 
遥は嗚咽まじりに、必死で身体をこらえ、
ゆっくりと、腰を上げ下ろし始める

 
ズリュ、ズリュ――
膣の奥に、ひろしの肉棒が擦れる感触。

 
「やだ、やだ……、恥ずかしい、やだ……」

 
遥の声は、もはや弱々しい子どもの泣き声のよう。
だが、それでも、腰は上下に動かされる

 
ひろしは、遥の腰をがっちりと掴み、時に強引に引き下ろす

 
「もっと深く、もっと激しく、
泣きながらでも、全部味わえ」

 
遥は膣の奥まで突かれる痛みと、羞恥と、屈辱
涙が溢れ、
「やだ……、もうやだ……」
何度も何度も、心の中で叫ぶ。

 
ズリュッ、ぬちゃ、ズプッ……
肉と肉が擦れる音が、事務所の壁に鈍く反響する。

 
ひろしは、手で遥の胸を揉みしだき、乳首をきつく摘まむ
「感じてきたか? 身体が熱くなってるぞ」

 
遥は首を振り、必死に否定
「ちがう、ちがう……感じてなんか、ない……!」

 
だが、身体の奥は、異物の熱さでじわじわと侵されていく

 
ひろしは、遥の腰をさらに引き寄せ、
突き上げるように下から突き上げる

 
「上からってのは、ちゃんと自分で動かないとな」
その声は、支配と冷笑が入り混じる。

 
遥は膣の奥に突き上げられる痛みと重さに、
顔を歪めて泣き叫ぶ。

 
「やだぁ……、やだ、お願い……やめて……!」

 
だが、ひろしの手は腰を離さず、
スマートフォンは絶えず遥の絶望と屈辱の顔、肉体、泣き声を記録していく

 
「泣いても止まらないぞ。
それが“許される”ための代償だ」

 
遥は、すすり泣きながら、
何度も何度も、腰を上げ下ろし続ける。

 
ズプッ、ズプ、ズチュ、ズリュ……
事務所の壁に反響する卑猥な音。

 
「もういい、今度は自分で動かなくていい」
ひろしは、遥をがっしり抱き寄せ、下から強く突き上げる

 
遥の膣の奥まで、肉棒が何度も何度も突き刺さる

 
「もうやだ……、いや……、やめて……!」

 
涙と嗚咽、痛みと屈辱、
ひろしの手の中で、遥は絶望の底に引きずり込まれていく

 
やがて、突き上げはさらに激しくなり、
遥はただ泣きながら、身体を預けるしかない

 
「ほら、もっと恥ずかしい顔を見せろ」
ひろしの言葉が耳元で囁かれる。

 
もう、心も身体も、涙でいっぱいで、
遥はただ震え続けているだけ

 
そして、事務所の夜は、まだまだ終わらない――
遥は、ひろしの支配のもと、
上から選ばされた体位で、何度も、何度も、屈辱と絶望を味わい続ける

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