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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.6(舌の檻、抵抗の果て)

犯罪・強制

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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.6(舌の檻、抵抗の果て)

ただ、か弱い全裸の身体を、大人の男の欲望のままに舌で暴かれ続けるだけ。

極限の羞恥と人間性を奪われる屈辱。遥にとっての絶望の夜は、まだまだ終わる気配すらない――。

舌の檻、抵抗の果て――遥、絶望と屈辱の中で

コンビニ事務所の冷たい空気。暖房が切られ、底冷えするフローリングの床の上。

壁掛け時計の針は、もう深夜を大きく回り、周囲の世界は深く静かな眠りについているはずだった。

だが、この密室だけは、外の世界から完全に切り離され、絶望と屈辱がねばつく時間の中に深く閉じ込められている。

遥は、床の上で全裸のまま、ひろしの目の前に無理やり座らされていた。

細い両腕は後ろにねじられるようにして床につかされ、脚は大きく、無防備に開かれている。

涙でぐしゃぐしゃに濡れた頬、恐怖で小刻みに震える唇、羞恥と深い絶望の入り混じる怯えた瞳。

だが、その発育途中の真っ白な素の隅々まで、大人の男の欲望に満ちた視線から隠す術は、もはや彼女には一つも残されていなかった。

「……やめて……っ、お願い……っ、やだ……っ」

遥の声は、恐怖と嗚咽にまみれた、か細い哀願にしかならない。

だが、ひろしはそんな十五歳の少女の涙に一瞥もくれず、机の上に自分のスマートフォンを立てかけ、無機質なカメラレンズを遥の股間へと向けて録画を開始する。

「君が“いく”まで、俺の舌で全部、隅から隅まで調べ尽くすからな」

その宣言に、圧倒的な絶望が遥の心に重く、冷たく沈んでいく。

「やだっ……やめて……っ、本当に……っ、何も……っ、やだ……!」

遥は最後の力を振り絞って脚を閉じようと必死にもがく。

しかし、ひろしの太く力強い両手が、遥の華奢な膝を左右に容赦なく押し広げ、未開の純潔をすべて強引に曝け出させる。

「素直に脚を開いていたほうが、まだ優しくしてやれる。そうでなければ、もっと痛くて酷い目に遭うだけだぞ。万引きの証拠も親にバラすしな」

その残酷な脅しの声に、遥は涙を流しながら激しく首を振り、しかし逆らうことへの恐怖から、脚を閉じる力は完全に失われていく。

ひろしは満足げにしゃがみ込み、顔を遥の無防備な脚の間へと深く沈める。

大人の男の生温かく、生臭い吐息が、敏感な太ももの内側をなぞり、冷たいザラついた手がふくらはぎから膝へとねっとりと這い上がる。

「ひっ……! やだ……っ、そんな……っ、見ないで……っ、触らないで……っ!」

必死に身体をよじり、逃げようとする遥。

だが、男の腕は圧倒的な大人の重さと暴力的な力を持っている。遥の華奢な身体の抵抗は、もはや彼の力の前ではまるで意味をなさなかった。

ひろしの太く、粘り気のある舌が、まず太ももの内側の柔らかい皮膚をなめ上げる。

ねっとりと粘る舌が、遥のまだ誰にも触れられたことのない肌を伝うたび、鳥肌が立つような不快感と究極の羞恥が体中を駆け抜ける。

「全部、俺の舌で舐めて、隅々まで確認しないと気が済まないんだ」

その冷たく低い声に、遥は目をぎゅっと固く閉じ、唇を噛んでただただ耐えるしかなかった。

ひろしはゆっくりと、顔をさらに近づけ、遥のデリケートな鼠径部に舌を這わせる。

敏感な場所をザラついた舌先で円を描くように執拗に弄ると、遥の身体は思わずビクッと小さく震える。

「やめて……っ、やだっ……やめて……っ!」

必死の抵抗の声。

だが、ひろしはそんなか弱い声になど全く構わず、涙で濡れた割れ目のすぐ上に顔を寄せる。

「“いく”まで絶対に舐め続ける。君の身体は、もう俺の好きにしていい、ただの肉便器と同じなんだからな」

その下劣な言葉の絶望が、遥の清純な心を容赦なく貫く。

ぴちゃっ、くちゅっ、ちゅるっ――。

静まり返った深夜の事務所の静寂に、信じられないほど卑猥で生々しい水音が響き渡る。

ひろしは、まだ男を知らない未経験な小さな割れ目を、下から上へと一気に舐め上げ、太い舌先でデリケートなひだを強引に割り開いて、粘膜の奥の奥までなめ回す。

「あっ……! 痛っ……!」

強引な舌の侵入による不快感と微かな痛みに、遥は身体をよじり、腰を引いて逃げようとする。

だが、ひろしの両手は遥の太ももを万力のように押さえつけ、絶対に逃がさない。

「本当に……っ、やめて……っ、いやっ……やだ……っ、お願い……っ」

涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにしながらも、遥は抗い続ける。

だが、男の舌は一層執拗に、暴力的に、割れ目の奥、繊細な花びらの内側、そして未熟な突起の根元まで、ねっとりと、大人の男の生臭い唾液をなすりつけるように愛撫していく。

「やめてっ……っ、やだ……っ! 私……っ、いきたく……ないっ……! こんなのっ……!」

泣き叫ぶ遥の声も、激しい舌の動きと、愛液と唾液が混ざり合う粘り気のある卑猥な水音にかき消されていく。

ひろしは、遥の未熟で小さな粒をザラついた舌先で乱暴に転がし、強い吸引力でジュッと吸い上げ、ねっとりと舌の裏で舐めあげる。

ちゅうぅっ、くちゅっ、ぴちゃぴちゃっ――。

吐き気がするほど下品な音が部屋中に響くたび、遥は究極の羞恥と絶望の狭間で、なおも必死に抵抗し続ける。

「やだ……っ、やだっ……やだっ……やだぁっ……!」

声を押し殺して、遥は必死に身体をひねり、脚を閉じようとする。

だが、両脚はひろしの両手でがっちりと固定され、逃げることはおろか、身をよじることすらままならない。

「逃げるな。ちゃんと、男の舌を全部、お前の身体の奥で感じていろ」

(嫌だ……っ、助けて……っ、お母さん……っ)

遥は、底なしの絶望で目を閉じて嗚咽する。

けれど、彼女の股間にへばりついた不潔な舌は決して止まらない。

未熟で敏感な蕾が、大人の男の執拗な舌の刺激に、否応なく本能的な反応を示しはじめる。

「やだっ……やだっ……感じたくないっ……! こんなのっ、絶対……いやっ……!」

涙を流し、何度も首を激しく横に振り、腰をよじって必死に否定する遥。

だが、舌の暴力的な愛撫はやむことなく、さらにひろしの指が遥の割れ目を左右に大きく割り広げ、最も見られたくない粘膜の奥の奥までを、カメラと男の視線に完全に露出させる。

舌が、秘部のひだの裏までぬるぬると、強烈な生臭さを伴って舐めまわし、未開の入り口の周囲をぐるりと、ねちっこく舌先でなぞる。

「いやっ……! いやっ……やめて……っ、やめてぇっ……!」

必死の拒絶。

けれど、まだ若い少女の身体は、強烈すぎる物理的な刺激に対して、次第に本能の反応を抑えられなくなっていく。

「ほら、お前のいやらしい身体が、勝手に俺の舌に反応してきたぞ」

ひろしのサディスティックでいやらしい声。

遥は狂いそうな羞恥で頭を振り乱し、涙を散らしながら必死で否定する。

「ちがっ……っ、違いますっ……! いやっ……やだっ……やだぁっ……!」

だが、舌の愛撫はますます激しさを増し、未熟な突起がジュポッと強く吸われると、遥の身体は思わずビクンッと大きく跳ねる。

「まだまだ、これくらいじゃいかせてやらない。もっと、感じて泣き叫ぶ恥ずかしい顔をたくさん撮らせてもらうからな」

机の上のスマートフォンの無機質なカメラが、遥の絶望と涙に歪む表情を、冷酷に映し続ける。

くちゅっ、ちゅくっ、ぴちゃぴちゃっ――。

粘り気のある、ひどく卑猥な水音。

ひろしの舌が、敏感な場所を、強弱をつけて何度もなぞり、強く吸い、唾液まみれにして舐め尽くす。

遥は身体を大きくのけぞらせ、両手を床について必死に後ずさろうとする。

けれど、ひろしはそれを絶対に許さず、両脚をさらに強く引き寄せて、太い舌を純潔の奥へと容赦なく押し込んでいく。

「……いやっ……やだっ……やだぁっ……! やめてっ……やめてっ……!」

声にならない、絶望の悲鳴。

涙と唾液、そして底なしの絶望の中で、遥は男の舌の暴力的な愛撫から絶対に逃げられない。

ひろしは舌だけでなく、唇全体を使って未熟な突起を強く吸い上げ、時に軽く歯を立ててサディスティックに刺激する。

「あぐっ……! ひぃっ……!」

「ほら、どうしても“いきたくない”のか? なら、いくまでもっと執拗に、痛いくらい舐め回してやるよ」

その残酷な言葉通り、遥が本能に負けて“いく”まで、この地獄のような愛撫は決して終わらない。

遥の清らかな意志とは完全に裏腹に、身体は男の舌と唇の圧倒的な熱と圧に、少しずつ、ほんの少しずつ、強制的に作り出される痺れるような感覚を、否応なく神経の奥深くに刻まれていく。

「やだっ……やだっ……! お願いっ……もう……やめてっ……!」

遥は、必死で首を振り、拒絶し続ける。

だが、最も敏感な場所をプロのテクニックで執拗に舌で刺激され続け、ついに処女の無垢な身体は、本能の限界を超えていく。

ひろしは突起を何度も何度も執拗に強く吸い上げ、ザラついた舌先で激しく、狂ったようにしごき回す。

遥の腰が、意志とは無関係にガクガクと震え始める。

「やだ……っ! やだぁ……っ! いやぁぁっ――!!」

最後の抵抗の絶叫とともに。

遥の身体が雷に打たれたようにビクビクッと激しく震え、人生で初めての絶頂が、絶対的な恐怖と屈辱の中で、大人の男の舌によって強引に引き出されてしまう。

ぬるっ、ぬちゅっ、ビクッ、ビクンッ――!

身体の中心から爆発するようにこみ上げる、強烈な痺れ。

遥の全身が、絶望の涙と冷や汗、そして究極の羞恥にまみれて、力が抜け、ゆっくりと床の上に崩れ落ちる。

「やっぱり、ちゃんと男の舌で“いける”いやらしい身体だったな」

ひろしの満足げで、支配に満ちた言葉。

遥は激しく嗚咽し、糸が切れた操り人形のように、無惨に崩れるように床に倒れ伏す。

だが、この絶望の夜は、まだ、終わらない――。

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