精子をください――騎乗位、涙の懇願と自分で求める屈辱
精液と粘液が滴る事務所の床――
ひろしの膝の上で、遥は涙に濡れたまま騎乗位でまたがっている。
膣内には、一度目の中出しであふれた精液がぬるりと溜まり、
それが動くたびに、男の肉棒と擦れあって、生々しい音を立てる。
遥の太ももやお腹、股間には白い液体がべったりと付着し、
涙と嗚咽で全身が震えていた。
ひろしはスマートフォンを構え、
顔も胸も、騎乗位で奥まで肉棒を受け入れた股間も、すべてを記録する。
「さあ、動いてみせろ。
精液が欲しいなら、自分で腰を振れ。
“精子ください”って、もっといやらしくカメラに向かって頼んでみせろ」
遥は涙まみれの顔でうつむき、首を横に振る。
「いや……もうやだ、
そんなこと言いたくない……」
「じゃあ、ここから降りるか?
それとも、自分の口で“精子ください”って懇願しながら、
自分で膣の奥まで受け入れるか、どっちか選べ」
遥は絶望の中で、膣口に残るぬるついた精液の感触と
男の肉棒の熱を、すべて受け止めながら、
震える腰をゆっくりと動かし始める。
ぐちゅ、じゅぷ、ぬちゅ……
膣壁が肉棒を擦り上げ、
奥まで引きずり込む感覚が、
精液とともに粘りつく。
「もっと奥まで、
自分から締め付けて、
中を搾り取れ」
ひろしの声が、さらに羞恥と屈辱を突き刺す。
遥は嗚咽をこらえ、
涙に歪んだ声で、しぼり出すように懇願する。
「……精子ください……
ひろしさんの……精液を、
私の膣の奥に、
ください……」
その声に、ひろしは
「もっと腰を激しく振れ。
欲しいなら、身体でもっといやらしく求めてみせろ」
と命じる。
遥は羞恥に耐えきれず、
顔を覆いながらも、
涙と嗚咽をこぼしつつ、
必死で腰を前後に突き上げ始める。
ずぶっ、じゅぷっ、ぬちゅ、ぬちゅ……
膣口から再び精液が溢れ、
太腿を伝って、椅子と床に垂れる。
ひろしは遥の乳首を強く摘まみ上げ、
さらに羞恥を煽る。
「そうだ、自分から男の精液を欲しがる姿、
全部カメラに残してやる。
もっと腰を振って、膣の奥まで飲み込んでみろ」
遥は痛みと屈辱、絶望に身体を痙攣させながら、
腰を上下に突き上げ続ける。
「……精子ください……
ひろしさんの……
また、私の中に……
中にいっぱい、精液をください……
私の膣の奥に、
もっと熱い精子を、ください……」
その言葉と動きが重なり、
膣内の肉棒が奥まで何度も突き上げられる。
じゅぷ、じゅぷっ、ぬちゅ、ぬちゅ……
精液が肉棒に絡み、
膣壁に塗りつけられていく。
ひろしは、遥の腰を両手で抱えて引き寄せ、
「膣の奥で搾り取ってみせろ」
と命じる。
遥は涙に濡れた目で、カメラをまっすぐ見つめ、
すすり泣きながら、
自分から膣に肉棒を咥え込み、
激しく腰を振る。
「やだ、やだ、でも……
お願い、精子ください……
中に……中にください……
私の膣の奥に、
いっぱい、いっぱい、
射精してください……」
嗚咽まじりの声と、
自分から腰を突き上げて奥まで肉棒を搾り取る姿が、
ひろしのスマホに鮮明に記録されていく。
肉棒は奥で脈打ち始め、
膣の奥が熱く焼けつくような感覚に包まれる。
ひろしは遥の耳元でささやく。
「膣の奥で精液が欲しいなら、
もっといやらしく、もっと激しく、
俺のを搾り取ってみせろ」
遥はもう限界の涙声で、
精液を求める言葉を繰り返しながら
腰を振り続ける。
「……精子、ください……
奥で、いっぱい、出してください……
私の中に、
全部ください……」
ひろしは肉棒をさらに奥へ、ぐいと突き上げ、
「よし、全部、中で出してやる。
お前の膣で、全部搾り取って、
今度こそ確実に、妊娠させてやるよ」
遥は絶望の中、嗚咽と涙で顔をくしゃくしゃにしながら、
全身を震わせて腰を振り続ける。
膣内が膨れ上がるほどの精液でいっぱいになり、
腰を動かすたびに、生温かい液体が奥で混ざり合う感覚。
「精子、ください……
ください……
中にいっぱい、
私の膣の奥に、
全部……ください……」
その懇願の言葉とともに、
騎乗位のまま、膣の奥にまた熱い精液が溢れていく――。
脅迫人生崩壊の日 中〇一花編
220円

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