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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:END(愛に満ちた淫らな舌先)

犯罪・強制

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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:END(愛に満ちた淫らな舌先)

ひろしは子宮の底を力任せに打ちつけながら、遥の汗ばんだ首筋に熱い唇を滑らせ、くっきりと浮き出た鎖骨から柔らかな乳房、そして硬く尖った乳首へと、貪るような口づけを次々と落としていく。

ザラザラとした大きな舌先が乳輪の周囲をねっとりとなぞり、パンパンに張った乳首をジュポッと強い音を立てて吸い上げる。

「んっ……ああっ! だめっ、ひろしさんっ、そんなとこ……っ」

乳首への強烈な吸啜と、の最奥を同時に抉られる異常な快感に、遥の身体はビクンビクンと激しく痙攣した。

ひろしはそのまま、遥の豊かな乳房を両手で乱暴に包み込み、自らの形に染め上げるように愛おしそうに揉みしだいた。

「遥のここも、奥も……全部、俺だけのものだ……」

その独占欲に満ちた低い言葉が耳元に落ちると、遥の肉壺の奥が自分の意思とは無関係にきゅうぅっと激しく収縮し、侵入している極太の肉棒をさらに深く、逃がさないように絡めとる。

「すげぇ……遥の中、熱くて、締めつけが……最高だ……っ」

ひろしの野獣のような声は、抑えきれない荒い吐息とともに震えていた。

乱れたベッドの上に晒された遥の全裸は、男に身を任せることに慣れていない気弱なOLの繊細さと、極限まで愛されて完全にメスとして開花した淫らな色香を同時にまとっていた。

大きく開かれた白い内ももを伝って流れる大量の愛液、激しいピストンに合わせて大きく揺れる乳房、快楽のあまり涙に潤んだ瞳、そしてだらしなく開かれた唇から漏れ続ける甘い喘ぎ声。

ひろしの大きな両手は、遥の身体の隅々を何度も撫で回し、汗ばんだの熱い感触、柔らかな肉の弾力、震える指先まですべてを自らのものとして味わい尽くしていた。

「もっと……遥、俺でいっぱい感じてくれ……っ」

「んんっ……ああっ……ひろしさん……っ、好き……っ、好きぃ……っ」

息が詰まるほどのディープキスはなおも狂おしく続く。

二人の大量の唾液が絡み合い、顎を伝ってシーツに濃い染みを作るほど、口の中は生々しい愛欲の熱で完全に満たされていた。

ひろしは遥の唇を奪ったまま、腰の動きをさらに暴力的に加速させる。

パンッ、パァンッ!! ずぷっ、ぐちゅぐちゅっ、ずぶぅぅっ……!!

肉と肉が激突する音と、いやらしい水音が、異常なほどの湿度と体温を帯びてスイートルームの隅々にまで反響する。

遥の美脚がひろしの広い背中にガッチリと回され、彼が腰を引いて太い楔が抜けそうになるたび、肉がぎゅうぎゅうと泣きつくように締め付けて彼を引き止める。

(……抜かないで……っ。もっと……もっと奥まで、私の全部をめちゃくちゃにして……っ)

身体の奥底から込み上げてくる狂おしいまでの悦びと、彼と一つに繋がっているという絶対的な安心感が、遥の羞恥心を完全に破壊していた。かつての地味で目立たない新入社員だった自分の面影はもうどこにもない。ただ彼に求められ、彼の熱を最奥に注ぎ込まれることだけを渇望するメスへと完全に成り果てていた。

「もっと……っ、もっと、一番奥まで……きて……っ!!」

自ら男の深い挿入を懇願するその声は、もう完全に理性を失い、発情した雌そのものだった。

顔は極度の快感で真っ赤に染まり、何度も吸われた唇は痛々しいほどに腫れ上がり、全身から汗が噴き出している。

ひろしはその限界を迎えた遥のすべてを受け止めるように、再び唇を激しく重ね、今度は自らの太い舌を遥の喉の奥深くまで突き入れた。

舌の根元までドロドロに舐め合い、狂ったように吸い合う。

息を奪い、すべての感覚を奪い、ふたりの身体と心が、深く、深く溶けていく。

「んっ、はっ……あぁっ……!! もう、だめっ……私、イキそう……っ!」

限界を超えた遥の声は完全に裏返り、腰の動きが自分でも制御できないほど激しく痙攣し始めていた。

ひろしの肉棒が敏感な膣壁をゴリゴリと削りながら最奥の子宮口を容赦なく突き上げるたびに、火花が散るような快感の奔流が脳髄まで一気に駆け上がる。

乳首が激しく擦れ、乳房がちぎれんばかりに揺れる。

「ひろしさんっ、イッちゃうっ……私、またイッちゃうぅっ……!!」

遥の全身が弓なりに反り返って痙攣し、肉壺が侵入者を押し潰すほどの異常な力で、一段と強く締め付けた。

ひろしは白目を剥きそうになりながら絶頂を迎える遥の顔を至近距離で見つめ、それでも容赦なくディープキスを重ねながら最奥を抉り続ける。

「俺の全部……一番深いところで受け止めてくれ……遥っ!」

ふたりの舌と舌が果てしない欲望に溺れ、遥の全身が、これまで経験したことのない巨大なオーガズムの波に完全に飲み込まれていく。

「んっ、んんっ、ああっ……あぁあああっ……!!」

遥は背中を極限まで反らし、手足の指をガクガクと硬直させながら、すさまじい絶頂の波を何度も迎えた。

の最深部が痙攣を起こし、極太の肉棒から精液を強制的に搾り取るように、幾度も幾度も激しく波打つ。

腰が跳ね、乳房が狂ったように揺れ、大量の涙が頬を伝って流れ落ち、喉の奥から、自分でも聞いたことのないような甲高く淫らな絶叫が漏れる。

「ひろしさんっ……好きっ、好きぃっ、好きぃぃっ……!!」

ひろしはその狂乱のすべてを自分の腕の中でがっちりと受け止め、濃厚で生々しいキスを絶対にやめなかった。

くちゅっ、ちゅうっ、じゅるっ、んんっ……。

互いの唇を貪り食うように吸い合い、舐め合い、究極の熱と甘さに、ふたりは完全に溺れていく。

遥のすさまじい絶頂は、幾度も幾度も巨大な波となって押し寄せ、やがて少しずつ、熱く火照った身体がゆっくりと弛緩していく。

肉壺の内部はドロドロにとろけるほどに柔らかくなり、限界を超えてあふれ出した大量の愛液が、ひろしの男根を滑らかに、そして淫らに包み込んでいた。

ひろしは、自らも射精の限界を必死に堪えながらも、遥の狂おしいしまりと圧倒的な熱の余韻に酔いしれ、腰の動きをゆっくりと、慈しむように緩めていく。

遥は力なく腕を伸ばし、汗だくになったひろしの広い背中にしっかりとすがりついた。

「……わたしっ、ひろしさんに抱かれて……最高に、幸せです……っ」

激しかったディープキスは静かに優しい口づけへと変わり、甘い余韻を残す。

絶望的なレイプ被害から救い出され、今は愛する男の熱で限界まで満たされた遥の全裸は、まるで『絶対的な愛情』そのもののように、乱れたベッドの上に美しく、そして淫らに横たわっていた。

極限の快楽で汗が滲む白い、熱を宿したまま赤く腫れ上がった乳房と乳首、微かに絶頂の痙攣を繰り返す下腹部、そしてだらしなく開かれた口からとめどなく零れ落ちる透明な蜜――。

そのすべてが、このスイートルームで彼に完全に支配され、身も心も捧げ尽くしたという、何よりの証だった。

ひろしは遥の汗ばんだ髪を優しく撫で、火照った頬に深く口づけを落とすと、耳元で低くささやいた。

「愛してるよ、遥……。俺の命に代えても、絶対に守り抜く」

「わたしも……っ。ひろしさんのこと、大好き……っ。ずっと、ずっと一緒に……」

ふたりの熱い吐息と、重なり合う心臓の激しい鼓動だけが、スイートルームの深く静かな夜を、どこまでも甘く満たしていた――。

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