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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(涙目の懇願と絶望、命令された「中に出して」)vol.20

犯罪・強制

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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(涙目の懇願と絶望、命令された「中に出して」)vol.20

涙目の懇願と絶望、命令された「中に出して」――騎乗位の終焉

ベッドの上、
制服のスカートをたくし上げたまま、
遥はオヤジの上に跨っていた。

太ももは震え、
汗と涙で制服も肌も湿っている。

オヤジの肉厚な手が、
遥の細い腰をがっちりと掴んでいる。

膣の奥まで押し込まれた男根が、
遥の体内をごりごりと擦り上げ、
内側が絶えず熱に満たされていく。

ひろしのカメラが、
騎乗位のまま男根を膣内で咥え込んだ遥の姿を、
どこまでも冷静に、
隅々まで記録していた。

「ほら、遥――
“中に出してほしい”って自分で言え。
言いながら腰を動かすんだよ。
泣き顔も、喘ぎ声も、
カメラに全部残してやるからな」

ひろしの声が、
命令の冷たさで響く。

オヤジは、
興奮で顔を赤くして、
遥の腰をさらに下に押しつける。

「そろそろだぞ。
たっぷり味わってやるからな……
はやく言ってみな?」

遥は嗚咽をこらえながら、
涙に濡れた目を見開き、
膝をふるわせた。

「や、やだ……
お願い、
やめて……
ほんとに、中はやめて……
赤ちゃん、できちゃう……
やだ、やだぁ……」

オヤジの肉棒が、膣の奥で脈打つ

「ダメだよ。
“自分から”お願いしないと、
ずっとやめてやらないからな」

ひろしが指示を重ねる。

遥は、
泣きじゃくる唇でかすれ声を吐いた。

「……中に、出して……」

言葉は、
涙と嗚咽に濡れて、
掠れている。

ひろしがさらに追い打ちをかける。

「もっと大きな声で、
お願いしろ。
カメラにも、オヤジにも、
“中に出して”って腰を動かしながら頼め」

遥は、絶望と羞恥に押し潰されそうになりながら、
太ももを震わせて膣奥まで沈み込む。

ずぷっ、ぱんっ、ずちゅっ……

肉棒が膣の奥でごつごつと擦れる。
しまりの強い膣壁が、
さらに男根をきつく締め上げる。

涙で濡れた目のまま、
遥はもう一度、命令通り言葉を絞り出す。

「……中に、出してください……
お願いです……やめて、やめて……
やだ、やだぁ……」

だがオヤジは、
「いいぞ、その声……
たまんねぇ……
膣の中が、もう吸い付いてきて……」と、
興奮のまま息を荒げる。

「腰をもっと動かせ。
“中に出して”って泣きながら頼みながら、
自分で俺のを咥え込んでみろ」

遥は、涙をぽろぽろこぼしながら、
必死に腰を上下させる。

男根が膣奥にぐちゅっ、ずぷっと深く突き刺さり、
中がぎゅうぎゅうに締め付けられる。

愛液があふれ、
太ももを伝ってベッドを濡らしていく。

「お願い……
お願いだから、
もうやめて……
やだ、やだぁ……」

嗚咽混じりの喘ぎ声。

それでも、
腰は命令通りに動き、
膣の中は男根をきつく、強く咥え込み続ける。

オヤジの顔が、
絶頂の直前で歪む。

「いくぞ、
膣の奥で全部ぶちまけてやるからな――」

遥は必死で腰を浮かせ、
奥まで沈め、
涙と嗚咽で顔をぐしゃぐしゃにしながら、
叫ぶように命令の言葉を絞り出す。

「……中に、出してください……
お願い、
やだ、やだ……
やめてぇ……」

その瞬間――

オヤジの腰が大きく突き上げられ、
肉棒の先端が膣奥でぶるぶると跳ねる。

びゅくっ、びゅるるっ……!

熱い精液が、
膣の一番奥でどくどくと溢れ出してくる。

遥の内側は、
一気に熱とぬめりで満たされていく。

膣壁は、
最後の力で男根をきつく締め付ける。

「全部、
お前の中で出してやったぞ……
最高のしまりだった……」

オヤジは息を荒くしながら、
遥の腰を強く抱きしめたまま動かない。

遥は、
絶望と屈辱、涙と嗚咽にくれながら、
膣の奥が精液でいっぱいになっていくのを
全身で感じていた。

ひろしのカメラが、
膣口から溢れ始めた精液、
膝の上で涙に濡れる遥の顔、
全てを静かに切り取っていく。

「やだ、やだ……
こんなの、もういや……
誰か、助けて……
やだ……」

涙が枯れるまで泣いても、
精液は膣奥に溜まったまま。

膣のしまりが精液を逃がさず、
熱と屈辱が身体の奥から広がっていく。

遥は、
男に中出しされた膝の上で、
ただ小さく震え続けるしかなかった――

夜は、
終わらない。

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