屈辱絶頂

「屈辱絶頂」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『万引きの代償』『妹を操り、性の奉仕をさせる兄の支配』『終わらない悪夢の記録』など5シリーズ・全6話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.5(……お願い……やめて……)

深夜の冷たいフローリングの上で、遥の純白の身体は、すでに一人の可憐な少女としてのものではなく、見知らぬ暴漢の激しい責めに無抵抗に身を晒す、哀れで淫らな生ける玩具へと完全に成り果てていた。男は、処女の血と大量の愛液でに汚された凶悪なバイブを、...
犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.20(涙目の懇願と絶望、命令された「中に出して」)

ホテルの密室は、熱を帯びた汗と、むせ返るような男の体臭で完全に満たされていた。ベッドの上。制服のプリーツスカートを腰までたくし上げた無惨な姿のまま、遥は、仰向けになった小太りの男の上に跨がされ、激痛に耐えながら下半身を貫かれ続けていた。男の...
犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.6(自分の手で辱められて)

密室と化した深夜の事務所の空気は、暖房が切られて冷たく、そして吐き気がするほど重かった。まるで時間だけが絶望の濁流のように、一方的に遥の心へ押し寄せているかのようだった。遥は、大人の男に徹底的に嘗め回された全裸のまま、冷たいパイプ椅子の上で...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.19(絶望の騎乗位生配信と消えない屈辱)

深夜のオフィス。冷たい床の上で、警備員の醜悪な指によって無理やり引き起こされた絶頂。その余韻が未だに遥の下腹部を焼くように苛み、彼女はぐったりと横たわったまま、ただ痙攣することしかできなかった。つい先ほどまで、目隠しをされた状態で不特定多数...
催眠・精神支配

【妹への歪んだ執着】兄の狂気と催眠の罠:vol.10(後背位へ続くオーガズム)

夜の静寂は、重くまとわりつくような淫靡な空気を孕んだまま、なおも濃密に続いていた。ベッドの上で、遥はすでに兄の執拗な愛撫と無慈悲な支配によって何度も絶頂を迎えさせられ、心と身体はとうに限界を超えていた。自分が今どこで何をしているのか、自分が...