膣しまり

「膣しまり」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『万引きの代償』1シリーズ・全4話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.27(便座前、制服の四つん這い――激しく突かれる)

薄暗い障害者用トイレの密室。乾いた白い蛍光灯の光が、異常な凌辱の光景を無慈悲に照らし出していた。制服姿の遥は、冷たいタイルの床に両手をつき、便座の前で無防備に膝を広げて四つん這いの姿勢を強いられていた。プリーツスカートは腰の上でくしゃくしゃ...
犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.20(涙目の懇願と絶望、命令された「中に出して」)

ホテルの密室は、熱を帯びた汗と、むせ返るような男の体臭で完全に満たされていた。ベッドの上。制服のプリーツスカートを腰までたくし上げた無惨な姿のまま、遥は、仰向けになった小太りの男の上に跨がされ、激痛に耐えながら下半身を貫かれ続けていた。男の...
犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.19(値札のついた身体、命令される腰)

夜のホテルの密室は、暴力的なまでの熱気と、男たちの吐き出すおぞましい欲望の匂いによって、呼吸すら苦しいほどに満たされていた。冷房の効いた部屋のはずなのに、遥の額からはとめどなく冷や汗が流れ落ち、制服のブラウスは、背中や胸元にべっとりと張り付...
犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.18(遥とオヤジの生々しい交わり)

ホテルの密室に閉じ込められた空気は、男たちの醜悪な欲望と吐き出す熱気によって、呼吸すら困難になるほど重く、ねっとりと肌にまとわりついていた。ベッドの端まで追い詰められていた遥は、ひろしの命令で、ベッドの中央へ引きずり上げられていた。制服のプ...