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便座前、制服の四つん這い――激しく突かれる屈辱の夜
障害者用トイレの密室――
白い蛍光灯の下、制服姿の遥は、
便座の前で膝を広げ、四つん這いで手をついていた。
制服のスカートは腰まで捲り上がり、
太ももとお尻、膣の奥まで男にさらけ出されている。
鏡には、髪を乱し、汗で肌を光らせた遥の姿。
目は赤く腫れ、涙の跡が頬に線を残していた。
ひろしの両手が遥の腰を掴み、
制服の裾をぐしゃりと掴みながら、
肉棒を膣の奥深くにねじ込んでいく。
ずぷっ、ぐちゅっ、ぱんっ……!
膣口が力いっぱい押し広げられ、
肉棒が奥までずしりと入り込む。
膣壁はぎゅうぎゅうと締めつけ、
愛液があふれ、太ももを伝ってタイルに落ちる。
「いいぞ、
そのしまり……
奥まで突き上げるからな」
ひろしの息は荒く、
汗が遥の背中に滴る。
制服越しの背中を、
男の腹が容赦なく打ちつける。
便座の金属音と、肉と肉がぶつかる音、
水音が混ざり合い、
密室は淫靡な響きで満たされる。
遥は、
指先でタイルを掴み、
全身を震わせながら嗚咽をもらす。
「いたい……
やだ……
やめて……」
けれど、
ひろしの腰は止まらない。
「もっと声を出せ。
泣き声も喘ぎも、
全部カメラに残してやるからな」
スマートフォンのレンズが、
遥の後ろ姿、
突き上げられるお尻と太もも、
膣口を貫く肉棒――
全てを冷たく記録していく。
膣内は、
何度も何度も強く突き上げられ、
そのたびにしまりがさらにきつくなる。
太ももが、
男の腹の熱で汗ばんでいく。
「お前の膣……
本当にすごいな……
締め付けがたまんねぇ……」
ひろしは片手で腰を押さえ、
もう一方の手で遥の髪を引き寄せる。
顔が上を向き、
涙が頬からぽろぽろと流れる。
「後ろから突かれてる顔、
しっかり見せろよ。
制服で便所で犯される顔だ」
遥は、
嗚咽を押し殺し、
喉の奥で泣きながら、
必死で耐えていた。
「やだ、やだ、
こんなの……
お願い、もうやめて……
誰か、助けて……」
膣の奥が肉棒に何度も突き上げられ、
入口から奥まできつく締め付け、
愛液があふれ、
肉と肉のぶつかる音が密室に響き続ける。
「ちゃんと自分でも動け。
腰を突き出してみろ」
ひろしの命令が飛ぶ。
遥は、涙で顔をぐしゃぐしゃにしながらも、
命令通り、膝を床に押しつけて腰を突き出す。
膣の奥に、
ずぷっ、ぱんっ、ぐちゅっ……
と男根が何度も打ち込まれる。
太ももに汗がしたたり、
制服の裾は汗と愛液で重く湿っている。
ひろしは時折、
スマートフォンを近づけて、
挿入部や膣口からあふれる愛液、
遥の涙、
髪を乱す顔を余さず記録していた。
「自分からもっと腰を振れ。
後ろから突かれて、
膣できつく締めてるところを、全部見せろ」
命令は、
羞恥と絶望をさらに深くする。
遥は嗚咽をこらえながら、
腰を振り、
男根を膣奥で締めつける。
膣壁は、
男の熱に反応するようにきつく締まり、
痛みと熱、
汗と愛液が入り混じっていく。
「やだ……
こんなの、やだ……
壊れちゃう……
嫌……」
それでも、
密室の中、
制服のまま、
ひろしの命令に抗えない。
四つん這いの姿勢は、
自分がどんなに無力かを
嫌というほど思い知らせる。
「膣の奥まで、
全部入ってるぞ――
このしまりは最高だな」
ひろしは、
容赦なく腰を突き上げ、
遥の身体を何度も前に押し出す。
肉棒の熱さ、
膣奥でぶつかるごつごつした感触、
すべてが生々しく、
絶望と屈辱の証となる。
便座の前、
冷たいタイルに手をつき、
涙で顔を濡らしながら、
遥はひろしに貫かれ続けるしかなかった。
密室の夜は、
まだ終わらない。
膣の中に広がる熱、
男根の形をなぞるようなきついしまり――
涙と嗚咽、絶望と羞恥、
全てが静かに積み重なっていく。
ピストンは止まらず、
絶望の密室に、
まだ終わりは来ない。
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