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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(膣奥に注がれる――絶望と屈辱のフィニッシュ)vol.28

万引き
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密室で貫かれ、膣奥に注がれる――絶望と屈辱のフィニッシュ

障害者用トイレの密室。

制服のまま、便座の前に手をついて四つん這いになった遥は、
ひろしに後ろから激しく突かれ続けていた。

汗と涙が交じる髪、
頬を濡らす嗚咽。
制服のスカートは腰の上で無残にめくられ、
太ももとお尻、
そして膣の奥まですべてが男の欲望に支配されている。

ひろしの太い指が腰を乱暴に掴み、
肉棒が膣内をぎゅうぎゅうと貫いていく。

膣壁は、
侵入者を拒むようにきつく締まりながらも、
男根の熱を受け入れるしかなかった。

ずぷっ、ぐちゅっ、ぱんっ――

肉と肉のぶつかる音、
膣奥に当たる感触、
愛液が滴る音。

そのすべてが、
密室の空気を淫靡に満たす。

「遥……もうすぐだぞ……
奥で全部、ぶちまけてやるからな……」

ひろしの声が、
息も荒く低く響く。

遥の全身が、絶望で凍りつく。

「やだ……
やめて……
中は、絶対だめ……
お願い、外に……
今日は……ほんとに……」

涙が溢れ、
喉は嗚咽で詰まる。

膣奥に、
ひろしの肉棒がずちゅっと深く埋め込まれるたび、
内部が疼き、熱に包まれていく。

「ダメだ。
ちゃんと中に欲しがれよ。
“中に出して”って自分で言え。
最後くらい素直に頼んでみろよ」

嗚咽混じりの命令。

遥は涙を流し、
声にならない声でかすかに懇願する。

「やめて……
ほんとに、中だけは……
だめ……
赤ちゃんできちゃう……
お願い、やめて……」

だが、ひろしは容赦なく腰を打ちつける。

「このまま膣の奥で全部味わえ――」

肉棒が、
遥の膣の一番奥にごりっとぶつかる。

遥は指先でタイルをぎゅっと掴み、
背中を大きく反らせ、
息を詰める。

「くるぞ――
全部、お前の奥に……!」

ひろしの身体が大きく震え、
腰が深く沈み込む。

その瞬間、
膣の奥に熱い奔流が突き刺さる。

びゅくっ、びゅるるっ……!

「やだ……
だめ、だめ……
熱いのが、
中に……
いや……
やめて……」

熱く粘る精液が、
膣の奥にどくどくと注がれていく。

遥の膣壁は、
最後の抵抗のようにきつく締め付けながらも、
溢れる精液を受け止めて離さない。

「全部、中に出してやったぞ……
たまんねぇしまりだった……」

ひろしは汗と息を吐きながら、
遥の腰に顔を押しつける。

膣奥は、
精液の熱さでじわじわと膨れ、
粘ついた液体が子宮口を覆う。

太ももを伝い、
余った精液が重力に負けて滴り落ちていく。

指先で便座の冷たい金属を掴み、
涙で濡れた顔をうつむかせ、
遥は小さく嗚咽を漏らす。

「やだ……
やだ……
こんなの……
壊れちゃう……」

ひろしの肉棒が、
膣の奥で最後まで脈打ち、
精液が溜まった膣壁にしっかりと根元まで埋まっている。

汗、愛液、精液、涙――
全てが混ざり合い、
制服の裾も、太ももも、
濡れて重く、肌に張り付く。

ひろしは、
遥の腰を乱暴に掴んだまま、
満足げに息を整える。

「最高だったぞ、遥。
お前の膣は、
俺の精液を全部受け止めるためにあるみたいだな」

遥は答えられず、
ただ涙だけが次々とあふれる。

肉棒がゆっくりと抜かれると、
膣の奥からどろりと熱い精液が溢れ、
太ももを伝い便座の下へ落ちていく。

「いやだ……
汚れてる……
自分の身体じゃないみたい……」

ひろしはスマートフォンをかざし、
膣口から溢れる精液、
震える太もも、
涙で濡れた顔――
全てを映像に収める。

密室のトイレに響くのは、
二人の荒い息と、
滴る精液の音だけ。

「ちゃんと掃除して帰れよ。
誰かに見つかったら困るからな」

制服の裾、
乱れた髪、
泣き腫らした目。

遥は膣に残る精液の違和感と、
絶望の重みを抱えながら、
便座の横で小さく震えていた。

その夜、
遥の膣奥には、
ひろしの精液が深く深く刻み込まれた。

密室の絶望、
涙と精液と嗚咽の夜――
終わりは、まだ訪れない。

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