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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(舌で暴かれる、支配、そして絶望)vol.5

万引き
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舌で暴かれる――遥の羞恥、支配、そして絶望

 
事務所の空気は、冷たく、張り詰めている。
遅い夜、蛍光灯の白い光が裸の肌を白く照らす。
遥は全裸のまま、震えながら椅子の前に立たされていた。
髪は涙と汗で乱れ、頬は濡れたまま。

 
乳房も、下腹部も、すべて隠すことが許されない
両手は背中でひろしに握られ、
ただ身体の震えと涙だけが、遅々と流れていく時間を告げていた

 
ひろしは、机にスマートフォンを置き、
遥の裸をもう一度じっくり見下ろす。

 
「まだ、ちゃんと確認できてないな」
ひろしの声が、遠く響く。

 
遥は、首を振って必死に訴える。
「もう……、ほんとに何も、ありません……、お願い……」
けれど、その声はかすれ、力なく途切れていく。

 
ひろしはゆっくりと遥の前にしゃがみ込む。
「舌で、全部確認する」
その言葉に、遥の全身がぴくりと跳ね上がる

 
太もも、膝、そして柔らかな足首
ひろしの両手が、遥の膝裏をそっと掴む。

 
「座って、足を広げなさい」

 
遥は、何度も拒絶の涙を浮かべ、でも抗う術を持たない。
震えながら、その場にゆっくりと腰を下ろす。
ひろしが無言で膝の間に手を差し込み、足を開かせる

 
羞恥の極み。
両膝が大きく開かれ、まだ誰にも触れられたことのない場所が、真っ直ぐ目の前に晒される

 
「全部、舌で調べるから。隠さなくていいな?」
冷たい声に、遥はただ顔を横に振り、涙を流す

 
ひろしの顔が、ゆっくりと遥の脚の間へと近づいていく。
吐息が熱い
その気配だけで、遥の背筋がゾクリと硬直した。

 
「まずは、ここからだな……」

 
ひろしの舌先が、遥の太ももの内側をなぞる
粘りつくような舌の感触が、遥の肌を這っていく。

 
ぴちゃ、ぬるり
音が、狭い部屋にいやらしく響く。

 
遥は口を押し殺し、ひたすら耐えた
「やめて、そんなところ、舐めないで……」
心の中で何度も叫ぶが、
ひろしの舌は容赦なく太ももから鼠径部、そして秘部のすぐ近くへと移動する。

 
「証拠がないか、念入りに調べないとな」
舌先が、遥の割れ目の周囲を円を描くようになぞる

 
遥の両手は、もはや無力に膝の上に置かれている。
恥ずかしさと屈辱、そして逃げられない現実に、
全身が小刻みに震える

 
ひろしの舌が、ゆっくりと、まだ閉じたままの花びらを割っていく。

 
ぬるり、ちゅ、ちゅく……
遥の敏感な粘膜を、男の舌が這い回る。

 
遥の身体は、初めての異物感に、
反射的に震えと涙だけを返す

 
「ここも、ちゃんと確認しないとな」
ひろしの舌が割れ目の奥深くに押し入る
遥は堪えきれず、声を洩らす

 
「……いや……、だめ……、お願い……」

 
だが、ひろしの顔は遥の脚の間から離れない。
唇と舌で、遥の秘部を隅々まで嘗めまわす

 
ひろしは、遥の小さな粒――まだ未成熟なクリトリスにまで、
舌先でそっと触れる。

 
遥は耐えきれず、声を殺して泣く
「やだ……やめて……」

 
それでも、舌はさらに強引に割れ目の奥を探る。
唾液のぬるつきと、熱い吐息。
遥の身体は恐怖と屈辱だけで強ばっていく。

 
「まだ、中も調べないとな」

 
ひろしは、遥の足を肩にかけるようにして、さらに奥へと舌を進めていく

 
ぴちゃぴちゃと濡れた音が、遥の羞恥をかきたてる。
足の付け根、割れ目の奥、肛門まで――隅々まで舐められる

 
「ここ、何も入ってないな。けど、しっかり舌で確かめないと……」

 
遥は、絶望の淵で
全てを晒し、舌で暴かれ続ける

 
ひろしの舌が、遥の涙と混じるほど、秘部をなめ回す

 
舐められる屈辱絶望の中で続く執拗な確認

 
遥の胸が波打つように上下し、
乳首が、冷たい空気と恐怖で硬くなる。

 
ひろしはその乳首に舌を移す。
ちゅ、ちゅう、と吸われ、ねっとり舌で転がされる

 
遥は嗚咽を押し殺し、目をぎゅっと閉じて耐える

 
「全部、証拠としてちゃんと記録しておく。
この身体に、隠し物なんて許されないからな」

 
舌は再び下腹部に戻り、割れ目の奥、ひだの裏、肛門の皺まで、
男の舌がくまなく嘗めつくす。

 
「お願い……もう……やめて……」
遥の願いは、密室の中、誰にも届かない。

 
ただ、全裸の身体を舌で暴かれ続けるだけ
羞恥と屈辱、絶望の夜は、まだまだ終わらない――。

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