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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.5(出すぞ……全部、君の中に…)

時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語 時間停止・静止
時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語

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【最奥の衝動】目覚めぬ快楽、純潔に刻まれる熱い証

完全に時間が止まった世界。
機械の稼働音すら消え失せ、底なしの静寂だけが支配する夜のオフィス。
ひろしは、多彩な愛撫でどろどろに開発し尽くした処女の未熟な花芯を目の前にして、ついに己の我慢の限界に達していた。

もう限界だ。指と舌でこれだけ蕩けさせた極上の身体、そして俺の極太を吸い込んで離さない極限の締め付け……そろそろ、この中に俺のすべてをぶちまけてやる。

ひろしは静止した遥のタイトスカートを腰の上まで一気に強引にめくり上げ、愛液で重く濡れそぼった純白のショーツを、そのまま片方の足首まで乱暴に引き下ろす。
真っ白な尻肉と、激しいピストンによってぱっくりと口を開いた花弁が、蛍光灯の下に無防備に晒される。
すでに処女を散らされたばかりの未熟な膣奥には、課長・ひろしの赤黒く怒張した極太の肉棒が、限界の根元までズブリと容赦なく貫かれたまま。

冷たく硬い長机の上にうつ伏せにされ、四つんばいの後背位の姿勢で無防備に腰を突き出している遥。
その白い脚を無防備に開かされ、生真面目なタイトスカートも無惨にはだけたまま、彼女は誰にも見せたことのない無垢な肉体を完全に晒している。
静止した世界の中で、ひろしによって激しく、深く、執拗に獣のように求められ続け、気絶したように動かない遥の全身には、自分でも知らないうちに何度も強烈な絶頂の熱が強制的に折り重なっていく。

「遥……もう君は、身体の奥の奥まで完全に俺だけのものだ。誰にも渡さない」

ひろしは静止した遥の柔らかい尻肉を両手でしっかりと鷲掴みにし、子宮口の最奥まで極太の肉棒を力強く突き上げたまま、腰の動きをピタリと止める。
それはただ挿入したままの静止ではなく、未開の最奥の子宮にズンッと届く確かな圧迫感と、激しいピストンによってあふれ出す処女愛液の生々しいぬめりが、二人の絶対的な結合と支配の証を強く主張していた。

「このまま、遥の綺麗な子宮の中に……俺の穢れた種を全部、残してやる。お前が俺の精液なしじゃ生きられない身体になるように、たっぷりと」

君の純潔の奥底に俺のすべての熱を刻み付けて、一生俺の性奴隷として縛り付けてやる。

ひろしの重厚な腰が、抑えきれない最後の狂気じみた衝動に駆られて、強く、えげつない角度で奥を突く。
遥の未熟な膣奥は、本能的な防衛反応としてその巨大な侵入者をギリギリと締め付け、まるで自ら進んで肉棒をがっちりと捉えて離さない肉壺のようにうごめく。
ズチュゥッ、ズンッ、パンッ!と、肌と粘膜がぶつかる淫靡な音が、完全に静止した無音の世界に卑猥に反響して響き渡る。

極限まで高められたサディスティックな快感の果て、ひろしは遥の最も深い最奥で、ついに自らの射精の限界を迎えた。

「遥……っ、出すぞ……俺の全部、君の奥の奥に……中出ししてやるっ!」

ひろしの巨大な肉棒の奥深くでビクンビクンと激しく脈打ち、沸騰するような熱い精液が、遥の未発達な子宮口めがけて、まるで間欠泉のように勢いよく注ぎ込まれていく。
波打つように何度も何度も脈動しながら、濃厚でどろどろの大量の白濁液を絶え間なく彼女の胎内へと送り込む。
遥の狭い膣内は、まるでそれを受け止めるために生まれた肉便器であるかのように、きゅぅぅっときつく蠢き、男の熱を絡ませて離さない。

ビクンッ、ドクドクッ、ドクッ……!

奥が精液でパンパンに溢れるほどの感触が、遥の生真面目な体内にゆっくりと、しかし確実に支配の証として広がっていく。
だが、彼女の意識は時の檻に囚われたままで、まだ戻らない。

この致死量の一時間分の快感と、中出しされた熱い精液の感触が、一気に押し寄せた時……遥の精神はどうなってしまうんだろうな。狂って泣き叫んで俺の腕にしがみつくか?

ひろしは肉棒を抜かず、ズブリと根本まで突き刺したまま、うつ伏せの遥の汗ばんだ背中に自分の身体をねっとりと預ける。
ひろしの額から滴る汗が遥の綺麗な肩甲骨に落ち、二人の体温は異常な状況下で淫らに深く絡み合ったまま、静寂の時間を過ごす。
極太の肉棒は狭い膣内に残ったまま徐々に柔らかさを取り戻し、結合部から僅かな隙間ができる。
だが、膣内に限界まで注ぎ込まれた大量の精液は、遥の最奥で処女愛液と混ざり合い、濃いドロドロの粘液となって彼女の体内に留まり続けている。

「遥の奥、本当に温かいな……俺の熱い全部を、こぼさずにしっかり受け止めてる。最高に可愛い雌だ」

ひろしは遥の白いうなじや首筋にそっとねっとりとキスを落とし、ゆっくりと汗ばんだ黒髪を撫で回す。
彼の下劣な愛撫は終わらない。
時を戻さぬまま、ひろしは遥の無防備な身体に優しく、そして執拗に触れ続ける。
乱れたブラウスの胸の谷間に手を入れて硬く勃起した乳首をつまみ、親指の腹でザラザラと円を描くように擦り上げる。

「まだ足りない。もっともっと、狂ったように啼く遥を味わいたい」

片手は柔らかな小ぶりな胸を形が変わるほど揉みしだき、もう片方の手は、無防備に開かれた太もの内側をなぞる。
そして下腹部を背後からそっと押し上げるように押さえ、赤く腫れた膣口から入りきらずにトロトロと流れる精液をそっと指先ですくい取っては、その粘り気と感触を愉しむ。

「これ全部、君の純潔の奥の奥に、俺がたっぷりと注いだ証だ……。君はもう、立派な大人の女になったんだよ」

ひろしが肉棒をゆっくりと、スポンッと音を立てて引き抜くと、開いたままの膣口からとろりと大量の白濁が溢れ出す。
白い太ももを伝い、淫らなシミのようにオフィスの冷たい机にポタポタと落ちる精液
ひろしはそれを中指と人差し指でたっぷりとすくい取り、遥の敏感に充血したクリトリスに、まるで軟膏でも塗るかのように優しく、しかし執拗にグリグリと擦りつけながら塗り込む。
自らの精液で彼女の急所を愛撫するという、究極に背徳的な行為に、ひろしのサディスティックな欲望はさらに満たされていく。

乳首、クリトリス、下腹部、そして精液で満たされた膣奥
あらゆる性感帯に自らの絶対的な支配の証を残すように、ひろしは机の上にうつ伏せになった遥の身体を背後から力強く抱きしめた。

遥、君の生真面目な精神が、この異常な快感と屈辱に耐えられるはずがない。時計の力が解けてすべてが現実に戻ったとき、一体どんな淫らな悲鳴をあげるんだろうな……。

空調の音も、パソコンのファンも、外の車の音すら何も聞こえない絶対的な無音の世界で、遥の身体だけが淫靡な男の熱と、致死量の快楽を蓄え続けている。
ひろしはしばらくそのサディスティックな余韻に深く浸りながら、静かに荒い息を整えた。
遥のサラサラの髪を愛おしそうに撫で、ピクリとも動かない耳元に唇を寄せて「君の全部、俺だけのものだよ。一生な」と悪魔のように囁く。

そして、世界はまだ動き出さない。
遥の未熟な体内には、ひろしの支配の証がたっぷりと残され、子宮の奥で熱くとろけていく。
「時」が再び動き出すその瞬間、彼女はこの男によって強制的に開発された淫らな快楽と絶望を、すべて一度に、嵐のように知ることになるだろう。

ひろしは満足げに、遥のうつ伏せの背中に頬を寄せ、深く息を吸い込む。
汗と、遥の若い体臭、そして自分自身の欲望が混ざり合った、この世で最も背徳的で贅沢な香り。

この匂いも、この温もりも、この中で溶けている俺の熱も……全部、俺だけが独占できる至福だ。

彼の意識は、この歪んだ幸福感と征服感に完全に呑まれていた。
だが、その油断こそが、彼の絶対的な支配の終わりを告げる伏線となる。
興奮のあまり、脈打つように震える腕。
その袖のなかで、腕時計の脆弱な回路が、静かに、しかし確実に――誤作動の準備を始めていたのだった。

ひろしはまだ、その運命に気づかない。
彼は遥の白い肩甲骨に唇を這わせ、汗ばんだ肌の塩気を舌先で味わいながら、極上の余韻に浸り続ける。
下腹部でひくつく肉棒の余韻、膣内にたっぷりと注ぎ込んだ精液の粘り気――そのすべてが、彼にとって最高の勝利の証だった。

ひろしは満足げに深く息を吐き、遥の身体をさらに強く抱きしめる。
その途端、彼の左腕のスーツの袖が机の角に強く擦れ、腕時計の側面に隠された小さなボタンに、強い圧力が加わってしまった。
だが、彼はそれに気づかない。

このまま、朝までずっと、遥の全部を独占していたい……。

彼の欲望が理性の枷を完全に外した瞬間。
無機質な「ピピッ」という電子音が、止まった世界に唐突に鳴り響こうとしていた。

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