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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.131121112121(ディープキスそのまま騎乗位2回戦)
限界まで達した絶頂の余韻が、遥の全身をビリビリと痺れさせていた。自ら男の上に跨がり、狂ったように腰を振って絶頂してしまったという決定的な敗北感。ひろしの胸の上に崩れ落ちた遥の目からは、とめどなく絶望の涙が溢れ出し、シーツを黒く濡らしていく。
子宮の最深部には、彼が放った大量の白濁液がドロドロと熱く留まっており、呼吸をするたびに内臓の奥底から下品な水音が鳴る。自分がどれほど汚らわしい存在に成り下がってしまったのか、それを実感させられるたびに、遥の心はズタズタに引き裂かれていった。
(もう……いやだ……。なんで……なんでわたし、こんなこと……っ)
「ははっ……。すごいよ遥、やっぱり君のここは最高だ。俺の精子で中がいっぱいになってるのに、まだ全然締め付けてくるじゃないか」
ひろしは満足げに笑いながら、胸元で泣き崩れる遥の背中を、汗ばんだ手でねっとりと撫で回した。普通ならばここで行為は終わるはずだ。しかし、この狂った中年上司の欲望は、底なし沼のように深く、そして果てしなく歪んでいた。
「ねえ遥。愛し合った後は、やっぱりキスだよね。君の可愛い唇、俺にもっと味わわせてよ」
「えっ……? やだっ……! もう、おねが……んぐぅっ!?」
拒絶の言葉を紡ごうとした唇が、乱暴に塞がれた。ひろしの分厚い唇が、遥の薄く小さな唇を完全に覆い尽くし、強引に口内へと侵入してくる。
(んあっ!? やだっ、臭いっ……! 息が……っ!!)
中年男特有の強烈な口臭と、舌にこびりついたタバコのヤニの匂い。それが、遥の口腔内を容赦なく蹂躙していく。ひろしの肥大した舌が、遥の小さな舌にねっとりと絡みつき、口内の粘膜を隅々まで舐め回す。
チュパッ……ジュルルッ……!
静かな部屋に、二人の唾液が混ざり合う卑猥な水音が響き渡る。遥は必死に両手でひろしの胸を押し返そうとするが、彼の強靭な腕力が後頭部をがっちりとホールドしており、逃げ出すことなど不可能だった。
それだけではない。撮影されているという異常な状況、そして自分の体が完全に犯されているという事実の再確認が、遥の体にさらなる快感を呼び起こしてしまった。ポッカリと開いた膣口が、ヒクッ、ヒクッと小刻みに痙攣し、新たな愛液を分泌し始める。頭では死ぬほど嫌がっているのに、体は完全にひろしの視線と舌に発情してしまっているのだ。その事実が、彼女の精神をさらに深く、逃げ場のない絶望の底へと引きずり込んでいく。
「んんっ……! ぷはっ……! いやっ、もう、許して……くださいっ……!!」
一瞬だけ唇が離れた隙に、遥は涙と唾液で顔をぐちゃぐちゃにしながら哀願した。しかし、ひろしはスマートフォンを片手に持ち、冷酷な目で彼女を見つめ返した。
「許して? 何を言ってるんだい遥。俺たちは今、最高の愛を確かめ合ってる最中じゃないか。……それとも、あの動画、やっぱりみんなに見てもらった方がいいのかな?」
「ひっ……! やだ、やですっ……!! ごめんなさい、わたし……わたしが間違ってました……っ」
動画という絶対的な切り札を突きつけられ、遥の反抗心は完全にへし折られた。もしあのフェラチオ動画が会社にばらまかれれば、彼女の人生は完全に終わってしまう。絶望的な恐怖が、彼女に究極の服従を選択させた。
「分かればいいんだよ。ほら、口を開けて。君の方から俺の舌を迎え入れて、ちゃんと絡めてみせて」
ひろしの命令に、遥は嗚咽を漏らしながらゆっくりと口を開いた。そこへ再び、ひろしの舌がヌチャリと侵入してくる。今度は逃げることも抵抗することも許されない。遥は涙を流しながら、無理やり舌を伸ばし、男の不潔な舌に絡みつかせた。
レロッ……チュパッ……。
(気持ち悪い……っ! 吐きそうっ……!! でも、やらなきゃ……動画が……っ)
極限の羞恥と嫌悪感に苛まれながら、遥は必死にディープキスに応え続けた。唾液がとめどなく溢れ出し、口の端からツツーッと見苦しく零れ落ちていく。その惨めな姿を、ひろしはスマートフォンのカメラで至近距離から録画し続けている。
それだけではない。彼の口臭には、ほんの数分前まで彼女自身がしゃぶらされていた肉棒の生臭い匂いと、彼自身の精液の強烈なアンモニア臭が混ざり合っていた。つまり彼女は今、自分の口の中で、自分を犯した男の精液と唾液を間接的に飲まされている状態なのだ。その圧倒的な不潔感と羞恥心が、遥の精神をさらに深く削り取っていく。
「んっ……ちゅっ……。ほら遥、もっと舌を出して。君の唾液、すごく甘くて美味しいよ。俺の精子と混ざって、極上の味になってる……」
ひろしはスマートフォンのカメラを二人の顔の接合部に限界まで近づけ、その不潔なキスの様子をドアップで撮影し始めた。画面には、涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら、中年男の舌を必死に舐め回している新入社員の淫らな顔が克明に映し出されている。自分がこんなにも惨めで、こんなにも薄汚い女に成り下がってしまったという事実。それを逃げ場のない動画として記録され続けることが、彼女に死以上の絶望を与えていた。
「いいね……すごくエロいキスだ。あぁ、君の舌使いを感じてたら、また俺のモノが元気になってきちゃったよ」
「えっ……? あっ……うそ……っ」
遥の膣内でドクンッ、と脈打つような感触があった。先ほど中出しをして萎えかけていたはずの肉棒が、遥の熱く湿った子宮の中で、再び凶悪な硬さを取り戻し始めていたのだ。
「さあ遥。第二ラウンドだ。俺とキスしながら、もう一度君の方から激しく腰を振ってごらん?」
(そんな……っ! もう、体が限界なのに……っ!!)
遥の太ももは、先ほどの騎乗位ですでにガクガクに震え、乳酸が溜まって悲鳴を上げていた。しかし、逆らうことは許されない。遥はディープキスで口を塞がれ、呼吸もままならない状態のまま、再び腰を浮かせ、そして力なく沈み込んだ。
ズチュッ……!
「んんっ……!! んぐぅっ……!!」
膣内で膨張した肉棒が、先ほどよりもさらに暴力的に子宮口を擦り上げる。精液と愛液が潤滑油となり、抜き差しするたびにグチャッ、グチャッという下品な水音が部屋中に響き渡る。
「ほら、もっとだ遥。君の愛を、腰の動きで俺に伝えてくれ。俺の舌をしゃぶりながら、俺の精子で満たされたマンコで、俺のデカマラをしっかり搾り取って見せろっ!」
「んあっ……! ああっ……! んむぅっ……!!」
もはや言葉を発することすら許されず、遥はただひたすらに腰を振り続けるしかなかった。口内は男の舌で蹂躙され、膣内は凶悪な肉棒に突き上げられる。動画の恐怖と、逃げ場のない肉体的快感が、彼女の精神を完全に破壊していく。
「おおっ……すごいっ。ディープキスしながら腰を振るなんて、本当にエロい女だな君は。ほら、もっと俺の舌をしゃぶりながら、下の方でもしっかり俺のモノをしゃぶってくれよっ!!」
「んんっ……!! んぐぅっ……!! んあああっ……!!」
ひろしからの激しい舌の追撃を受けながら、遥の腰はもはや暴走状態に突入していた。頭では絶対にこんなことをしたくないと泣き叫んでいるのに、強烈な摩擦と絶え間ないキスの刺激が、彼女の子宮を完全に狂わせてしまったのだ。自分が今、完全に発情したただのメスとして、この醜い男の欲望を貪っている。その事実が、彼女に究極の絶望と快楽を同時に与え続ける。
(だめっ……! また、壊れちゃうっ……!! こんなのっ……嫌なのにっ……!!)
頭では全力で拒絶しているのに、体は完全にひろしの欲望の虜になってしまっていた。涙で顔をぐちゃぐちゃにしながら、遥の腰の動きは次第に加速し、淫らな快楽の渦へと沈んでいく。
ズパンッ! ズチュッ!
激しい水音と、唾液の絡み合う音が交錯する中、遥の理性は完全に焼き切れ、彼女は再び、男の舌を貪りながら、跨がされがった騎乗位のまま強烈な絶頂へと達してしまったのだった。

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