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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.3(我慢しても漏れる喘ぎ)

時間停止・催眠・操り
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純白のアイドル、美咲──絶頂の涙と、止まる世界の新たな蹂躙

美咲の「あ、あぁ……っ、ああぁ……っ!」という、切実な喘ぎ声が、
ステージに響き続けていた。
コンサート会場は一瞬、異様な沈黙に包まれる。

「え? 今、何て……」「まさか、美咲ちゃんが……?」
観客席の最前列で、ファンたちが顔を見合わせる。
MCやダンスのアドリブにしては、あまりにもリアルで、あまりにも切迫した、淫らな喘ぎ
アイドルグループの仲間たちも、戸惑い、困惑したまま美咲を見つめるしかない。
バックダンサーの一人が心配そうに彼女へ駆け寄ろうとした――その瞬間、美咲はその場に崩れ落ちるように、膝を突いた。
肩が震え、唇が微かに開いたまま、必死に耐える表情。

だが、全身を駆け抜ける快感はどうにもならず、
押し寄せる余韻が、美咲の細い体を責め続ける。
「あ……や、やだ……やめて……っ」
心のなかで必死に叫んでも、身体は熱に浮かされたまま
太ももは小刻みに震え、ピンクのワンピースの裾がきゅっと指先で握りしめられる。

観客の動揺は、だんだんと大きくなっていく。
「美咲ちゃん、どうしたの?」「具合悪いの?」
ステージから漏れ続ける、少女らしからぬ「んっ、んぁ……っ、はぁ、あっ……!」という甘美な喘ぎ
会場のスタッフも異変に気づき、袖口でザワつき始める。

しかし、美咲は誰の声も届かない場所にいた。
膝をつき、肩を揺らし、
「もう、だめ……止まって、止まって、お願い……」
彼女の瞳から、大粒の涙が頬を伝う。

だが、次の瞬間――
ひろしはまた静かに、ポケットの奥で指を弾いた。

世界が再び、完全な静寂に包まれる。
動きを止めた観客たち、ステージ袖のスタッフ、
心配そうに駆け寄ろうとした仲間たち、
すべてが、まるで石像のように固まった。

ひろしは誰にも気づかれず、ステージへと上がる。
スポットライトの中、泣き濡れた美咲だけが、天使のまま淫らな熱に晒されていた。

彼女はまだ、余韻の絶頂で喘いでいる。
ひろしは美咲の前にしゃがみ込み、涙で潤んだ瞳をそっと覗き込む。

「美咲……素晴らしいよ。誰にも見られない、この美しい顔。もっと見せてくれ」

手を伸ばし、ピンク色のワンピースを背中からゆっくりと外す。
可愛らしいボタンをひとつずつ外し、白いブラジャーショーツだけを残して、
舞台の中央に、少女のほぼ裸の姿が晒されていく。
衣装が肌を離れるごとに、体中に汗の跡が残り、うっすら紅潮した肌が浮かび上がる。

ひろしは、美咲の背中に手をまわす。
太ももからお尻の割れ目、そして背中のカーブを丁寧に撫で回す。
細く華奢な身体なのに、抱きしめたくなるような温もりがある。

少女のショーツの上から、まだ愛液がじんわり染み出していた。
ひろしはそのまま、美咲の身体を後ろ向きにさせ、
四つん這いになるようにゆっくりと動かす。

「さあ、いよいよ本番だ。君の知らない世界に、これから連れていってあげるよ」

美咲は時が止まっているため、自分で動けず、ただ感じるだけ
背中に伝う冷たい汗、脚の震え、指先の熱さ。
全部が、膣奥に残る快感と混ざり合い、少女の身体をとろとろに溶かしていく。

ひろしは、ショーツをゆっくりとずらし、
ぷっくりと膨らんだ膣口を目の前に捉える。
クリトリスはまだ敏感に尖り、割れ目はとろりと濡れたままだ。
「こんなにも感じて……君の身体は、もう僕を受け入れる準備ができている」

ひろしは自分の欲望の証を取り出し、
美咲の割れ目に優しく押し当てる。
まだ挿入はしない――
強くなったひろしの興奮が、むき出しの亀頭を、膣口に押しつけるだけ。

ぐちゅり、という粘膜の音が響く。
「美咲……はじめて、だよな」
「痛みと快感、どちらで満たしてやろうか」

ひろしは、美咲の身体が自分をしっかり受け入れるよう、
指で割れ目をそっと開き、愛液を指先で膣口に塗り広げる。
中指をゆっくりと挿入し、膣内の熱さを確かめる。
美咲の中は、きゅっと締まり、まだ「異物」を知らない粘膜が、指先にきつく絡みつく。
「このまま、一気に……」

だが、ひろしはじっくりと愛撫を続ける。
クリトリスを親指で押し潰しながら、
もう片方の手で、小さな膣口に指を二本差し入れる。
時折、指の腹で壁を撫で、Gスポットをくすぐるように刺激する。

少女の全身が震え、
とめどなく愛液が指先に絡みつく。
「本当に敏感だな……」
「この身体、全部僕のものだ」

ひろしは、自らの欲望が限界まで膨らんでいくのを感じながら、
美咲の腰に手を添え、お尻を持ち上げる。
その瞬間、少女の割れ目がしっかりと開き、
ひろしのモノが、ついに「本番」の準備を整える。

しかし、まだ焦らす。
クリトリスをもう一度、舌で激しく舐め上げ、
膣口から指を抜き取る。
もう一度、自分の先端を割れ目にあてがい、
「挿入する」という圧倒的な期待を、
美咲の身体に刻み込む。

世界は止まっている。
誰にも知られず、少女の全てが、ひろしの所有物になる。

ひろしは耳元で囁く。
「美咲……この先、君の身体はどうなってしまうんだろうね」
「全部、全部僕に見せてごらん」

そして、ついに腰を進め、
次回へと、快楽の物語はつながっていく――

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