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【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.22(朝、ディープキスから正常位)
深夜の静けさの中。
寿子の口内へすべての精液を吐き出し切ったひろしは、絶望で抜け殻のようになった彼女をベッドに抱き寄せた。
寿子は涙と精液、そして大量の唾液でぐしゃぐしゃに濡れた顔のまま、抵抗する気力も失い、ただ力なくシーツに身体を沈めた。
ひろしの手は、性奴隷となった彼女の乱れた髪を満足げに優しく梳き、絶対的な支配の余韻を漂わせたまま、すぐに深い眠りの中へと堕ちていった。
寿子は、自分を犯した男の腕の中でうつ伏せになり、枕を大粒の涙で濡らし続けた。
(これが現実……。
もう、元の人生には戻れない。私は、この人の言いなりになるしかないんだ……っ)
自分の子宮に、そして喉の奥にこびりついて離れない、他人の生々しい白濁の感触と匂いを消すこともできないまま、寿子はいつしか、浅く絶望的な眠りへと意識を手放した。
……翌朝。
薄明かりがカーテンの隙間から部屋に差し込み、寿子にとっての新しい地獄の一日が訪れる。
寿子は重たいまぶたを閉じたまま、ひろしの腕の中に囚われていた。
目が覚めきらない脳に、昨日の昼間のトイレでのこと、夜の絶望的な交際の強要――すべての最悪な現実が、津波のように一気に押し寄せてくる。
(夢じゃなかった……っ。
私は今も、ひろしさんの腕の中で、裸のままで……っ)
下半身に意識を向けると、産道の奥から、昨夜注ぎ込まれた大量の精液が、生ぬるい粘液となってシーツへとドロドロに零れ落ちていく不快な感覚があった。
恐怖で小さく身震いした寿子の唇に、不意に、熱い男の唇がそっと押し当てられる。
「……んっ……っ!?」
ひろしの唇が、寿子の唇を強引に塞ぎ、朝の挨拶とばかりに太い舌をねじ込んでくる。
(やだ……っ。朝から、また……っ)
喉の奥で悲痛な嗚咽を堪えながらも、寿子は動画の脅迫を思い出し、そのディープキスに逆らうことができない。
ちゅっ、ちゅぷっ、れろれろっ、じゅるるるるっ……!
ひろしの舌が寿子の小さな舌を執拗に捕まえ、互いの唾液が下品な音を立てて混ざり合い、朝の寝室に生々しい水音が響く。
寿子の目にはすぐに大粒の涙が滲み、反射的に顔を背けようとするが、ひろしの強い腕が彼女の後頭部をしっかりとホールドして逃がさない。
「……んっ、んんっ……やっ、やだ……ひぐっ……」
ディープキスの暴力的な余韻が続く中、ひろしはゆっくりと、寿子の白く細い太腿を左右に大きく開かせた。
手のひらで柔らかな膝裏を撫で上げ、指先で無防備な内腿をねっとりとなぞる。
彼の股間では、朝特有の強烈な膨張を取り戻した極太の肉棒が、すでに完全な凶器となって暴発の時を待っていた。
(また……また始まる……っ。
お願い、やめて……っ。身体が、もう怖いよぉ……っ)
ひろしは布団をめくり捨て、仰向けの正常位の体勢のまま、寿子の両脚を自分の腰に深く絡ませた。
正面から彼女の涙でぐしゃぐしゃになった顔を見つめ、唇を深く重ねたまま、亀頭の先端をドロドロに汚れた膣口へと容赦なく押し当てた。
ぬちゅっ、じゅぷぅぅぅっ……!
ずぶり、と熱く硬い巨大な肉塊が、寿子の内側へ、一息に奥深く飲み込まれていく。
「……っ! ぃっ、ああっ……!!」
膣内は、昨夜酷使された熱と、奥に溜まったままの大量の精液のせいで異常なほど滑りが良く、何の抵抗もなくひろしの肉棒を一番奥の子宮口まで招き入れてしまった。
入り口から最奥へ、何重にも折り重なる敏感な肉襞が、まるで男の凶器を待ちわびていた生き物のように、きゅうぅぅっと限界まで締めつけてくる。
(やだっ、奥まで……また一番奥まで、全部入ってきちゃった……っ)
ひろしは寿子の耳元で、冷酷なまでに満足げに囁く。
「朝から、お前の中は最高だな……。
俺の精子でドロドロのくせに、締めつけも熱さも、全部がたまらないよ」
その言葉が、寿子の残されたわずかなプライドを鋭く突き刺し、粉々に打ち砕く。
とめどない涙が頬を伝い落ちるが、唇はすぐにまたひろしの太い舌で塞がれた。
「んっ、んんっ……!! ひぐっ……!」
ひろしの腰が、正常位の密着した体勢のまま、ゆっくりと前後に重いストロークを刻み始める。
ずぷっ、じゅぷっ、ぐちゅぐちゅっ……!
産道の奥深くで硬い肉棒が容赦なく擦れ、白濁した粘液が結合部で泡立ちながら、男の凶器の根元までねっとりと絡みつく。
一度浅く引き抜いてから、再び子宮口めがけてゆっくりと深く沈めるたび、内側の襞がきつく、きつく締めつけて、寿子の意思を完全に無視した強烈な快感を脳髄へと叩き込んでくる。
「やっ、やめて、お願い……っ。
ほんとに、今日は危険日なの……っ。
中は、ダメっ……! お願い、中はやめて……っ!」
寿子は正常位で顔を合わせながら、泣き叫んで必死に訴える。
だが、ひろしの極太を包み込む膣内は、彼女の悲痛な言葉とは完全に裏腹に、限界を超えた蜜と熱でドロドロに溢れ返っていく。
彼女の身体は、完全に昨日の開発で狂わされており、まるでさらなる精液を激しく求めているかのように、奥の奥でひろしの肉棒に力強くしがみついて離そうとしない。
ひろしは、その圧倒的な名器の反応に興奮を抑えきれず、腰の動きをさらに激しく、凶暴なものへと加速させた。
パンッ! パンッ! ぐちゅっ、じゅぷぅっ、ぬちゅっ……!!
膣の肉壁がきゅうぅぅっと尋常ではない力で締まり、肉棒の暴力的なピストンにあわせて内側がうねり、まるで寿子の身体そのものが、男に射精の瞬間を急かしているかのようだった。
「だめっ、だめなのぉっ……!!
お願いっ、外でっ、外に出して……っ!
お願い、ひろしさんっ……! ひろしさんっ……!!」
寿子の涙は止まらず、腰に絡ませた脚をバタバタともがきながら、ただただ必死に正常位の密着の中で懇願し続ける。
だが、膣の最奥はすでに、ひろしの凶器を限界まで深く受け止め、完全に離れられない状態に陥っていた。
ひろしは彼女の細い腰を両手でガッチリと押さえ込み、さらに奥の奥、子宮の入り口を直接叩き潰すように激しく突き上げる。
「中が、最高すぎて……。
もう、お前の子宮以外に俺の精子を出す気になれないよ」
寿子の心は音を立てて崩れ続け、嗚咽と涙が無限に溢れ出す。
(だめっ、だめなのに……っ。
こんなに……身体だけが勝手に喜んで、受け入れてる……っ。
危険日なのに……また一番奥に出されたら、私、本当に妊娠しちゃう……っ!)
ひろしの腰の動きが、次第に見境のない激しい乱高下へと変わっていく。
朝の眩しい光が、絶望と快感、涙と蜜、そして抗えない支配が交差する地獄のベッドの上に、静かに、そして残酷に降り注いでいた――。

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