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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.15(変わるがわる)

時間停止・静止

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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.15(変わるがわる)

果てしなき輪姦──変わるがわる、女王の肉体は晒されて

朝の光が、ホテル最上階の窓を淡く染めていた。
だがスイートルームの中は、まるで夜の底のように淫らで、熱く、重い空気が淀んでいる。

神崎沙耶香──かつて誰よりも誇り高く、知的で、
部下や業界の誰からも一目置かれた女社長は、
今、ベッドの上で何人もの男たちに囲まれ、裸も同然の姿で晒されていた。

シルクのロープが、両手首を背中で強く縛り、
目隠しは涙と汗で濡れて頬に張り付き、
膝下まで落ちたスカートと乱れた白シャツが、
かろうじてそのプライドの名残を留めている。
だが、膣もアナルも何度も使われ、
バイブとローションでぐちゃぐちゃにされたその肉体は、
すでに女王の威厳などひとかけらも残っていなかった。

ライブ配信のカメラは、
乱入してきた複数の男たちと、
沙耶香のすべてを克明に映し出している。

「次、俺な」「そのままアナル貸せ」「フェラしろよ」
男たちは順番を争いながら、
誰一人、彼女の悲鳴や涙に耳を貸さなかった。

目隠しの下で、沙耶香の心は崩壊しかけていた。
何人もの手が同時に彼女の身体をまさぐり、
乳首は摘まれ、舐められ、歯を立てられる。
太ももは指でなぞられ、開かされ、
クリトリスは指先や舌で何度も擦り立てられる。

膣には、さっきまでのバイブの代わりに、
知らない男の肉棒が次々に根元まで押し込まれ、
ぐちゅぐちゅと奥を搔き回される。

「や、やだ……っ、やめて、やめて……」
「やめろ? もう止まらないよ。
お前が何回泣いても、イっても、
今日の朝までは、好きにできるんだよ」

一人が腰を打ちつけるたび、
沙耶香の膣内はまた新しい肉棒に慣らされ、
精液と愛液が音を立てて混ざり合う。

「アナルまだ空いてるぞ」「ちょっときついけどイケる」
「じゃあ俺口な」「もっと映せ!」

男たちは沙耶香の身体をまるで
“レンタルの性玩具”のように順番に回しながら、
膣・アナル・口――三つの穴を好き放題に使った。

口を塞がれるたび、
沙耶香は息ができなくなり、
涙とよだれがぐちゃぐちゃに溢れた。
「ごぼっ、ごぼっ」「ほら、もっと舌出して」「全部飲み込め」

喉奥にねじ込まれた肉棒が抜かれると、
すぐに別の男が口元に肉を押し当てる。

誰が誰なのか分からない。
何本の肉棒を咥え、
何人分の精液を飲み、
何度イかされたのかも、
もう分からなくなっていた。

「お、イキそうだ」「中で出してやる」
「やべえ、アナルでイける女社長とか伝説だろ」「動画で保存!」

膣とアナル、どちらも執拗に犯され続け、
そのたびに沙耶香の身体は痙攣し、
きゅっと内部が締まり、
男たちをより深く、強く、求めるように吸い込んでしまう。

「ほら、こんなに締めつけてる。
社長、本当はこういうのが好きなんじゃないの?」
「やめて、やめて……っ、私……ちがう……ちがう……」

だが、男たちは沙耶香の懇願を興奮の材料にするだけだった。
誰かが乳首をつねりながら、「イケ、イケ!」と膣奥を激しくピストンし、
アナルには分厚い指が押し込まれたり、また新しい肉棒が押し広げる。

誰かがカメラを至近距離に近づけ、
沙耶香の表情、涙、喘ぎ、
濡れきった肉体、痙攣する脚、
恥部を余すところなく世界へ晒す。

「こんなに壊れてるのに、まだイけるんだな」「ほら、またイきそうだぞ」
「全部録画な、拡散するから」「おい、次も順番待ちしてる」

沙耶香はもはや声にならない悲鳴と喘ぎ、
震え、絶頂の痙攣、
絶え間なく男たちに変わるがわる犯され続けていく。

精液で膣もアナルも顔も髪もドロドロに汚され、
口の中で熱い液体を飲み込まされ、
苦しさと快楽と恥辱のなかで、
すべてが崩れていく。

男たちの会話は、
「何回イかせるか競争だな」
「女社長が本当に壊れるまでやってやる」
「ライブのみんな、社長の泣き顔何点?」「100点だろ、これは」
「交代、次!」
と、悪意と興奮しかなかった。

沙耶香の意識は、
何度目かの絶頂のたびに真っ白になり、
膣内、アナル、喉奥――
すべてが男たちの好き放題にされていく。

ライブ配信のコメント欄には、
「これが伝説」「まさに性奴隷」「変わるがわる壊れる女社長」
「まだまだ終わらない」「一生このままでいてほしい」
と、狂った興奮が止まらない。

終わらないで――
終わってほしい、でも、
もう私の意思じゃ止まらない……

男たちが去ったあとも、
膣もアナルも精液で満たされ、
絶え間ない痙攣の余韻のなか、
カメラだけが静かに沙耶香の肉体を映し続けていた。

それでも、
次の男たちの足音が廊下に響く。

誰か、助けて――
私は、私は……

だが、女王の誇りも理性も、
もう二度と戻らないまま、
変わるがわる男たちの欲望を受け入れ続ける朝が、
またひとつ、訪れるのだった。

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