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時間停止中に構内で処女を奪われる大学生(泣き続ける寿子)Vol.23
支配の刻印――涙の奥で響く絶頂
朝の光がカーテン越しに差し込む。
ベッドの上、寿子はひろしに両脚を抱えられ、正常位で突かれていた。
昨夜の余韻が残る膣内は、
熱とぬめりに満ち、
ひろしの肉棒を根元まで受け止めていた。
寿子の頬には涙の跡が乾く間もなく、
今も新しい涙が溢れ続けている。
(いや、もうやめて……
こんな朝から、また中まで……
お願い、許して……!)
だが、
ひろしの腰は止まらない。
「いいか、寿子」
ひろしは、寿子の濡れた顔を両手で包み、
低く囁く。
「君の口も、胸も、膣も、全部――
僕のものだ。」
寿子は目を見開いたまま、
嗚咽と涙でかすれた声を絞り出す。
「……やだ、やめて、やめてよ……
私の身体、私のなのに……
お願い、もうやめて……!」
だが、ひろしは優しく、残酷に微笑む。
「もう、君は全部僕のものだよ。
君の膣は僕の肉棒だけを受け入れる。
君の口は僕の味を覚えてるし、
君の胸も僕が触ってあげるためにある。」
そう言いながら、
片手で寿子の涙に濡れた乳房を掴み、
親指で固くなった乳首を転がす。
寿子の身体は恥辱に震え、
膣の奥でさらに熱く脈打つ。
(やめて、乳首……やだ……
身体だけが勝手に反応してるみたい……)
ひろしの腰は深く突き入れるたび、
寿子の膣内がねっとりと絡みつき、
奥の奥まで肉棒を包み込む。
「ぐちゅっ、じゅぷっ、ずちゅっ……」
生々しい音が二人の間に響く。
「君の中、やっぱり最高だ……
奥まで届くたび、内側が絡みついてきて……
全部、俺だけのためにあるみたいだ。」
寿子は涙を流しながら顔を背け、
必死に唇を噛みしめる。
だが、
膣の奥は裏切るように、
ひろしのものをぴったり締めつけていた。
ひろしの動きは徐々に激しくなる。
「ぐちゅっ、ずぷっ、じゅぷっ……」
膣内の襞が肉棒を吸い上げるたび、
奥でぬめりが増し、
蜜が溢れ出てシーツを濡らす。
「泣いてる顔も、僕だけのものだよ」
ひろしは寿子の頬に流れる涙を舐め取り、
そのまま唇を奪う。
「ちゅ、じゅるっ……」
舌を絡め、
唇から唾液と涙を混ぜて飲み込む。
寿子の心は完全に崩れ、
嗚咽と涙で目の前が滲む。
「……いや、やだ……お願い、中だけは……
今日は本当に、危険日なんだから……
お願い、中は、やめて……!」
涙声で何度も繰り返す。
だが、ひろしの腰の動きは止まらない。
膣内は快感と絶望の狭間で痙攣し、
肉棒の動きに合わせて、
きゅうっと内側が締めつけてくる。
蜜がどろりと溢れ、
生々しい音とともに男を迎え入れる。
「奥が欲しがってるぞ。
もう僕なしじゃいられない身体になってる。」
ひろしは寿子の脚をさらに大きく開き、
肉棒を根元まで押し込む。
「ぐっ、じゅぷっ、ずちゅっ……」
寿子は泣きながらも、
ひろしの動きに合わせて身体が跳ね上がる。
「だめ、だめなの……
お願い、ほんとに中は……
やだ、お願い……!」
だが、膣の奥は快感の波に呑まれ、
奥まで押し上げられるたびに内壁が波打ち、
蜜が音を立てて肉棒を包み込む。
ひろしは乳首を強く摘み、
腰をさらに深く突き入れる。
「泣きながら感じる君も、
全部、俺のものだよ。」
寿子は絶望と羞恥で、
もう声にならない嗚咽を繰り返す。
ひろしの動きはさらに激しさを増し、
肉棒が膣奥を何度も叩き、
最深部にぶつかるたび、
寿子の内側が痙攣し、締めつけてくる。
「もうすぐ、奥で出すぞ。
全部、君の中に……
僕の全部を受け止めろ。」
寿子は首を振り、
涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら
必死に叫ぶ。
「いや、いやだ、お願い、やめて……!
いやぁ、だめぇ……!」
だが、
ひろしの腰はさらに力強く動き、
最奥をぐいぐいと突き上げる。
「ぐちゅっ、ずちゅっ、ずぷっ……」
(やだ、来る……
奥で、また全部……
どうなっちゃうの、私……)
ついに、
ひろしの腰が震え、
膣の奥に熱いものが押し込まれる。
「……出す、奥で――!」
「いや、いやぁぁ……!」
どくっ、どくっ、どくっ……!
膣の最深部で、
精液が脈動とともに噴き出し、
内側を焼きつくすように広がる。
寿子の膣は、
その熱と衝撃でさらにきつく締まり、
奥で男の精を搾り取る。
ひろしは絶頂の余韻に身を委ね、
寿子の身体を強く抱きしめる。
「……君の全部が、僕のものだよ」
涙を流し続ける寿子。
嗚咽と絶望のなか、
膣内に注がれた精液の温もりだけが、
いつまでも彼女の中に残っていた――。
(私の身体、心も全部、
もう、ひろしさんのものなんだ……
抜け出せない……)
外では新しい朝が始まっていた。
だが、ベッドの上には、
支配と涙と快感の刻印だけが、
いつまでも消えずに残されていた。
エロい事以外で時を止めてはダメですよ 3
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