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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.6(アナルの奥で貫かれる)

時間停止・静止

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.6(アナルの奥で貫かれる)

交差点の信号は、いまだに赤い光を放ったまま沈黙している。歩行者も、行き交う車も、上空を飛ぶ鳥の羽ばたきすらも、すべてが精巧な蝋人形のように凍りついたままの狂気の世界。ただ、ひろしというレイプ犯ただ一人だけが、時の外側で邪悪な欲望を剥き出しにして動いていた。そしてその足元には、心を無残に砕かれた純真な女子大生――遥が、絶望の淵に立たされていた。

彼氏のすぐ隣で、大好きな彼と手を繋いだまま、何度も身体を弄ばれ、ついには膣の最奥、子宮口にまで直接大量の精液を注ぎ込まれたばかりの彼女。未成熟な産道は初めての暴力的な侵入によって傷つき、どろりとした精液と破瓜の血が混ざり合って、白く細い太ももを絶え間なく伝い落ちている。

(もう……いやだ……っ。これ以上……なにも……なにも奪わないで……っ。彼氏くん……たすけて……っ)

声にならない心の叫びは、どこにも届かない。右手から伝わってくる彼氏の体温だけが、かろうじて彼女の意識を現実世界へと繋ぎ止める唯一の命綱だった。しかし、悪夢はまだ終わらなかった。ひろしの底なしの欲望は、少女の純潔を奪い尽くした程度ではまったく満たされてはいなかったのだ。

「……さてと。前はお腹いっぱいにしてやったからな。次は、こっちの穴もしっかり楽しませてもらうよ」

その冷酷な囁きが、遥の心に鋭い氷の刃のように突き刺さる。

(え……っ? 嘘……っ、やめてっ、お願い、それだけは……っ!! もう十分でしょ……っ!? もう許してよぉっ……!!)

ひろしは、自らの凶根にべっとりとこびりついた遥の処女血と精液を指でぬぐうと、それを遥の固く閉じたアナルの入り口にねっとりと塗りつけた。

(やだっ、やだっ、そんな汚いところ……っ! そんな大きなもの、絶対に入らないっ! 裂けちゃうよぉっ!!)

パニックで悲鳴を上げようとしても、時間停止の呪縛によって唇はピクリとも動かない。ひろしは、自らの唾液もたっぷりと吐きかけてアナルの入り口を湿らせると、赤黒く膨張した亀頭を、まだ一度も異物を受け入れたことのない不浄の蕾へと容赦なく押し当てた。

「大丈夫、時間は完全に止まってる。お前がどんなに汚い声で泣き叫びたくても、誰にも聞こえない。お前の最高に惨めな姿は、俺だけのものだ」

ぐちゅっ……!! めりめりっ……!!

(あぎぃぃぃぃぃぃぃっ!? 痛いっ、痛いっ、痛いぃぃぃっ!!)

排泄のための狭い括約筋が、極太の肉の楔によって情赦なく押し広げられていく。本来であれば絶対に広がるはずのない粘膜が、無理やりこじ開けられることでミシミシと悲鳴を上げた。潤滑油など一切ない直腸の内部を、暴力的な熱の塊がずぶずぶと侵入してくる。

膣を破られた時よりも遥かに鋭く、内臓そのものを引きずり出されるような凄絶な激痛。それが、硬直して逃げることもできない遥の脳髄を直接ハンマーで殴りつけるように強打した。

「ほら、力抜けよ。……ああ、そうか。動けないから力も抜けないんだよな。こりゃあ、無理やりにでも奥までねじ込むしかないな」

ひろしは悪魔のような笑い声を上げると、遥の細い腰を両手でガッチリと固定し、体重を乗せて一気に根元まで肉棒を突き入れた。

ずぶりぃっ!! ぶちぶちっ……!!

(ひぎぃっ……!! ぁぁぁっ……!! 痛いぃぃっ……!! お腹のなか、裂けちゃうっ……!!)

悲鳴を上げることすら許されない絶対的な地獄。肛門の奥深くまで、限界を超えた異物が完全に埋まり切る。あまりの激痛に、遥の視界は真っ白に明滅し、酸欠で意識が遠のきそうになる。しかし、時間が停止している以上、彼女は絶対に気絶することすら許されないのだ。永遠に続く苦痛を、ただひたすらに生身の脳で受け止め続けるしかない。

「……っ、きっつ! なんだこのアナル……。処女マンコよりよっぽど強烈に締め付けてきやがる……っ。最高だぜ、綾乃!」

ずんっ、ずんっ、ずんっ――!!

ひろしは、アナルの中に肉棒を埋めたまま、一切の躊躇なく激しいピストンを開始した。ねっとりと腸壁に絡みつくような、膣とはまったく違う排泄器官特有の締め付けが、男の欲望を限界まで煽り立てる。そのたびに、直腸の奥深くを硬い亀頭が擦り上げ、鋭利な痛みが遥の背骨を突き抜けた。

(壊れる、壊れる……っ! わたしのお尻、壊れちゃうっ……!! やめて、お願い、抜いて……っ!! 痛いよぉっ……!!)

パンパンッ、パンパンッ――!!

静寂に包まれた交差点の中心で、見知らぬ男が純真な女子大生のアナルを激しく打ち付ける水音と肉を叩く音だけが、不気味に響き渡っている。ひろしは時折、遥の精液まみれの膣にも二本の指を差し込み、ぐちゅぐちゅと乱暴に掻き回しながら、アナルの奥へ何度も何度も腰を叩きつけた。

「どうした? 痛いか? でもこれが現実だ。彼氏のすぐ隣で、見知らぬ男にアナルをメチャクチャに拡げられてるんだ。時間が動いた瞬間、この痛みが全部一気にお前を襲うんだぞ」

(やだ、やだ、やだっ……!! 忘れたい、全部消えてほしい……っ!! 彼氏くん……彼氏くん……っ!! 助けてぇっ……!!)

右手で握りしめられている彼氏の手は、冷たく汗ばんでいるだけで、何一つ反応を返してはくれない。彼氏という唯一の希望がすぐ隣にあるのに、自分はただの肉便器として前後の穴を同時に犯され、完全に破壊されようとしている。

「もっと、もっと奥まで……っ。全部飲み込め……っ!!」

ずぽぉっ……!! ぐちゅぐちゅっ……!!

身体はどうすることもできず、痛みと屈辱と絶望だけが、彼女の純粋な魂を黒く染め上げていく。もはや、自分が何者なのか、ここはどこなのかさえわからなくなりそうだった。ただ、肛門を無惨に貫かれ、腸をかき回されているという究極の排泄感だけが、暴力的に彼女の意識を支配している。

「……っ、イくぞ……っ! 全部受け止めろ……っ! お前の汚いアナルの中に、また俺の種をぶちまけてやるっ!!」

ひろしは、膣から溢れ出た精液と愛液でドロドロに滑りを増したアナルを、親の仇のように激しく突き上げ、そして最奥で大きく身を震わせた。

どぷっ……!! びゅるるるっ……!! ぶちゅっ……!!

(あぁぁぁぁっ……!! やだぁぁぁっ……!! お尻のなかに……熱いのが……いっぱい入ってくるぅぅっ……!!)

子宮口に続いて、今度は直腸の最奥に、濃厚な男の精液がどくどくと噴き上げられた。排泄のための場所に、生温かく生臭い体液が大量に注ぎ込まれていく。その絶対的な不快感と、自分が底なしに汚されてしまったという絶望感が、ついに遥の精神の限界を突破した。

(わたし、壊れた……っ。もう、全部壊されちゃった……っ。お尻のなかも、お腹のなかも、全部この人のドロドロでいっぱいにされちゃった……っ。彼氏くん……ごめんなさい……わたし、もう、あなたのものじゃなくなっちゃった……っ)

――まだ、信号は赤いまま。

時間が停止した交差点で、前後の穴を精液で満たされた一人の少女の心は、完全に暗闇へと崩れ落ちていた。右手で握られた彼氏の手の温もりすら、もはや彼女の心を救うことはできなかった。

時間が動き出した直後、彼女の肉体と精神に一体何が起こるのだろうか。アナルの粘膜を引き裂かれた絶対的な激痛。排泄器官に大量に注ぎ込まれた熱い精液の圧倒的な不快感。そして、大好きな彼氏の目の前で、前後の穴を完全に見知らぬレイプ犯に支配されてしまったという拭いようのない事実。それらすべてが、時間差ゼロで同時に彼女の意識を襲うのだ。純粋で真面目な女子大生である彼女の脳が、この致死量とも言える絶望と苦痛をまともに処理できるはずがなかった。おそらく、現実の世界が動き出したその瞬間に、彼女は自分が何者であるかすら忘れ去り、獣のような悲鳴を上げて完全に発狂してしまうかもしれない。ひろしは、その凄絶な崩壊の瞬間を待ちわびながら、最後の最後まで彼女の肉体を冷酷に弄り回し続けたのだった。

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