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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(バイブを入れたままフェラ)

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(バイブを入れたままフェラ)

深夜のラブホテルから全国へと発信される生配信。
キングサイズのベッドの上で、涙と汗、溢れ出す愛液と透明な粘液にまみれた清純派アイドルの遥は、
全身を激しく痙攣させながら、未熟な膣と未開のアナルの両方に太いバイブを咥え込んだまま、
永遠に終わらない強制的な絶頂の余韻に身を任せることしかできなかった。

だが、悪魔のような男の『操り』の支配はまだ終わらない。
彼女の正常な意識は絶望で泣き叫んでいるのに、身体は全く自分のものではなく、
ひろしの冷酷な命令に従って自動的に動き続けている。

ライブ配信のコメント欄は、何万人もの男たちの狂気に満ちた熱狂の渦。
「二穴バイブで完全にメス豚になってる!」「アイドルの顔がヤバすぎ」「これ伝説だろ」
そして、次の展開を期待して煽り立てる下劣なコメントも爆発的に増えていく。
「ひろし、早く出てこい!」「本物の男のちんこで仕上げてやれ!」「フェラ見たい!!」
視聴者の欲望と興奮は、限界を突破してさらに高まっていた。

ひろしは、黒いサングラスをかけたまま、
配信画面の端から、いよいよその姿を現した。
細身のスーツに身を包んだその姿は、遥の絶望に満ちた目には現実離れした悪魔そのものに映る。

(やだ……っ! 本当に、男の人のおちんちんまで……っ
私、何万人もが見てるカメラの前で、こんな……っ!)

だが、もう抵抗は一切許されない。
ひろしがソファにどっかりと腰掛けると、遥の身体は操り人形のようにゆっくりと自動的に立ち上がった。
膣とアナルに深々とバイブを入れたまま、スイッチが入ったモーターの振動で太ももをガタガタと震わせながらベッドを降りる。
そのまま床に膝をつき、ひろしの足元へと這うように進み、
まるで飼い主に服従する雌犬のように、深く頭を下げさせられた。

(はじめて……っ 私、男の人のアレを見るのも触るのも初めてなのに……っ
カメラの前で……日本中のみんなに、見られて……っ!)

視聴者の期待が、異常なスピードでコメントとなって溢れ出す。
「遥ちゃんの生フェラクルー!?」「どんな顔で咥えるんだろ」「清純派アイドルの舌使い見たい!」

ひろしはゆっくりとスラックスのジッパーを下ろし、
極限まで勃起して赤黒くうっ血した巨大な肉棒を彼女の目の前に突き出した。
サングラス越しの表情は読めないが、その所作は圧倒的な支配者の余裕に満ちている。
「ほら、俺のために、ねっとりと、美味しく舐めろ」
絶対的な命令が下る。

遥の白く細い手が、
自分の意志では一ミリも動かせないまま、
ひろしの凶悪な下半身へとゆっくりと伸びていく。

(ああ、やだ……っ こんなに大きいの……臭い……っ
本当に、私の口に入るの……っ?)

だが、もう彼女の口は止まらない。
彼女は、そっとその怒張した肉棒を両手で丁寧に包み込み、
震える指で太い根元を支えた。
カメラは、その全てを余すことなく高画質で映し出している。
ピンク色の小さな唇、絶望の涙で潤んだ瞳、
そして彼女の顔の前にそびえ立つ、巨大で生臭い男の象徴。

まずは、カリ首の先端に震える舌を伸ばす。
ぬるりとした生暖かい粘膜を、やさしく舌先でなぞる。
綺麗な唾液を溜め、
先端をくるくると円を描くように、ねっとりと舐めあげる

「ん……っ、ふふ……っ
こんなに大きいの、私、はじめて……っ」

操られた口から、勝手に淫らなセリフがこぼれ落ちる。
舌を根元まで這わせ、
ザラザラとした裏筋を舐め上げると、ひろしの肉棒がびくりと嬉しそうに震える。
遥はその男の反応に、ほんの少しだけ『自分が男を喜ばせている』という歪んだ被虐の快感を覚え始めている自分に気付き、さらなる絶望に叩き落とされる。

(私、みんなの前で……何万人もが見てるのに……っ
男の人を、こんなに気持ちよくしてる……っ!)

手でしっかり根元を握ったまま、
小さな唇を柔らかく開き、
ゆっくりと太い亀頭を咥えこむ。

じゅるっ、じゅぷ、
んっ、ちゅっ、じゅるる……っ

生々しく淫らな水音が、配信の高性能マイクを通じて視聴者の鼓膜を直接刺激する。
「エロすぎる!」「すごい音!」「遥ちゃん、男初めてなのにうますぎだろ!」

遥の細い喉の奥まで、
ひろしの極太の肉棒がずぶりと容赦なく突き入れられる。
苦しさで涙が滲み、口から唾液が溢れ出し、
唇の端からとろりと糸を引いて顎へと流れ落ちる。

「ん……っ、ふ、ふぅ……っ
奥まで……おいしい……っ
なんだか、舌の奥まで熱くなってきて……っ」

自分でも信じられないくらい、男の味に興奮を感じてしまっている。
下半身の二つの穴では、いまだにバイブが強力な振動を続けており、常に脳を快感で麻痺させているのだ。
先端を、唇で丁寧に包み込むように咥え、
舌先で敏感な裏筋を転がす。
肉棒の根元を、指でゆっくりとしごき、
時にはわざと顔を上げてカメラ目線を作り、
「みなさん、どうですか……っ
国民的アイドルの私、こんなにエッチなこと、してます……っ」

と、自ら進んで淫乱なメスのように小さく囁いてみせる。

ひろしは余裕の笑みを浮かべ、
ときどきサングラス越しに遥の涙に濡れた顔を覗き込む。
「もっと、ねっとりと奥まで味わえ」
非情な命令が降りる。

遥の唇は、肉棒の先端をすぼめて強く吸い、
次に頬をへこませながら、ゆっくりと根元まで深く咥え込む。
舌は亀頭の縁を何度も執拗になぞり、
自分でも驚くほど官能的でいやらしい動きになっていく。
手の指で、男の玉をやさしく包み、
ときおり肉棒の先端から滲み出る透明なカウパー液を、
自ら進んで舌ですくって飲み込む。

「ん、んっ……おいしい……っ
男の人の味、こんなに濃いの……っ」

(私、こんなに淫らなこと、生配信でみんなに見せてるなんて……っ
でも、二つの穴のバイブが気持ちよくて、お口も止まらないの……っ)

遥の表情は、最初の完全なる羞恥と絶望が、
やがて淫靡な悦びと服従へと完全に変わっていく。
唾液でテカテカに濡れそぼった肉棒を、両手で挟み、
とろとろに蕩けた唇で激しく上下に滑らせる。
喉の最奥まで咥え込むときは、
「おえっ……んっ……!!」と、苦しげな吐息とえずきを漏らしながらも、
それでも必死に一番奥まで受け入れようとする。

視聴者のコメントは、もはや完全に理性を失い狂乱状態だった。
「こんなエロい遥、見たことない!」「射精しそう!」「顔も舌もやばすぎるだろ!」

ひろしは時折、遥の頭を優しく撫でながら、
ときには両手で彼女の髪を乱暴に掴み、
自分から腰を前へ力任せに突き出す。
肉棒が喉奥の粘膜にダイレクトに突き刺さるたび、
遥の目が苦痛と快楽の涙で潤み、
その潤んだ瞳と唾液だらけの淫らな口元をカメラがしっかり捉えていた。

「もっと、奥まで……っ
私、全部飲み込む……っ」
「おいしく、気持ちよくなってほしい……っ
みんなの前で、ひろしさんを、仕上げたいの……っ」

唇と舌の動きがますますねっとりと艶やかになり、
肉棒の先端を強くズゾォッと吸い上げると、
ひろしの身体がビクッと大きく震える。

「そろそろ、イくぞ」
サングラスの奥の冷酷な視線が、遥を貫く。

遥は、下半身のバイブの振動に身をよじりながら、口を大きく開けて、
根元まで極太の肉棒を深く受け入れる。

そして――
ドクンッ、ドクンッ――!!
ひろしの煮えたぎるような熱い大量の精液が、遥の口の奥へ、
容赦なく暴力的な勢いで流し込まれる。

「あっ……っ! んぐっ……っ! あっ、あっ……!!」
喉奥の粘膜に直接精液が勢いよく叩きつけられる感触に、
遥は全身をびくびくと激しく震わせながら、
必死にそれを飲み込もうとする。

口の中いっぱいに溜まる大量の精液。
ドロドロとしたとろみのある熱い液体が、
舌と喉を焼くように流れていく。

「ああ……っ
男の人の、味……っ
全部、私の口の中に……っ
美味しい……っ
もっと、もっと欲しい……っ」

残りの精液を舌で綺麗にすくい取り、
唇の端からこぼれた白い液体も、丁寧に指で拭ってから舌で舐め取り、
カメラに向かって、完全に堕ちきった笑顔で囁く。

「ごちそうさまでした……っ
みなさん、どうでしたか……っ
国民的アイドルの私の、初めての……フェラチオ……っ」

ベッドの上には、
二つの穴にバイブを咥えたまま、口の周りを精液だらけにした涙目の遥と、
黒いサングラスで冷酷に微笑むひろし。

その極限まで淫靡で生々しい光景が、
ライブ配信の画面いっぱいに、
そして何万人もの男たちの記憶に、永遠に焼きつけられていくのだった――。

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