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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(アナルバイブはそのまま騎乗位)
深夜のラブホテルの一室。全国へとリアルタイムで配信され続ける生配信のカメラは、いまだベッドの上の淫靡で異常な現場を捉え続けていた。
黒いサングラス姿のひろしが悠然とソファに腰を落ち着け、その膝の上に清純派アイドルの遥が這いよる。
彼女は絶望の涙と涎、そして溢れ出る愛液にまみれた顔のまま、未熟なアナルには極太のバイブを根元まで咥え込んだ状態で、
ブルブルと震える足取りのまま、ひろしの前に立たされていた。
アナルの奥ではバイブのモーターが最大出力で狂ったように振動し続けている。
その強烈な異物感と暴力的な快感が、遥の腰をずっと落ち着かせない。
(みんなの前で……何万人もが見てるカメラの前で……っ
私、このまま、男の人の上に……?)
意識は絶望で鮮明なのに、体は冷酷な『操り』の命令を自動的に受け入れてしまう。
コメント欄が騒然と盛り上がり、さらなる熱狂の渦となる。
「え、今度は騎乗位!?」「アナルバイブ入れたまま生ハメかよ!」「アイドルが完全にメス豚になってる!」「ガチでヤバすぎる!」
ひろしがズボンのジッパーから凶悪に怒張した肉棒を露わにし、
指で太い根元を支えると、
遥の白く細い手が勝手に伸びて、それを丁寧に包み込む。
彼女はゆっくりとひろしの膝の上に跨がり、
カメラの正面に自分の無防備で淫らな身体をさらす形で、
自らの赤く腫れ上がった膣口を、男の巨大な肉棒の先端にピタリと合わせる。
(あぁ……っ 私、今、お尻の穴にもバイブが入ってるまま……っ
こんな、こんな恥ずかしい格好で……っ
みんなに全部、見られてる……っ!)
両脚を限界まで大きく開き、純白の太ももでひろしの腰をがっちりと挟む。
そのまま、愛液でドロドロになった未熟な膣の奥に、ゆっくりと巨大な肉棒を迎え入れる。
根元まで、ぬるり、ずちゅっという生々しい水音と共に、
男の凶器が彼女の狭い体内へと全て呑み込まれていく。
「んっ……っ! ああっ……奥まで……っ!
お尻にも、まだバイブが……っ
ぜんぶ、ふたつの穴に、異物が……っ!」
膣の中は、さっきまでの激しい絶頂で敏感に腫れ上がっており、
どんな小さな刺激も強すぎるほどだ。
それにもかかわらず、アナルの中に固いバイブがずっと居座り続けていることで、
薄い腸壁を隔てて膣壁が下から強烈に突き上げられ、
普段以上に異常にきつい締まりを生み出していた。
ひろしがサングラス越しに、遥の涙に濡れた顔をじっと見つめる。
彼女は必死に、泣き叫びたい顔をしながらも、
その絶対的な命令に従って、自分から腰をゆっくり上下に動かし始める。
「やっ、あっ、あぁぁっ……!
全部入ってる、全部……っ
前も後ろも、私の中、いっぱいで……っ 何も残ってない……っ」
膣の最奥には太い肉棒、
アナルには激しく振動するバイブ。
ふたつの凶悪な異物が薄い内壁ごしに激しく押し合い、
遥の未熟な体内は、今までにないほどパンパンに満たされている。
騎乗位で腰を上下させるたび、
膣の壁とアナルの壁が互いに激しく押し合い、摩擦し、
遥は今まで味わったことのない、脳髄を焼き尽くすような種類の強烈な快感に完全に打ちのめされていく。
「あぁ……っ! だめぇっ……!
これ、ほんとに……っ
お腹の中まで、いっぱい……っ
壊れちゃいそう……っ!」
ソファがきしみ、
汗ばんだ純白の肌がひろしの太腿にピタリと貼りつく。
遥の形良い胸は小さく激しく上下に揺れ、
ピンク色の乳首は快感で硬く尖ったままだ。
カメラの向こうで、何万人もの視聴者はその全てに目を血走らせて凝視している。
「最高すぎる!」「アナルバイブで中がギチギチになってるのがわかる」「遥ちゃんの喘ぎ声、ガチでエロすぎ!」
ひろしが下から遥の細い腰を大きな両手で掴み、
より奥深く突き上げるように乱暴にサポートする。
遥の腰の動きは、操りと快感によって徐々に激しさを増していく。
深く沈み込む騎乗位の角度、アナルのバイブの容赦ない振動、
両方の穴から同時に攻められる快感が、彼女の理性をドロドロに溶かす。
そのとき、遥の口が、自分の意志とは無関係に自然に開いた。
「あの……全国のみなさんに、
大事なこと、告白しなきゃいけないことがあります……っ」
コメント欄が、次の言葉を予感して一瞬静まる。
「私……っ
今日、危険日なんです……っ
一番、妊娠しやすい排卵日で……っ
そんな日に……っ
男の人の上で、こんなこと……っ!」
その信じられない爆弾発言の瞬間、コメント欄は完全に爆発した。
「マジかよ!?」「生で!?」「国民的アイドルの孕ませ生配信キタコレ!!」「中に出せ!!」
遥の目からはまた新たな絶望の涙がボロボロとこぼれる。
だが、圧倒的な興奮と強制的な絶頂の予感が入り混じったその表情は、
視聴者の加虐心をさらに限界まで昂らせるだけだった。
「ねぇ、ひろしさん……っ
私、いま……一番危ない日なの……っ
もし……中に出されたら……っ
私、あなたの子、できちゃうかもしれないのに……っ」
声は絶望で震えていた。
だが、男を喜ばせる腰の淫らな動きは全く止まらない。
ひろしが、下から遥の腰を激しく突き上げる。
「心配するな、遥。
全部受け止めろ。全部、お前の危険日の子宮に直接流し込んでやるよ」
遥の背筋がピンと弓なりに伸び、
ひろしの極太の肉棒が未熟な子宮口の最奥にまでガツンと食い込む。
「あああっ、あっ、やっ、やだぁっ……!!
これ、もう……止まらないぃっ……!
ほんとに、中に……っ 中に精子が欲しいの……っ!」
両手でひろしの肩をすがりつくように掴み、
何度も激しく腰を沈め、
最奥まで巨大な肉棒を貪るように咥え込む。
アナルのバイブも同時に腸壁を激しく叩きながら、
遥の膣内は異常なほどきつく締まり、
膣とアナル、ふたつの穴が男の快感で完全に暴れ狂っていた。
「やっ、やだ……っ!
これ以上されたら、もう、絶対にイっちゃう……っ
みんなの前で、男の人の精子、中にいっぱい、もらっちゃうぅっ……!」
ひろしがサングラスの奥で残酷に微笑みながら、
遥の敏感な乳首に口を寄せ、力強くズズォッと吸い上げる。
「中で、俺の種を全部受け止めろ」
遥の身体は小刻みにガクガクと激しく震え始め、
両穴が痙攣するようにひくつき、
巨大な絶頂の波が全身を飲み込む。
「だめっ、あっ、あぁぁぁっ……!!」
その瞬間、
ひろしが最奥の子宮口まで肉棒を突き上げ、
煮えたぎるような熱い大量の精液を、未熟な子宮に向けて暴力的な勢いで激しく吐き出した。
「あああっ……っ! やっ……!!
お腹の奥に……いっぱい……熱いのが……っ!
これで……本当に、妊娠しちゃうかも……っ
みんな、私……今、中に全部、出されてますぅっ……!」
アナルのバイブはまだ激しく振動を続け、
膣の中もドロドロの精液でパンパンにいっぱいに満たされていく。
遥はソファの上で絶頂に激しく震えながら、
視聴者に向けて、絶望の涙と涎を流しつつ、
最奥で孕みの快感を強制的に受け止めていた。
「みんな、見てくれて、ありがとう……っ
私、もう、アイドルには戻れないかもしれない……っ
でも、全部見てほしかった……っ
私の身体、私の恥ずかしい快感、全部……っ」
カメラは、精液で溢れる遥の濡れた膣口と、アナルに残る赤いバイブ、
そして子宮奥でどくどくと脈打つ男の熱を、
生々しく、いつまでも捉え続けていた。
完全に操られたままの少女が、何万人の前で危険日を告白し、
ライブ配信で最奥にまで男を受け入れて孕まされる――
その衝撃と絶望の記憶は、
視聴者の脳裏に永遠に刻みつけられるのだった。

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