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戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.15(巨漢と対面座位)

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戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.15(巨漢と対面座位)

薄汚れた巨漢と対面座位――生々しく交わる絶望の夜

焚火がちらちらと闇に揺れるアジトの中。
遥はすでに涙と体液にまみれ、服もほとんど剥ぎ取られ、裸同然のまま山賊たちに取り囲まれていた。
巨漢の男に口を無理やり犯され、喉の奥にまで精液を注ぎ込まれたその直後、
遥の体はまるで玩具のように扱われていた。

男たちの声がどこか遠くで反響し、
「次は巨漢様の対面座位だ!」「たっぷり味わってもらえ!」
という声が、遥の絶望にさらに追い討ちをかける。

巨漢の男は、焚火の前でずしりとあぐらをかき、太い腕を広げて遥を手招きした。
その姿は闇に浮かび上がる山のようで、肌は汗と埃と油で黒ずみ、
全身から濃密な男の匂いと熱が立ちのぼる。

「おい嬢ちゃん、こっちに来い。今度は俺の膝の上だ。」

逃げ場もなく、遥は腕を引かれて男の太い腿の上へと引き寄せられる。
その大きな体の前に座らされると、まるで小さな子供のような無力感に包まれる。
男の目はぎらつき、むき出しの牙を剥く獣のようだった。

「こいつぁ初めてか?対面座位ってやつだぞ。」

巨漢は太い腕で遥の腰を掴み、
自分の腹の上に遥を強く引き寄せる。
そのまま熱く膨れあがった肉塊を、彼女の割れ目へと無遠慮に宛てがう。

(いや、やめて、入れないで、もう無理……)

遥は膝を突っ張って逃げようとするが、巨漢の腕力に抗うことはできない。
汗と体臭がまとわりつき、唾液の乾いた口内にはまだ先ほどの苦しみの余韻が残っていた。

「よし、そのまま……自分で腰を落としてみろ。」

遥の腰をぐいと下から持ち上げ、
熱く太い肉を無理やり割れ目にねじ込んでくる。
入口がきつくて、異物感と痛みが遥の全身を貫いた。

「あ……ああっ……!」

巨漢の男は遥の背中に腕を回し、
太い指で尻を鷲掴みにしてさらに自分のほうへ引き寄せる。

「どうだ?太くて熱いだろ。奥まで咥え込めよ。」

遥は涙をこぼしながら、
膝を男の腿に突っ張り、どうにか自分の身体を支えようとするが、
男の巨大な肉が、じりじりと膣内を押し広げていく。

「もっと腰を落とせ。奥まで根元まで入れてやる。」

(痛い、やだ、壊れちゃう……でも、抗えない……)

遥の腰がゆっくりと沈み、巨漢の肉が膣の奥までずっぽりと突き刺さる。
肉が動くたび、膣の内壁が押し広げられ、
生々しい摩擦の感覚が遥の身体に痺れと痛みをもたらす。

巨漢は遥の太ももに手を回し、
太い腕で彼女の身体をきつく締め上げて密着させる。

「ほら、顔をこっちに向けろ。全部見せてやるからな。」

男は遥の顎を乱暴に掴み、強引に顔を自分のほうへ向ける。
油にまみれた顔、近すぎる吐息、酒と汗と精液の混じった匂い。
目の前で、遥は涙をぽろぽろとこぼしながら、
男の肉が奥深くまで自分を貫くのをただ耐えるしかなかった。

「このまま、腰を前後に動かしてみろ。自分から気持ちよくしてみろよ。」

「いや……やだ……やめて……」

遥は震えながらも、男の手で強制的に腰を前後に揺らされる。
太い肉が膣の奥を突き上げるたび、「ずぶっ、ずぷっ」という
ねっとりとした音が焚火の明かりとともに広がる。

「ほら、締めつけてみろよ。自分で動けばもっと気持ちよくなるからな。」

巨漢は遥の尻を下から持ち上げ、
自分の腰をぐいぐいと前へ突き出してくる。
腹の脂肪が遥の下腹に押し当てられ、胸がすれて熱くなった。

「ほら、泣いてる顔も可愛いな……
ちゃんと奥まで咥えてるじゃねぇか。」

遥の膣内は、巨漢の肉で完全に拡張され、
生々しい摩擦で痺れるような痛みと異様な熱が広がる。

男は遥の髪を引き寄せ、唇を乱暴に奪う。
酒臭い息が口内に流れ込み、唾液が混じり合う。

(苦しい、汚い、やだ、こんなの……)

「お前の中、たまんねぇな。
ほら、もっと動け、腰を自分で振れ!」

遥は涙と嗚咽を漏らしながらも、腰を前後に揺らされる。
巨漢は満足げに呻き声を上げ、膣の奥深くまで肉を出し入れし続ける。

「そろそろイきそうだ……
奥まで全部ぶち込むからな!」

巨漢は遥の尻を持ち上げ、
下からさらに激しく突き上げてくる。

「ずぷっ、ずぷっ、ずちゅっ!」
生々しい音が夜のアジトに響き渡る。

「奥まで全部、受け止めろ……!」

遥は涙をこぼしながら、男の巨体に組み敷かれ、
最奥でまたもや熱い精液を吐き出される感覚に、
ただ呻き声をあげて身体を震わせるしかなかった。

「よし、いい子だ……これから何度でも味わわせてもらうからな。」

男の体温と体重に押しつぶされるように、
遥はその場で崩れ落ちた。

周囲の男たちが、また次の順番を争い始める。
遥の身体はすでに痙攣し、涙と体液で汚れ果てていた。

(こんな地獄、いつまで続くの……
助けて、誰か、お願い……)

焚火の揺れる明かりの中、
薄汚れた巨漢に全てを貫かれた絶望の夜は、まだ終わらなかった。

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