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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.6(処女喪失と絶望の完全挿入)

時間停止・静止

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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.6(処女喪失と絶望の完全挿入)

無機質な蛍光灯が照らし出す、多目的トイレという隔離された密室。絶対的な静寂が支配するその空間の中で、ひろしは極限まで膨張した自身の巨大な肉棒の先端を、遥の未開の秘部へとねじ込んだ状態で、荒い息を吐きながら静止していた。極端に狭く乾いた入り口と、そのすぐ奥に控える処女特有の強固な抵抗が、カリ首のすぐ先で彼の前進を強く阻んでいる。これ以上力任せに押し込めば、間違いなくその分厚い隔壁は引き裂かれ、真面目な新入社員である彼女の人生を永遠に変えてしまうことになる。その決定的な境界線上に立っているという事実が、ひろしのサディズムを限界まで加熱させていた。

「……遥、これで最後だ。お前が22年間、誰にも触れさせずに大事に守ってきた純潔を、俺が今ここで全部もらうぞ。明日から、お前はもう以前の自分には戻れないんだ」

ひろしは濁った呼吸を一つ大きく吐き出すと、遥の細く柔らかい腰を両手でガッチリとホールドした。彼女の肌はひんやりと冷たく、生命活動が固定されていることを無言で伝えてくる。ひろしは一切の躊躇を捨てるように歯を食いしばり、全身の体重を乗せて、腰を前へと激しく、そして無慈悲に突き出した。

ブチッ、というひどく生々しい感触が、亀頭を通してひろしの下腹部にダイレクトに伝わった。

22年間、いかなる異物の侵入も頑なに拒み続けてきた処女の防壁が、男の暴力的な力によって無惨に引き裂かれた瞬間だった。ひろしの亀頭は最後の強固な抵抗を完全に突破し、一気に彼女の最も深い場所、子宮口のすぐ手前まで到達した。未開の狭い肉のトンネルを、太い杭が無理やりこじ開け、周囲の粘膜を押し潰しながら進んでいくその圧倒的な感覚は、ひろしの征服欲をこれ以上ないほどに満たした。

「ぐっ……おぉぉっ……!! なんだこれ……バカみたいにキツイぞ……っ!」

完全に最奥まで挿入を果たした瞬間、ひろしは強烈な締め付けに思わず呻き声を上げた。時間が停止している遥の体内は、いかなる性的興奮も受容しておらず、愛液の分泌は完全にゼロである。極度の乾燥状態にある未開の肉壁が、ひろしの太いペニスを四方八方から容赦なく、ギチギチと締め上げてくる。それはまるで、強力な万力で局部を全方位から挟み込まれたかのような、痛みを伴うほどの強烈な圧迫感だった。

もし今、この瞬間に時間が動いていれば、遥は股間を貫かれた激痛と、処女膜が破れたことによる鮮烈な痛みに絶叫し、その端正な顔を涙と苦悶でグシャグシャに歪めているはずだ。今まで誰にも触れさせなかった初めてを奪ったのが、会社で信頼していた直属の上司であるという残酷な現実に、精神が崩壊するほどのショックを受けているに違いない。「やめてください!」「痛いです、抜いてください!」と泣き喚き、全力で抵抗したことだろう。

しかし、ひろしの目の前にある彼女の顔は、先ほどの飲み会で見せていた、少し緊張したようなあどけない笑顔のままである。自分がたった今、処女を完全に喪失し、上司の下劣な性欲の捌け口にされていることなど微塵も理解していない。ただ中空を見つめ、静止し続けている。その圧倒的なまでの『無知』と『無防備』が、ひろしの歪んだ支配欲を底なしに肥大化させていく。自分だけが、彼女の人生を破壊している事実を知っているという万能感。

「はぁ……はぁ……っ、すげぇ……。全部、根元まで入ったぞ……。お前の大事なもの、俺が完全に壊してやったぞ……っ。お前はもう、俺の所有物だ」

ひろしは遥の身体を正面から強く、強引に抱きしめた。青いセーター越しに伝わってくる、若々しく弾力のある胸の膨らみが胸板に押し付けられる。シャンプーの甘い香りと、一日中オフィスで働いていた微かな汗の匂いが混ざり合った彼女の生々しい体臭が、ひろしの鼻腔をくすぐる。首筋に顔を深く埋めながら、ひろしはゆっくりと腰を引き、再び最奥へと激しく突き入れた。

ズズッ、ギチギチッ、と、水気の一切ない肉と肉が無理やり擦れ合う、ひどく生々しい音が密室に響く。

「くそっ……なんてキツさだ……っ! 引きちぎれそうだ……っ」

愛液の潤滑が全くないため、ピストン運動は困難を極めた。一度抜こうとするたびに、乾いた粘膜がペニスに吸盤のようにまとわりつき、彼女の内臓ごと引きずり出されそうなほどの強烈な抵抗を生む。そして再び押し込むたびに、凄まじい摩擦が亀頭の皮膚を削り取るように刺激する。それはひろしにとっても激しい痛みを伴うほどハードな摩擦だったが、同時に『真面目な新入社員の処女を強引に犯している』という絶対的な優越感が、その痛みを最上級の快楽へと変換していく。

「おい遥、聞こえてるか? お前の中、めちゃくちゃキツイぜ。こんなガチガチで狭いおまんこで、よく今まで澄ました顔して会社に来てたな。お前の同期の連中が今のこの姿を知ったら、どう思うだろうな」

ひろしは遥の耳元で、わざと下品で汚らわしい言葉を囁き続けた。もちろん、彼女の停止した意識にその言葉が届くことはない。しかし、ひろしにとっては、この完璧な優等生を汚らわしい言葉で辱めること自体が、最大の娯楽であり快感だった。

ズズッ……ズズズッ……! バチンッ、バチンッ!

摩擦音と、肉がぶつかり合う鈍い音が絶え間なく続く。ひろしは遥を正面から抱きしめたまま、彼女の肩口に噛みつくほどの勢いで腰を激しく打ち付けた。彼女の身体は時間が止まっているため、ひろしがどれほど強くぶつかっても、衝撃で後ろにのけぞることすらなく、まるで床に固定された重い石像のようにその位置を維持し続ける。それが逆に、ひろしの放つピストンの威力を一切逃がすことなく、100パーセント彼女の最奥へと叩き込む結果となっていた。

「はぁっ、はぁっ……! たまんねぇ……っ、お前の中、熱くて、キツくて……最高だ……っ!」

ひろしの額からは大量の汗が吹き出し、遥の青いセーターをじっとりと濡らしていく。彼の理性を保っていた最後のタガは、彼女の処女膜を突き破った瞬間に完全に吹き飛んでいた。もはや、この行為がもたらすであろう結果や、社会的な立場など、彼の頭には存在しない。あるのはただ、目の前にある未開の秘部を、自分の暴力的な快楽で満たし尽くしたいという純粋な獣の欲望だけだ。

「ぐっ……おぉぉっ……! 遥っ……!」

乾いた肉壁との激しい摩擦が、ひろしのペニスに限界を超えた刺激を与え続ける。射精のサインである下腹部の強烈な痺れが、猛烈な勢いで背筋を駆け上がってきた。まだ数回のストロークしかしていないというのに、処女特有の異常な締め付けと乾燥による摩擦が、彼をあっという間に絶頂の淵へと追い詰めていたのだ。

「だめだ……こんな、すぐに出るわけには……っ。お前の中を、もっとめちゃくちゃにしてやらなきゃ……っ」

ひろしは必死に腰の動きを止め、深く呼吸をして射精感を逃がそうと試みた。しかし、遥の乾いた膣壁は、静止している間も容赦なくひろしの亀頭をギチギチと締め上げ、内部のものを強制的に絞り出そうとしてくる。まるで、彼女の肉体そのものが、侵入者に対して『早く種を出して去れ』と無言で要求しているかのようだった。ピストンを止めていても、締め付けによる快感が絶え間なく脳を刺激し続ける。

「くそっ……! どんだけ俺を狂わせれば気が済むんだ、お前は……っ!」

ひろしは再び遥の身体を強く抱きしめ、限界まで奥深くへと突き入れた状態で停止した。彼女の子宮口に、自身の亀頭がピタリと押し当てられているのを感じる。ここから先は、もう絶対に戻れない領域だ。もしこのまま彼女の最奥に大量の精液をぶちまけてしまえば、時間停止が解除された後、取り返しのつかない決定的な証拠が残ることになる。処女喪失の赤い血と、男の白い精液が混ざり合った地獄のような証拠が、彼女の身体の奥深くに永遠に刻み込まれる。

絶対に中に出してはいけない。その強迫観念が、逆にひろしの背徳感を異常なまでに煽り、射精の衝動を爆発的なものにしていた。出してはいけないと分かっているからこそ、出したい。彼女の最も深い場所を、自分の種で完全に汚染してしまいたい。その歪んだ暴力的な欲望が、ひろしの理性を完全に食い破ろうとしていた。

時間停止という絶対的な魔法の暴力の中で、一人の真面目な新入社員の人生が、今まさに直属の上司の快楽の犠牲となって永遠に書き換えられようとしている。ひろしは荒い息を吐きながら、最後の激しいピストンを開始するための準備を整えた。彼女の純白のキャリアに、二度と消えない絶望の染みを残すために。静寂が支配するこの空間で、彼だけがその狂気の結末を知っていたのだ。破滅は、もうすぐそこまで迫っていた。

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