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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.5(先端だけの強引な挿入)

時間停止・静止

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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.5(先端だけの強引な挿入)

無機質な蛍光灯の光に照らされた多目的トイレの中心で、ひろしの呼吸だけが荒々しく、そして異様に大きく反響していた。彼の目の前には、下半身を完全に露出させ、右足を浮かせた不自然な歩行姿勢のまま完全に静止している新入社員の遥がいる。彼女の股間には、先ほどまでひろしが執拗に舐め回した下劣な唾液の痕跡が、生々しく光を反射していた。社内では真面目で清楚な優等生として通っている彼女の神聖な肉体が、今や自分という男の暴力的な欲望によって、見るも無惨に汚染されている。

ひろしは自身のズボンのチャックを全開にし、限界まで膨張しきった自身の肉棒を外気へと取り出した。ドクドクと禍々しい脈動を打つ凶器は、今すぐにでも温かい肉の鞘に収まることを渇望し、狂ったように熱を放っている。しかし、ターゲットである遥の秘部は、依然として冷酷なまでに固く閉ざされたままであった。どんなに周囲を唾液で濡らされ、舐め回されようと、決して内部への侵入だけは許すまいとする、処女としての強固な意思がそこにあるかのようだった。時間が停止しているため、彼女の肉体は一切の快感を知覚しておらず、愛液による歓迎の準備など皆無である。

「……入れるぞ、遥。お前が22年間、誰にも触れさせずに守ってきた大事なものを、今から俺が完全にぶっ壊してやる。明日から、お前はもう以前の自分には戻れないんだ。俺の奴隷として生きていくしかないんだよ」

ひろしは冷たいタイルの床に膝をつき、遥の無防備に広げられた両太ももの間に自身の身体を滑り込ませた。そして、怒張した亀頭の先端を、彼女の未開の極小の入り口へとピタリと押し当てる。その瞬間、淡い桜色の純潔な隙間と、どすぐろく変色した凶悪な肉塊という、あまりにも対照的な二つの物体が完全に接触した。まるで美しい一輪の花に、醜悪な毒虫が群がり、その花弁を食い破ろうとしているかのような、圧倒的なまでの背徳感がひろしの脳髄を痺れさせる。

「くっ……!」

ひろしは腰に力を込め、前方へと全体重をかけた。しかし、亀頭はほんの数ミリも沈み込むことなく、強靭な硬質ゴムの壁に阻まれたかのように強烈に弾き返された。時間が停止している彼女の身体は、いかなる物理的刺激を受けても愛液を分泌することがない。完全な『乾ききった状態』の処女の肉壁は、摩擦抵抗が絶望的なまでに高く、潤滑油なしでは到底侵入を許さないのだ。入り口の肉が無理やり押し広げられようとして、血の気を失い白く変色しているのがはっきりと見える。

これ以上力任せに押し込めば、彼女の柔らかな粘膜を乾いたまま無惨に引き裂くことになり、ひろし自身の亀頭も激しい擦過傷を負いかねない。その圧倒的な『生理的拒絶』の感触が、ひろしの脳内を満たしている征服欲を、さらに歪で残虐な形へと変質させていく。

「どんだけ固てぇんだよ……。でも、それだけ誰にも使われてない、完全な新品だって証拠だ。お前のこの純潔を、俺だけのものにしてやる」

ひろしは一度腰を引き、自らの分厚い手のひらに向かってたっぷりと大量の唾液を吐き出した。そして、その生温かく不潔な体液を、自身の亀頭からカリ首にかけて念入りに、何度も塗りたくる。さらに、余った唾液を遥の固く閉じた入り口にも擦り込み、強引に人工的な潤滑油の層を作り出した。粘り気のある唾液が、二人の結合部をいやらしく濡らしていく。神聖な処女の肉体が、男の体液によって物理的にこじ開けられようとしている。

「これで、少しは入りやすくなるだろ……」

再び、亀頭の先端を桜色の入り口に合わせる。ひろしは深く濁った息を吸い込み、今度は全身の体重を乗せるようにして、ゆっくりと、しかし確かな暴力的な力で腰を前に押し出した。

ズブッ、という鈍く重い感覚が下腹部に走る。唾液の潤滑を得てなお、処女の入り口は強烈な反発力で侵入者を締め出そうとしてくる。ひろしは歯を食いしばり、入り口の円周の肉を無理やり押し広げるようにして、亀頭の先端をミリ単位でねじ込んでいった。

「ぐっ……おぉっ……! なんだこれ……バカみたいにキツイぞ……っ!」

極限まで張り詰めた薄い粘膜が、限界を超えて引き伸ばされていく強烈な感触。そして、そのすぐ奥に存在する『処女膜』と呼ばれる強固な隔壁の存在が、カリ首のすぐ先でひろしの前進を阻んでいるのがはっきりとわかる。これ以上押し込めば、間違いなくその膜は無惨に引き裂かれ、彼女は二度と元の処女の身体には戻れなくなる。その取り返しのつかない境界線に、ひろしは今、立っているのだ。

ひろしはあえてその直前で腰の動きを止め、亀頭の先端だけが彼女の体内に深く埋まった状態で静止した。

「はぁ……はぁ……っ、すげぇ……」

ひろしの視線の先には、信じられないほどグロテスクで、同時に背徳的なまでに美しい光景が広がっていた。極小の桜色のが、ひろしの太い亀頭によって不自然なまでに大きく押し広げられ、周囲の皮膚が限界まで引っ張られている。もし今、時間が動き出せば、遥は股間が引き裂かれるような激痛に絶叫し、その端正な顔を苦悶と涙でグシャグシャに歪めるだろう。「助けてください」「痛いです、やめてください」と、泣き叫びながら必死に抵抗するに違いない。

しかし、現実は完全な静寂だ。遥の顔には先ほどの飲み会で見せていた無邪気な笑顔が張り付いたままであり、自分の最も大切な部分が直属の上司によって限界までこじ開けられ、今まさに破壊されようとしていることなど、微塵も気づいていない。この圧倒的な無防備さと、股間で起こっている凄惨な現実とのギャップこそが、時間停止という魔法の最大の暴力性だった。

「おい遥、見ろよ。お前のおまんこ、俺のちんこ咥え込んで、パンパンに広がってるぞ。お前の真面目な顔からは想像もつかないくらい、いやらしい、だらしない穴になってるじゃねぇか」

ひろしはその圧倒的な温度差にゾクゾクと全身を粟立たせながら、先端だけが挿入された状態のまま、ほんの数ミリだけ腰を前後に動かしてみた。

ギュウウッ、と乾いた肉が亀頭を強烈に締め付ける。愛液の潤いがないため、動かすたびに粘膜が激しく擦れる生々しい摩擦が生じ、それがひろしのペニスに痛みを伴うほどの強烈な刺激となって伝わってくる。ほんの先端しか入っていないというのに、処女特有の異常なまでの狭さと暴力的な締め付けが、ひろしの理性をあっさりと吹き飛ばしにかかった。

「くそっ……! 先っぽだけで、どんだけ締まりがいいんだよ……っ! 頭がおかしくなりそうだ……っ!」

ひろしは小刻みに腰を震わせ、唾液で無理やり濡らしただけの極端に狭い入り口で、亀頭を執拗に擦り合わせた。ズルッ、ギュッ、という粘膜同士の摩擦音だけが、無音の空間に響き渡る。彼女の身体は、ひろしの暴虐なピストンに対しても一切の反応を示さない。快感に震えることも、痛みに顔をしかめることもない。ただ純粋な『肉の器』として、ひろしの狂気的な欲望の先端を無抵抗に受け止め続けている。

「はぁっ、はぁっ……! 遥っ……お前の中、最高にキツイぜ……っ! お前の身体、俺のモノだ……俺だけのモノだ……っ!」

たった数センチの往復。しかし、その圧倒的な狭さと、処女を犯しているという背徳感が、ひろしの快楽を限界値へと一気に押し上げていく。頭の先まで痺れるような強烈な快感が背筋を駆け上がり、今すぐにでも大量の精液をぶちまけてしまいたい衝動に駆られる。これ以上この狭い入り口で擦り合わせを続ければ、奥の隔壁を破壊する前に間違いなく射精してしまう。

「だめだ……こんなところで、出せるか……っ。まだ、先っぽしか入ってないのに……っ。俺はお前の処女を、完全に、跡形もなく奪ってやるんだ……っ」

ひろしは必死に歯を食いしばり、射精の波を強引にこらえた。こんなところで終わらせるわけにはいかない。彼女の分厚い処女の壁を完全に破壊し、最奥の子宮口に自分の凶器を直接叩きつけなければ、この支配は決して完成しないのだ。中途半端な蹂躙では、彼のサディスティックな欲望は到底満たされない。

「遥……もう我慢しねぇ。お前のその分厚い壁、根元まで全部ぶち抜いてやる。明日から、お前はもう俺の肉便器として生きるしかないんだ。この圧倒的な暴力で、お前の身体の隅々にまで俺の種を植え付けてやる」

ひろしは荒い呼吸を無理やり整え、両手で遥の細い腰をガッチリと掴み固定した。もはや、彼女の肉体がどれだけダメージを受けようと関係ない。静止した世界で、純白の処女を完全に破壊するための、無慈悲な最後の一撃が放たれようとしていた。彼の中でうごめくどす黒い欲望が、いよいよ彼女の最奥へと到達しようとしているのだ。

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