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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.10(後背位で貫かれる)

時間停止・静止

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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.10(後背位で貫かれる)

操られた背中――後背位で貫かれる羞恥と屈辱、止まらぬ涙

多目的トイレの薄暗い個室、昼の喧騒から切り離された小さな密室。
綾乃の心は崩れ、全身の感覚はなお生々しいまま残っていた。
膣の奥には、ひろしによる繰り返しの暴力と精液の余韻。
けれども、まだ終わりは告げられなかった。
操りの力が、彼女の肉体と心を縛りつける。

録画が終わり、スマホが冷たいタイルの床に転がる。
嗚咽を上げて涙を流す綾乃に、ひろしは執拗に命じた。

「今度は後ろを向いて、
お前の身体を“もっとよく見せろ”――そうだ、
後背位だ。全部、カメラの前に晒せ」

やだ、もう無理……
これ以上は、本当に壊れてしまう……
助けて、誰か……

でも身体は操りに逆らえない。
綾乃は震えながら、壁の方に背を向け、
手で壁を支え、足を肩幅よりも広く開く。
制服のスカートはずり上がり、下着はずらされ、
膣口まで露出された恥ずかしい格好が、
まるで家畜のように晒される。

背中越しにスマホのレンズが、
太腿の間に張り付く潤んだ膣、
その奥に赤く腫れた小陰唇、

そしてさっきまで指や肉棒が出入りした痕跡――
光る糸のような精液の筋を鮮明に映し出していた。

「ほら、手を後ろに回して、
自分の尻を広げろ。
もっとよく見せるんだ」

操られる指先は無力に、
左右の尻肉をぐいと広げて、
より奥までスマホに晒しあげる。

やめて、やめて、
もう全部見せたくない、
自分じゃなくなっていく……
私の大事なもの、全部壊されてしまう……

背後にひろしの気配が近づく。
その指が、濡れてくったりした膣の入口をなぞると、
ピクッと全身が跳ねた。

「やっぱりまだ熱いな――
ここ、もっとぐちゃぐちゃにしてやるよ」

ひろしは、そのまま自身の肉棒を綾乃の膣口へあてがう。
すでに何度も犯されて、
初めての痛みよりも、
どこか奥のほうに嫌な熱さと鈍い疼きが残っている。

その上に、再び異物感が覆いかぶさった。

「やだ……やめて、お願い、
これ以上は、本当に……」
もう全部、私のものじゃなくなった……
自分が消えていく……

だが、言葉にしても声にならない。
操りは、表情ひとつ動かせないまま、
ただ涙だけがポロポロとこぼれ落ちる。

ひろしは膣口に肉棒の先を当て、
強く、ゆっくりと押し込んだ。

ぐちゅり
粘液が潤滑油になり、
根元まで一気に膣壁が引き裂かれるような感触が綾乃を貫く。

やだ、やだ、痛い、
奥まで入ってくる……

肉棒が膣の奥へと滑り込むたびに、
粘膜がこすれ、
さっきまで精液で満ちていた感触がまた新たな異物で満たされる。

パン、パン、パン――

ひろしの腰が、リズミカルに綾乃の尻にぶつかり始める。
肉と肉の打撃音が、個室の壁に生々しく響く。

「どうだ、後ろから突かれてる気分は?
この姿を全部、彼氏や周りに見せてやりたいよな――
最高に惨めだぞ、お前の身体」

やだ、やだやだ……
これ以上はもう、
死んでしまいたい……

膣の奥に、ぐちゅぐちゅと音を立てて肉棒が突き刺さる。
粘液と精液が混じって、
打ち付けられるたびに内側から液体が零れていく。

「パン、パン、もっと腰を突き出せ、
尻を振れ」

操りの命令で、綾乃の腰が自分の意志に反して突き出される。
尻がよりいやらしく反り上がり、
膣が肉棒をしっかりと咥え込む形に広がる。

違う、こんなの私じゃない、
こんなにいやらしい格好、したくない、
彼氏にも、絶対に見せたくなかったのに……

どうして、どうして私が、
こんな目に……
何も悪いことしてないのに……

ひろしは、彼女の尻肉を両手で掴み、
激しく腰を前後に揺らす。
膣内に熱い肉棒が、
根元までしっかり押し込まれる感覚が絶え間なく続く。

ぐちゅ、ぐちゅ、ぱん、ぱん――

空気まで湿るような卑猥な音。
身体の奥からは、
止めようもなく涙が溢れて止まらない。

やだ、やだ、
痛い、苦しい、
全部なくなってしまいたい……

でも膣は確かに肉棒を受け入れている。
操りの力で身体は男の欲望に逆らえず、
彼女の奥深くを、何度も何度も貫かれる。

ひろしは、片手を彼女の髪に絡め、
もう片方で乳房を強く掴み、
背中越しに囁く。

「お前、どんな顔してるんだろうな?
涙でぐしゃぐしゃの顔、最高にそそるよ。
全部、晒してやるよ。
後ろから突かれるの、ちゃんと感じてるだろ?」

感じてなんか、いない……
私は、ただ……
全部壊れていくだけ……

でも、身体は否応なしに反応し始める。
粘液が増え、
膣はいやらしい音で肉棒を締め付ける。

ぐちゅっ、ぐちゅっ、パン、パン、パン――

個室に響く淫猥な律動。
彼女の膣奥に何度も打ち付けられる鈍い衝撃。
心は叫び続けているのに、
身体はすべてを受け入れてしまう。

「もっと声を出せ、
後ろから突かれるの、全部さらけ出せ」

操りの命令がさらに強まり、
涙と嗚咽の混じる声が口から漏れる。

「や……やだ、痛い、
やめて、お願い……
もう、これ以上は……」

でも、言葉とは裏腹に、
身体は男の欲望に合わせて腰を振り続ける。
何度も何度も、肉棒が膣の奥まで突き上げられ、
内側が熱く、苦しく、
生きた心地がしない。

こんなの、もう耐えられない……
私の身体、もう私のものじゃなくなった……

後背位で突かれ続ける。
羞恥と絶望、痛みと涙。
すべてが、ひとつの行為に溶けていく。

やがて、ひろしの動きがより激しく、
乱暴さを増していく。

「パン、パン、パン――
もっと奥まで、
全部咥えろ」

背中を押さえつけられ、
肉棒が膣奥の一番奥にぶつかるたび、
全身がびくびくと震える。

お願い、もうやめて……
誰か、助けて……
私じゃなくなってしまう……

膣の中でぐちゃぐちゃと粘液がかき回され、
股間から膝にかけて、精液混じりの液が垂れ流れる。

「まだまだ終わらない。
このまま、お前の中に全部刻みつけてやる」

涙と嗚咽、
絶望の叫びと膣内の生々しい感触。
操りの中で味わう、最底辺の屈辱。

――射精は、まだ。

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