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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.6(操りで、ラブホテルに)

時間停止・静止

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.6(操りで、ラブホテルに)

ステージの袖で、誰にも理由を言えぬまま、股間から汚らしい体液を垂れ流して崩れ落ちた清純派アイドルの遥。
周囲のスタッフたちが慌てふためき、救急車を呼ぼうと騒ぎ立てる中、彼女の身体は未だに強引に処女を散らされた膣の最奥と、指で拡張されたアナルの激痛に苛まれ続け、ガタガタと痙攣するように震えていた。

(……帰りたい、お母さんに会いたい……でも、足が……あれ? 身体が、勝手に……?)

極限の恐怖とパニックの中、遥は突然、自分の意志とは全く無関係に両足が立ち上がるのを感じた。
まるで目に見えない強靭な糸で手足を操られているかのように、彼女の身体はスタッフたちの制止をすり抜け、フラフラとした不自然な歩みでドームの裏口へと向かって歩き始めたのだ。

「あ、れ……? やだ、なんで、わたし……歩いて……っ!」

口から漏れるのは恐怖のうめき声だけ。
頭の中は完全にパニック状態だというのに、彼女の肉体はひろしが発動した『完全操り』の能力によって、完全に彼女自身の支配から切り離されていた。
夜の冷たい風が吹く裏通りへ出ても、彼女の足は止まらない。
すれ違う人々は、顔を俯かせ、股間を不自然に押さえながら歩く美少女が、まさかあの国民的アイドルだとは夢にも思わないだろう。

(やだ……なんで、私……こんなラブホテルの前に……?)

毒々しいピンク色のネオンがきらめく、場末のラブホテルの自動ドア。
それが静かに開き、清純な少女を淫靡な密室へと迎え入れる。
一歩一歩、絶望の泥沼へと沈んでいくように足が勝手に動く。
全身の産毛が総毛立ち、恐怖で心臓が破裂しそうになる。
だが、全力で抵抗しようとしても、指先一本すら自分の意志で動かすことはできなかった。

エレベーターに乗り、指定された最上階のスイートルーム。
重厚なドアが開くと、薄暗い間接照明に照らされたキングサイズのベッドの脇に、あの悪魔のような男――ひろしが薄笑いを浮かべて座っていた。

「ようこそ、遥。君の身体はもう、完全に俺のラジコンだよ」

ひろしがそう囁いた瞬間、遥の身体は自動的に歩み寄り、彼の目の前にある高級なレザーソファにちょこんと座らされた。
そして、ひろしは無抵抗な彼女の手に、最新型のスマートフォンを握らせた。
画面には、すでに数百万人のフォロワーを抱える遥の公式SNSアカウントが開かれている。

「や、やめて……そんなこと、絶対に、やだ……っ!」
(嫌なのに、指が勝手に、キーボードを……っ!!)

遥の白く細い指が、ブルブルと激しく痙攣しながら、しかし正確にSNSへのテキスト入力を始めた。
『これから初めてのオナニー配信します。私の本当の姿、見たい人はこちらにアクセスしてね♡』
そこには、怪しげな非公開のライブ配信サイトへの生々しいURLが添付されている。
そして、彼女自身の親指が、取り返しのつかない『投稿』ボタンを絶望とともに押し込んだ。

「さあ、遥。数百万人のファンに、君の本当の淫らな姿を見せてやろうじゃないか」

スマートフォンのインカメラが起動し、ライブ配信が開始された。
国民的アイドルの突然の異常な投稿に、深夜にもかかわらず、あっという間に数万人の視聴者が怒涛の勢いで押し寄せてくる。
画面の端を滝のように流れるコメント欄には、「え、遥ちゃん本物!?」「アカウント乗っ取り?」「やばい、本当にホテルにいるじゃん!」という驚愕と興奮の文字が乱舞している。

遥の意識は一切の麻酔もなく完全に鮮明なまま、彼女の身体は、ひろしの残酷なシナリオ通りに動き出す。
まずは、先ほどステージで汚されたピンク色のワンピースの肩紐に指をかけ、ゆっくりと時間をかけて外していく。
胸元のリボンがほどかれ、清純の象徴であった衣装が、まるで脱皮するかのように彼女の滑らかな肌から滑り落ちた。

「やだ、やだぁっ……! 見ないでっ、お願いだから、切って……!」
(どうして私、こんなこと……! お願い、誰か助けて……警察呼んで……っ!)

スマホのカメラの先で、純白のブラジャーとショーツ姿になった遥の肢体が、全国のファンに向けて完全に生中継されていく。
冷房の効いたホテルの部屋で、恐怖と羞恥によってうっすらと鳥肌の立った白磁のような素肌が、あまりにも生々しく画面に映し出されていた。

視聴者のコメントは完全に理性を失い、暴走を始める。
「うわ、ガチで脱いでる!」「下着姿エロすぎ!」「もっと脱げ!」「顔真っ赤にして泣いてるのが最高にそそる!」

遥の震える手は、自分の意志に反して背中のブラジャーのホックへと伸びた。
パチン、という小さな音とともにホックが外され、純白の布地が床へと落ちる。
まだ男性の手垢にまみれきっていない、小ぶりで美しい形をした乳房が露わになり、恐怖で硬く収縮した淡いピンク色の乳首がカメラの前に突き出された。
さらに彼女は、自分の両手でその柔らかい膨らみを包み込み、まるで自分から誘惑するかのように、ゆっくりと艶かしく揉みしだき始めた。

「あ、ぅぅっ……恥ずかしい……こんなの、みんなに、全部、見られてるのに……っ」

しかし、残酷な操りの魔法は止まらない。
今度は、自分の片手を純白のショーツの上へと這わせ、ステージで男に中出しされたことによって精液と処女血でドロドロに汚れた股間を、カメラに向かって大きく見せつけるように脚を開いた。

「さあ、遥。自分の手でその汚い下着を脱いで、ファンのみんなに、お前がどんなに淫らな穴を持ってるか見せてやれ。清純派のメッキが剥がれ落ちていく瞬間を、全国に配信してやるんだ」

ひろしの冷酷な声が、彼女の脳内に直接、逆らうことのできない絶対的な命令を下す。
遥はショーツの両脇を掴み、泣きじゃくりながら、ゆっくりと太ももを這わせてそれを足首まで降ろした。
カメラのレンズが、一切のフィルターもモザイクもない、生身のアイドルの秘部を鮮明に捉える。
ライブ配信のコメント欄が、画面いっぱいに広がる文字の嵐となる。
「うおおお! まんこ丸出し!」「しかもなんか白い液垂れてね?」「処女じゃなかったのかよ! 最高にエロい!」
「嘘だろ!? あの遥が、こんな淫売みたいなことするなんて……信じられない!」「でもめちゃくちゃ興奮するわ、もっと見せろ!」
「完全に壊れちゃってるじゃん。これ、誰かに脅されてやってるんじゃないの? でもエロすぎて抜くしかない」

遥の指は、カメラのレンズのすぐ目の前で、処女膜を破られて赤く腫れ上がった自分の膣口と、男の太い指で乱暴に拡張されてまだ閉じきっていないアナルをなぞり始めた。
自分自身の指先で、粘膜にこびりついた精液と愛液をぬるぬると塗り広げ、自らの秘部を弄り回すという究極の羞恥行為。
指が動くたびに、チュクッ、グチュッという水音が静かなホテルの部屋に響き、それがそのままマイクを通して数万人の視聴者の耳元へと届けられていく。

「やだっ、見ないで……お嫁にいけなくなっちゃう……! わたしの手、どうしても止まらないのぉっ……」

身体が完全に支配され、意識だけが、これから何をされるかという圧倒的な恐怖と、社会的な死の絶望によって粉々に砕け散っていく。
彼女の築き上げてきたアイドルとしてのキャリア、応援してくれたファンの信頼、両親からの愛情、そのすべてが、このたった数分の配信によって永遠に失われてしまった。
数万人のファンの目の前で、清純派アイドルの偶像は完全に破壊され、ただの淫らな肉便器としての新たな人生が、今まさに始まろうとしていた。

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