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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.6(操りで、ラブホテルに)

時間停止・静止

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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.6(操りで、ラブホテルに)

美咲、操られる身体──ラブホテルで始まる淫靡な生配信

ステージの袖で涙をこぼし、
何もできず、何も言えず、崩れ落ちた美咲。
身体は未だにふたつの穴の奥で疼き、
ズキズキとした快感と痛みが、膣口とアナルから押し寄せてくる。

「……帰りたい、どこか遠くに逃げたい……
でも、足が……身体が、動かない……?」

美咲は戸惑いと恐怖の中、
ふらつく足で舞台裏を抜ける。
スタッフの誰にも止められず、
まるで操り人形のように廊下を進む。
コンサートホールを出て夜の街に出ると、
自分の意志とは裏腹に、駅前を横切り、人通りの少ない裏通りへと足が向かう。

「やだ……なんで、私……ラブホテルの前に……?」

鮮やかなネオンがきらめくラブホテルの自動ドアが、静かに美咲を迎え入れる。
一歩一歩、重く感じる足が勝手に動く。
全身がざわめき、胸が苦しくなる。
だが、逃げようとしても脚は止まらない。
「誰か、誰か助けて……」

エレベーターに乗り、指定されたフロアの一室。
ドアが開くと、そこにはひろしが待っていた。

彼の目が、美咲をまっすぐ射抜く。
不思議と美咲の口は塞がれたまま、身体はますます支配されていく。

「ようこそ、美咲。
君の身体はもう、僕のものだよ」

ひろしがそう囁いた瞬間、
美咲の意識は完全に「自分のもの」なのに、
身体は、彼の命令に逆らえなくなる。

ソファに座らされ、スマートフォンを手渡される。
画面には、美咲のSNSアカウントが開かれていた。

「や、やめて……そんなこと、絶対に……」
「嫌なのに、指が勝手に……」

美咲の指が震えながら、SNSに入力を始める。

『これからオナニー配信します。見たい人はこちらにアクセスしてね♡』
そこには、ライブ配信サイトの生々しいURLが添付されている。
ポストボタンを押す――もう、後戻りはできない。

「さあ、美咲。みんなに見せてごらん。
君の本当の姿、欲望の全部を……」

スマートフォンのカメラが、ライブ配信アプリでオンになった。
すでに数百人の視聴者がリアルタイムで画面の向こうに集まる。
コメント欄には「え、美咲ちゃん本物?」「やばい、抜ける」「最高!」と興奮の文字が流れていく。

美咲の意識はすべて鮮明なのに、
身体はどんどん自動的に動き出す。
まずは、ピンクのワンピースの肩紐に指をかけ、ゆっくりと外す。
胸元のリボンをほどき、衣装を滑らせる。
白いブラジャーが現れ、
その下からはまだ汗で濡れた素肌が艶やかに覗く。

「やだ、やだ、やめて! どうして私、こんなこと……!」
「でも、私の手が勝手に……!」

スマホのカメラの先で、美咲の裸体が、
次第に明らかになっていく。

視聴者のコメントはますますヒートアップする。

「もっと脱いで!」「下も見せて」「指入れて!」

美咲の手は次に、ブラジャーのホックにかかる。
パチン、と外されると、ピンク色の乳首があらわになる。
自分の胸を両手で包み込み、
ゆっくりと上下に揉み始める。

「恥ずかしい、こんなの……
みんなに、全部、見られてるのに……」

だが、身体は止まらない。
今度はショーツの上から指で割れ目をなぞり、
カメラに向かって自分の濡れた下着を見せつける。

「さあ、美咲。次は自分で脱いで、もっともっと、淫らになってごらん」

ひろしの声が命令のように響く。
美咲はショーツの両脇を持ち、
ゆっくりと太ももを這わせながら降ろしていく。

ライブ配信のコメント欄が、
「エロすぎ!」「最高!」「やばい、射精した」
と、興奮の渦に包まれる。

美咲の指は、
カメラの前で自分の膣口とアナルをなぞり、
自分の奥までぬるぬると愛液を塗り広げていく

「やだ、見ないで……
でも、私の手、どうしても止まらない……」

身体が完全に支配され、
意識だけが羞恥と恐怖、快感の予感で震えていた。

「次は……どんな命令をさせられるの?」

スマートフォンのカメラの前で、
アイドル美咲は、
いま、これまでにない最高の羞恥と快楽の淵に立たされている――。

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