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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.5(我慢しても喘ぎ声が漏れる)

時間停止・催眠・操り
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再び動き出す世界――アイドル美咲、恥辱と快感に溺れて

静止した世界で、
美咲の純潔も、尊厳も、ふたつの穴も、
すべて奪い尽くしたひろしは、静かに息を整えた。
舞台上には、精液と愛液、そして赤い血の混ざった生々しい液体の匂いが微かに残る。
だが、世界が再び動き出すとき、
すべては「アイドル美咲」の人生に刻まれる現実となる。

ひろしは美咲の細い身体をそっと抱き起こす。
ピンクのワンピース衣装、白い下着を手早く身につけさせ、
観客やスタッフに不審に思われぬよう、髪型や衣装の乱れを丹念に整える。
だが、どんなに表面を美しく戻しても、
「中身」はもう、永遠に純白ではいられない

美咲の膣口には、ひろしの精液がたっぷり溜まり、
アナルにも粘りつく白濁が残る。
そして、その両方は、ずきずきとした痛みと熱
少女の奥底にしみ込ませていた。

舞台の袖に戻ったひろしは、ポケットの中で小さく指を弾く。

――世界が、再び、動き出す。

それは、まるで時限爆弾が爆発したかのようだった。

観客席の騒然とした空気。
数秒前、美咲の不自然な喘ぎ声に戸惑っていたファンやスタッフたちが、
再び彼女の姿に注目する。
だが、すぐに気づくのは、その表情の異常さだった。

美咲の顔は真っ赤に染まり、
唇は必死に何かを堪え込むように震えている。
だが、その我慢もすぐに崩れる。

「やっ……あ、あぁっ……ん、はぁ、や、やだ……!」
「あぁっ、痛い、けど……き、気持ちいい、あっ……!」

声を抑えようとしても、抑えきれない。
それどころか、快感の波が、時を止められていた分だけ、
何十倍にもなって一気に押し寄せる。

観客席は混乱したまま。
「えっ……どうしたの、美咲ちゃん!?」「なに、今の声……?」
舞台上の仲間も固まって、美咲を見つめるしかできない。
だが、少女の身体はもう「誰にも止められない」。

膣口には、じゅくじゅくと精液が溢れている
下着の奥、アナルの穴からも白濁がにじみ出て、
座り込んだ太ももを熱く濡らす。

美咲は、それを必死に隠そうと足を閉じ、
ワンピースの裾をぎゅっと握りしめる。
だが、奥で脈打つ精液と、ふたつの穴に残る異物感が、
強烈な刺激となって、我慢しても我慢しても
「あ、あっ、やだ……やめて、あっ、ん、んんっ!」
という淫らな喘ぎ声として漏れてしまう。

観客たちは戸惑いながらも、
「美咲ちゃん、具合が悪いのかな?」
「なんだか様子がおかしい……」と、ざわめきを強めていく。
舞台上の仲間も、彼女にそっと手を伸ばすが、
美咲は誰の手にも触れられず、
ただ、涙をこぼしながら
自分だけの世界に閉じこもるしかなかった。

「だめ、だめ……
こんなの、みんなの前で、私……
なんで……なんでこんなに、身体が熱くて、奥が……っ」

心の叫びもむなしく、
美咲の内股には、じっとりした液体が伝い落ち、
下着の奥は、まだ奥まで熱く脈打つ。
膣の中は、強烈な痛みと快感が複雑に絡み合い、
まるでずっと絶頂を引きずるような苦しさ。
「お願い、止まって……誰か助けて……」

だが、止まらない。
肉体は裏切らない。
誰にも気づかれず、
少女のふたつの穴は、
男のものでいっぱいにされ、
その残響が、絶え間なく襲いかかる。

再開したコンサートのBGMが、うわの空で耳に届く。
仲間たちの「大丈夫?」「美咲?」という声も、
遠い異国の言葉のようにしか感じられない。

「あぁ、いや……ん、んあ、やっ……」
「どうして……
みんなの前なのに、
私の身体、勝手に……っ、
あっ……あぁ、や、だめ……」

観客の中には、美咲の異変に「興奮」すら覚える者も現れ始める。
それでも、美咲の中の痛みと快感は止まらない。
脚はふるえ、涙が止まらない。

美咲はようやく立ち上がろうとする。
だが、下腹部から膣奥、アナルまでに残る異物感と熱が、
脚の力を奪う。

ふらふらと舞台の端まで歩き出す。
顔を上げても、視界は涙でぼやけている。
自分だけが晒されている、
自分だけが犯されている、
そのどうしようもない羞恥絶頂の残響

「ごめんなさい……
みんな、ほんとうに……」

ついに、舞台袖までたどり着いた美咲は、
崩れるようにその場に膝をつき、
しゃくりあげながら涙を流す。
もう、ステージに戻る力もない。

観客は、その異様な光景に言葉を失い、
「美咲ちゃん……大丈夫?」
「どうしたの? やめて、やめて!」
と、誰もが動揺と心配の入り混じった声をあげる。

だが、美咲には何も届かない。
耳鳴りのような音の中で、
ただただ「膣奥」と「アナル」の熱と痛みにうなされながら、
涙で顔を濡らし、
ふらふらとヨロヨロと、
舞台から、絶頂の余韻と恥辱を引きずって去っていく。

「どうして、私だけが……
こんなにも、壊されてしまうの……」

ステージの光は、美咲の背中を寂しく照らしていた。

――この瞬間から、
美咲の人生は、もう二度と「清純」には戻らない。

それでも観客席の熱狂は続き、
スポットライトの中心にいた天使は、
その夜、涙と快楽の余韻を、
ひとり、胸に抱きながら去っていくのだった。

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