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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.1311(ねっとりフェラ〜精液飲用)
ラブホテルの密室に、ズボォッ、ズチュッという醜悪な水音が延々と響き渡っていた。遥は生まれたままの全裸の姿でベッドの端に膝をつき、中年上司であるひろしの放つ強烈なアンモニア臭と脂の匂いに塗れた股間に、深く顔を埋めさせられていた。
彼女の意識は完全に覚醒しており、極度の生理的嫌悪感から「やめたい」「逃げたい」と心の中で泣き叫び続けている。しかし、ひろしの『操り』の力によって肉体の支配権を奪われているため、彼女の口元は意志とは全く無関係に、ひろしの太い肉棒をねっとりとしゃぶり続けていた。
本来ならば、こんな薄汚い中年の肉棒など、一秒たりとも口に含んでいられるはずがない。強烈なアンモニア臭と中年の皮脂の匂いは、これまで清潔な環境で生きてきた彼女の感覚を根底から破壊するほどの劇物だった。しかし、操られた身体は自ら口を大きく開き、まるで極上のスイーツでも味わうかのように、丁寧に、そして貪欲にその巨大な肉塊をしゃぶり続けているのだ。
(おぇぇっ……! 苦しいっ、息が……できないっ……!)
喉の奥のデリケートな粘膜に、容赦なく硬い亀頭が激突する。強烈な嘔吐反射が何度も遥を襲い、涙と鼻水で顔はグシャグシャになっていた。だが、どれほど苦しくとも、彼女の身体は絶対にひろしの肉棒を口から離そうとはしない。むしろ、吐き気で白目を剥きそうになりながらも、舌を器用に這わせて裏筋を舐め上げ、自ら喉の奥へと深く飲み込もうとするのだ。自分がこれほどまでに淫らで卑屈な奉仕をしているという事実が、真面目な新入社員としての彼女のプライドを粉々に砕いていく。
(やだっ……こんなの、わたしじゃない……っ。気持ち悪い、おじさんの匂い、泥水みたい……っ!)
遥は心の中で何度も激しく首を横に振るが、現実の彼女は口の端から大量の唾液をだらしなく垂れ流しながら、ズチュ、ズチュチュッと卑猥な音を立ててしゃぶり続けている。
ズチュチュッ、ジュボォッ! という、耳を塞ぎたくなるような卑猥な水音が、静かなラブホテルの密室に反響する。自分自身が発しているその淫らな音が、遥の自尊心を容赦なく削り取っていく。なぜ自分が、入社したばかりの会社で、こんなおぞましい上司の下半身の処理をさせられているのか。全く理不尽な暴力に対する怒りと、どうすることもできない絶望感が、彼女の心を完全に押し潰そうとしていた。
「遥……ああ、君の口、すごくいいよ。こんなに深く受け入れてくれて、嬉しいよ……っ」
ひろしは本当に愛しい恋人を抱くような、甘く熱っぽい声を出しながら、遥の頭を鷲掴みにし、自分の腰をさらに激しく前後に打ち付け始めた。遥の顔が前後に激しく揺さぶられ、長い黒髪が乱れ散る。酸欠と激痛で意識が飛びそうになる中、ひろしの下腹部の筋肉がピクピクと痙攣し始めたのを、遥の口腔内の粘膜が敏感に察知した。
彼女の細い喉元を内側からゴリゴリと削りながら、ひろしの分厚い肉棒が何度も最深部へと到達する。その暴力的なピストンのたびに、遥の全身はビクビクと小さく痙攣し、限界を超えた苦痛に悲鳴を上げそうになる。しかし、彼女の口はそれを吐き出すどころか、さらに深く飲み込もうと喉の筋肉を緩め、従順に彼を受け入れていくのだった。
(あ……嘘っ! だめっ、出るっ! やめて、口の中には出さないでぇぇっ!!)
最悪の予感に、遥の心はこれまでにないほどのパニックに陥った。中年男の不潔な体液を、自分の口の中に発射される。それだけは絶対に耐えられない。吐き出さなければ。今すぐ顔を背けなければ。そう強く念じるのに、首の筋肉は完全に硬直したまま、ひろしの肉棒をガッチリと咥え込み続けていた。
「遥……! もう、我慢できないっ……。君の中に、俺の全部を出させてくれっ……!!」
「んぐぅぅぅっ!! んんっ、んんんっ!!」
ビュクッ、ビュクッ!!
ひろしの腰が大きく跳ね上がり、遥の喉の奥深く、食道の入り口付近に直接、ドロドロとした熱い白濁液が勢いよく発射された。強烈な塩素系の匂いと、耐え難いほどの塩気と苦味が、一瞬にして口内を満たしていく。
(いやぁぁぁっ!! 汚いっ、汚いぃぃっ!! おぇぇぇっ!!)
本来ならば、むせ返ってすべてを吐き出しているはずだった。しかし、操りの力はそれを絶対に許さない。遥の身体は、口の中を満たす不快な精液を逃さぬよう、両手でひろしの太ももをしっかりと掴み、あろうことかゴクンッ、ゴクンッと喉を鳴らして飲み込み始めたのだ。
(やだっ……! なんで、なんで飲んでるの、わたしっ!? こんな汚いもの……っ!!)
生臭い粘液が食道を通って胃の腑へと落ちていく、その生々しい感触に、遥は完全な絶望を味わっていた。自分の身体が、完全に上司の排泄物を処理するための便器へと成り下がってしまったのだ。最後の一滴まで残さず飲み干すと、遥の身体はゆっくりとひろしの肉棒を口から離した。プツン、と銀の糸がだらしなく引く。
「遥……ありがとう。君が全部受け止めてくれて、俺は幸せだよ……」
ひろしは心底愛おしそうに目を細め、精液と唾液でベタベタになった遥の唇を指でなぞった。
「ごちそうさまでした、課長……。わたし、課長の全部……美味しくいただきました……」
(違うっ!! こんなこと思ってないっ! 気持ち悪い、今すぐ口をゆすぎたいっ……!!)
心と身体の致命的な乖離が、遥の精神を完全に破壊していく。涙で顔をグシャグシャにしながら、彼女はゆっくりと立ち上がり、すでに一糸まとわぬ全裸となっている自分の身体を、ひろしの前でさらに無防備に晒け出した。
「課長……見てください。わたしの身体、全部……課長だけのものです……」
遥は震える両手で自分の豊かな乳房を下から持ち上げ、さらに両脚を少し開いて、これまで誰にも見せたことのない純潔な秘裂を、恥じらいもなくひろしの前に見せつけた。自らの意思では絶対にできない、圧倒的に屈辱的なポーズ。羞恥心で全身の血が沸騰しそうになりながらも、彼女の口元は艶やかな微笑みを浮かべていた。
それだけでも十分に恥辱の極みだというのに、操りの力はさらなる地獄を遥に強要した。彼女の手が勝手に動き出し、恥ずかしさで固く閉じられていた太ももを、自らの手でゆっくりと、そして大胆に左右へと開いていったのだ。ピンク色の柔らかな秘裂が、ラブホテルの薄明かりの下で、ひろしのギラギラとした視線の前に完全に露わとなる。これまで自分自身ですらまともに見たことのない、女性としての最も無防備で神聖な場所。それを、愛してもいない中年男に自ら見せつけているという事実が、遥の羞恥心を限界まで引き裂いた。
(やめて……もう、見ないでぇぇっ……! 誰か、お願いだから殺して……っ)
「遥、本当に綺麗だ……。君が俺のためにこんな姿になってくれるなんて。次は、どうしてほしいんだ?」
ひろしの甘く囁くような声と、ギラギラとした性的な視線が、遥の純潔な股間にねっとりと絡みつく。
「課長、わたし……もっと、課長と一つになりたいです……。だから……」
(いやだっ!! 言わないで、もう、何も言わないでぇぇっ!!)
遥の魂の絶叫を置き去りにして、操られた肉体は、自らさらなる地獄の深淵へと足を踏み入れていく。絶望の夜は、まだ始まったばかりだった。
無理やり太ももを開き、秘部を見せつけながら「もっと一つになりたい」と媚びを売る。それは、新入社員としての尊厳も、一人の女性としてのプライドも、すべてを粉々に破壊し、自分自身をただの肉の器へと貶める究極の自己否定だった。どれほど心の中で助けを呼んでも、この密室に彼女を救い出してくれる者は誰もいない。彼女の人生は、この薄暗いラブホテルの一室で、完全に終わってしまったのだ。

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