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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(撮影とフェラ)
深夜の地下駐車場に停められた、黒いハイエースの後部座席。
車内の密閉された空気は、汗と涙と、先ほど散らされたばかりの生々しい処女血と男の精液の匂いにむせ返るほど満ちている。
清純派アイドルの遥は、分厚い革の拘束バンドによって両手首と両足首を四方にきつく縛り付けられ、下着も衣装も全て剥ぎ取られて、完全に無防備な全裸のままシートの上に転がされていた。
震える指先、涙と汗でぐしゃぐしゃに濡れた顔。
ほんの数時間前まで、煌びやかなステージの上でこの世で一番純粋な笑顔を振り撒いていた少女が、
いま、誰にも助けを呼べない密室で、絶対的な絶望と社会的な死のどん底に突き落とされていた。
ひろしの持つスマートフォンのカメラレンズが、
無遠慮に遥の無惨な裸体をなめ回すようになぞり、
苦悶と限界の羞恥に染まるその可憐な表情を、高画質の動画として余すことなく記録していく。
「いいか、遥。
今日のことをこれで終わりにしたいなら、今から俺が言うことを全部やれ。
一つでも逆らえば、この動画を明日の朝イチでネットにばら撒いてやる。
……どっちがいい?」
その悪魔のような冷たい声に、遥は唇から血が滲むほど噛み締めながら、小さく、何度も首を縦に振るしかなかった。
「まずは、もう一度俺のちんこを口でしゃぶって見せろ」
ズボンのファスナーから、極限まで勃起して赤黒くうっ血した硬く熱を帯びた肉棒が、彼女の顔の目の前に突き出される。
遥は、プライベートでは男子と手を繋いだことすらなく、当然フェラチオという卑猥な行為など、先ほど無理やり強制されるまで全く経験したことがなかった。
極度の恐怖と屈辱で全身が小刻みに震え、拘束具がカチャカチャと音を立てる。
だが、細い喉の奥からしぼりだすような嗚咽と涙とともに、
彼女はゆっくりと自ら顔を近づけ、その臭くて太い先端に小さな唇を添えた。
震える舌先で、ぬるりとした亀頭の表面を恐る恐る舐める。
塩辛い汗の匂いと、自分自身の唾液とは全く違う生臭くて熱い感触。
これが男の肉棒の味なのだという絶対的な事実が、
遥の脳を絶望的な嫌悪感で満たしていく。
「もっと口を大きく開けろ。
そうだ、喉の奥まで……
しっかり咥え込んで、舌で裏筋を巻きつけろ。アイドルのテクニックを見せてみろ」
遥は震える唇で巨大な亀頭を無理やり包み込み、
舌でザラザラとした裏筋をゆっくりとなぞる。
自分の中に次々と生まれる吐き気と嫌悪感、そのすべてを大量の涙で洗い流すように、
「んっ、んんっ……唾液の絡む音」と、カメラに向けて必死にしゃぶり続ける。
携帯のカメラが、彼女の涙でぐしゃぐしゃになった顔と口元、
赤く潤んだ絶望の目元を執拗に追いかけ、焦点を合わせる。
「次は、お前のその綺麗な手を使え。
そうだ、竿の部分を両手でしごいて、俺を気持ちよくさせろ」
遥は手首の拘束バンドがギリギリと食い込む痛みに耐えながら、
届く範囲の指先だけで、恐る恐る男の硬い肉棒を握りしめた。
経験も知識もなく、どこをどう動かせばいいのかも全くわからない。
それでも、ひろしの怒りを買わないように必死で指示に従い、
小さな唇と舌、そして縛られたままの不自由な手で、
見ず知らずの男の欲望を満たすために、一生懸命に奉仕し続ける。
けれども、ひろしの加虐心に満ちた命令は、それで終わるはずがなかった。
喉の奥に張りついた息を吐き、彼女は意識をつなぎ止めた。力任せに抗えばさらに危険になると分かっていても、心まで屈したわけではない。助かるために周囲を見て、次の一瞬へ備えようとした。
汗に濡れた肌へ室内の冷えた空気が触れ、彼女の肩が小さく震えた。時間だけが進んでいく感覚が焦りを強める。声を出せる隙があれば助けを求めようと、乾いた喉で短く息を整えた。
力を入れ続けた手足には鈍い痛みが残り、呼吸のたびに疲労が重くのしかかった。それでも彼女は意識を保とうと、床やシーツに触れる感触を一つずつ確かめた。恐怖に飲まれないための、かすかな抵抗だった。
近くで聞こえる足音に、彼女の身体は反射的に強張った。受け入れたから動けないのではない。危険から身を守ろうとする反応が、声と動きを奪っていた。閉じようとする脚と小さく振る首だけが、拒絶を示し続けた。
涙でぼやける視界を何度も瞬きで戻し、彼女は出口までの距離を確かめた。思うように身体が動かなくても、ここから離れたいという意思は途切れない。相手の注意が外れる一瞬を見逃すまいとした。
彼女は浅い呼吸を繰り返しながら、動かせる指先へわずかな力を集めた。恐怖で身体が強張っても、拒絶する意思まで失われたわけではない。周囲の物音を聞き分け、拘束が緩む瞬間を待とうとした。
「まだ終わりじゃないぞ。
今度は、カメラに向かって、自分で自分のまんこを弄ってオナニーしろ」
「え……っ?」
遥の顔が一瞬で驚愕と極限の羞恥に染まる。
いまだかつて、自分で自分の秘部を慰めたことすら一度もない完全な処女だったのだ。
だが、無機質なカメラレンズが彼女の股間に向けられると、
断るという選択肢は恐怖とともに完全に消え去っていく。
「お前がさっき処女を散らされたばかりの膣の中に、指を入れてみろ。
そうだ、ちゃんと動画に撮るから、ゆっくり、いやらしく動かして……
お前が自分でオナニーして感じてる淫らなところを、全部カメラに見せてみろ」
遥は、手首を縛られたままの不自由な指先を、
ガタガタと震えながら、自分の大きく開かされたM字の足の間へと伸ばす。
純白の太ももをさらに限界まで押し広げられ、
自分の細い指が、処女喪失の激痛で赤く腫れ上がった膣口のあたりを震えながら探る。
けれど、未熟な膣の奥にはまだ先ほどステージで注がれたひろしの精液が粘り気を帯びて大量に残り、
ぬるりとした悍ましい感触が指先にまとわりついてくる。
自分の純潔な身体の中から、男の所有物の証が漏れ出てくることへの決定的な絶望。
それでも、カメラで撮影されながら、遥は泣きじゃくりながら中指と薬指を膣口に添え、ゆっくりと自らの体内へと挿し込んだ。
「あ、や、やだぁっ……痛いぃっ……」
膣壁の柔らかい内側には、処女膜が破れたことによる、まだ全く知らない鋭い痛みと火照りが充満している。
そこに、自分の指が侵入していく生々しい感覚は、
遥にとって耐えがたいほどの極限の屈辱と羞恥だった。
「そうだ、もっと奥まで指を突っ込め。
膣の中にある俺の精液を、指でたっぷりすくい出して、カメラに見せてみろ」
遥は言われるがままに指を奥までねじ込み、
指先にぬるりとした大量の精液と愛液が混ざり合ったものを絡め取る。
それをカメラのレンズの前にゆっくりと差し出すと、ひろしは極上の笑みを浮かべて満足げにうなずいた。
「よくできたな。じゃあ、もう一度俺のちんこを口でやれ。
今度は、俺がお前の口の中に精液を出すから、それをちゃんと飲み込むまで、絶対に口を離すなよ」
大量の精液が、一気に細い喉奥へと流れ込む。
苦くて、しょっぱくて、強烈な漂白剤のような独特の味と匂い。
あまりの量と異物感に一度だけ激しくえづきかけるが、
ひろしの「全部飲め」という絶対的な命令が恐怖となって彼女の頭を支配する。
遥は、ポロポロと絶望の涙を流しながら、
その男の欲望の結晶を、ごくり、ごくりと喉を鳴らして飲み下すしかなかった。
口の中にいつまでも残る最悪の苦い余韻と、
細胞の隅々にまで染み込んだ、永遠に消えない屈辱の記憶。
無機質な携帯のカメラは、そのアイドルの完全なる堕落と服従の瞬間を、余すことなく高画質で記録していた。
涙と精液で顔をぐしゃぐしゃに濡らしたまま、
遥は精魂尽き果てたように静かに目を閉じた。
その夜、国民的清純派アイドルであった少女は、
もう二度と「普通の女の子」には戻れない、男の完全なる奴隷へと堕ちてしまっていた。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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