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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(オナニーを撮影)

時間停止・静止

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(オナニーを撮影)

ラブホテルの一室。
静かな部屋の中、空調の微かな音さえ、どこか現実離れした響きを持っていた。
ベッドの上、全裸のまま両脚をだらしなく大きく開かされた遥。
薄暗い光が彼女の血の気のない白い肌を不気味に際立たせている。
彼女の右手は、先ほどからひろしの『操り』の力によって、自らの血と精液にまみれた無惨な秘部へと強制的に突き立てられ続けていた。

グチュッ、グチュッ……。
静まり返った密室に、自分の指が自分の傷ついた肉を抉る、この世で最も悍ましい水音だけが反響している。
意識ははっきりとある。
自分が今、どれほど惨めで、どれほど狂った光景を晒しているのか、痛いほど理解できている。
だが、身体は命令されるがままに、血塗れの指で自身の膣口をゴリゴリと乱暴に広げ続けていた。

そんな地獄の光景を見下ろしながら、ひろしはスマートフォンを構え、冷酷なレンズを遥の股間へと真正面から向けた。
さらに、ベッドサイドのテーブルにはもう一つのスマートフォンが三脚でセットされ、遥の痙攣する全身を斜め上から余すことなく画角に収めている。
何もかもが、彼女の逃れようのない屈辱を永遠にデータとして残すための、最悪の記録装置だった。

「さあ、遥。自分の指で自分のあそこをいじり回すのはどんな気分だ? 今からお前のその変態みたいなオナニーを、特等席で全部録画してやるよ」

ひろしの吐き気を催すような声が鼓膜を打つ。
カメラのレンズが自分の最も見られたくない場所を克明に映し出しているという恐怖が、遥の脳髄をパニックに陥れた。

(いや……こんなの、絶対、撮らないで……! お願い、やめてっ……!)

遥は心の中で血を吐くように叫ぶ。
だが、身体だけが、まるで狂った機械仕掛けの人形のように動き続ける
意思はしっかりしている。
嫌だ、やりたくない、恥ずかしい、誰にも知られたくない──
心は必死に抵抗するが、指先は容赦なく傷口を抉り、さらに深く、彼女の処女だった柔らかな肉の奥底へと沈み込んでいく。

「やだ……やめて……」

遥の口から、激痛と絶望に掠れた情けない声が漏れる。
けれど、ひろしの声は悪魔のように冷静だ。

「全部、撮っている。処女を散らされたばかりの真面目なOLが、男の精液まみれになりながら自分の指でオナニーしてる最高傑作のAVだ。
ほら、もっと激しく中をかき回せ。隠さず全部見せてみろ」

それは命令ではなく、彼女の人生に対する冷たい死刑宣告のようなものだった。
その言葉と同時に、操りの力がさらに強まる。
遥の指が、無理やりこじ開けられた膣の奥深く、子宮口のすぐ手前まで乱暴に突き入れられた。
鋭い爪が粘膜を傷つけ、新たな鮮血がドロリと太ももを伝ってシーツへと落ちる。

「あ゛あ゛っ……! 痛いぃっ……! い゛だいぃぃっ……!」

快感など、一ミリも存在しない。
ただただ、無理やり引き裂かれた傷口に塩を塗り込まれるような、神経を焼き切る激痛だけが全身を貫く。
それでも指は止まらない。
手のひらがそっと陰毛を撫でるどころか、指先は小さな割れ目を容赦なく抉り、血と精液を泡立たせるように激しくピストンを繰り返す。
そこは、恐怖と激痛によって異常なほどに濡れそぼっていた。
今まで経験したどんな羞恥よりも強い、屈辱的な濡れ
自分の身体が、完全に男の玩具として機能してしまっているという絶望が、遥の精神をゴリゴリと削り取っていく。

(やめて、見ないで、撮らないで──なのに……止まらない……! 身体が、言うこと聞かないっ……!)

指が少しずつ、血に塗れた陰唇を広げ、
傷ついたクリトリスを力任せに弾いた瞬間、火花が散るような激痛が全身を駆け抜けた。

「ひぃっ……!!」

今まで感じたことのない、神経を直接引きちぎられるような鋭い痛み
遥は肩を激しく震わせ、首を狂ったように振った。
だが、指は勝手にクリトリスをこすり続ける。
ぐるぐると、容赦なく、皮膚がすりむけるほどの強さで。
膣口にも別の指が乱暴に突き刺さり、ぬるぬるとした血の感触が手にべったりとまとわりつく。

「やだ、やだ、いや……だめ、もう、やめてぇっ……!」

激痛のあまり、声が勝手に漏れる。
心の奥でどれだけ抵抗しても、身体の破壊行為は止められない。
遥の乳首は恐怖で固く尖り、
無意識のうちにもう片方の手が、自分の胸を青痣ができるほど強く揉みしだき始める。
揉むたび、引きちぎられるような痛みが胸から下腹部へと伝わり、彼女をさらなる地獄へと突き落とす。

「もっと大きな声で、自分がどれだけ淫らな変態女か、カメラに向かって言いなさい」

ひろしの命令が降る。
遥は必死に首を振るが、
次の瞬間、操られた喉が勝手に動き、彼女の意思とは無関係な言葉を紡ぎ出した。

「わたしは……っ、頭のおかしい……変態女です……っ! 痛いのに……やめられないの……っ!」

(違う、こんなの本当じゃない! わたしじゃない! 言わせないでっ……!)

それでも、膣奥が激痛に痙攣し、指が止まらず、クリトリスをこすればこするほど、絶望の熱がどんどん高まっていく。

グチュ、グチュッ……! ビチャッ……!
指が動くたび、血と精液が混ざり合った悍ましい水音が、カメラのマイクに生々しく拾われていく。

遥の顔は痛みと涙でぐしゃぐしゃに歪み、
目は焦点が合わず、
唇からは涎がだらしなく垂れ下がっている。

「あっ、あ゛あ゛っ……あ、いや、痛い……っ!
やだのに……指が、止まらない……っ、
もっと奥まで……抉っちゃう……っ、
やだ、やめて……痛いよぉっ……!」

意思は正常、でも身体は完全に暴走している。
自分の指で、ズタズタになった膣奥をゴリゴリとかき回し、
その度に、奥から溢れる血混じりの愛液が太ももを真っ赤に染め上げていく。

カメラが無情にその一部始終を高画質で記録する。
ベッドの上で、全裸のOLが、
必死に激痛と戦いながら、泣き叫びつつ自分の身体を破壊し続ける姿──
それは、どこまでも残酷で、どこまでも救いのない、完全な尊厳破壊の光景だった。

ひろしの目が、異常なまでの興奮と完全支配の悦びで濁りきっている。
「いいぞ。じゃあ次は、膣の奥に指を全部突っ込んで、子宮の入り口を直接かき回してみろ。カメラによく見えるようにな」

遥の指は痙攣しながら、自分の中に二本、三本、さらには四本と沈み込んでいく。
膣内は激痛で限界まで収縮し、
四本の指が無理やり押し込まれるたび、内部の肉が引き裂かれる感覚が脳髄まで焼き付くように押し寄せた。

「やだ……やだぁっ……! 裂けちゃうっ……!
でも、でも、止まらない……っ、痛いぃぃっ……あああっ……!」

絶叫が勝手にどんどん大きくなる。
カメラは彼女の絶望の極地を、一瞬も逃さずに記録している。

「そのまま、最後までやりなさい。
自分の指で、自分の身体を完全に壊し尽くせ。
全部、俺のスマホとクラウドの記録に一生残してやるから」

命令に逆らえない。
指は血塗れのクリトリス破壊された膣奥を同時に激しく攻撃し、
全身がショック状態に近いほどの激痛に見舞われ、
遥の心の叫びも、大量の涙も、
暴力的な痛みの波に完全に溶けて消えていく。

「だめ……だめぇっ……!
こわれる、こわれちゃう……っ!!」

だが、その悲痛な願いはむなしく、
ついに限界を超えた激痛のフラッシュが全身を貫いた。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!」

遥は喉が裂けんばかりの絶叫を張り上げ、
背中を弓なりに大きく反らせて、痛みのあまり白目を剥いて痙攣した。
それは絶頂などという甘美なものではない。
肉体と精神の限界を超えた、純粋な『痛みによるショック状態』だった。

カメラには、涙と激痛、羞恥と完全な絶望、
人間としての尊厳のすべてを粉々に破壊された女の凄惨な顔が、永遠のデータとして刻み込まれていく。

意識はあくまで正常。
自分が今、一生消えないデジタルタトゥーを自らの手で刻み込んでしまったという事実だけが、冷たく脳裏に突き刺さる。
自分の意志ではない強制的な自慰行為を、これほどまでに無残な形で記録されてしまったのだ。

遥の瞳からは、もう声にならない涙だけがとめどなく流れ、
口は酸素を求めて金魚のようにパクパクと痙攣している。
全身はまだ激痛の余韻に激しくガクガクと震え続けていた。

「最高の映像が撮れたよ。これで、お前はもう一生、俺に逆らうことはできないな」

ひろしの冷酷な笑い声だけが、
この血塗られた午後の続きと、
彼女の人生が完全に終わってしまったという絶望的な事実を、静かに告げていた。

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