自慰

「自慰」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『禁断のやりほうだい』1シリーズ・全4話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(オナニーを撮影)

ラブホテルの一室。静かな部屋の中、空調の微かな音さえ、どこか現実離れした響きを持っていた。ベッドの上、全裸のまま両脚をだらしなく大きく開かされた遥。薄暗い光が彼女の血の気のない白い肌を不気味に際立たせている。彼女の右手は、先ほどからひろしの...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.12(二重の悦楽)

湿った摩擦音が響いた。三回目となる限界量の中出しを終え、ひろしがようやくその硬く熱を帯びた肉棒を沙耶香の子宮から引き抜いた。限界まで押し広げられ、麻痺しきった秘裂はだらしなくぽっかりと口を開けたままであり、そこから強い脈動に合わせて、大量の...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(スマホのレンズの向こうで──“初めて”を彼氏に晒す操られた羞恥のオナニー)

公園の多目的トイレ。重たいドアが音もなく閉じられ、昼下がりの平和な光は完全に遮断されていた。薄暗い密室の個室には、レイプ犯・ひろしの圧倒的な悪意と支配だけが充満している。遥は、清純だった身体の至る所を汚され、息も絶え絶えに汚れた床の上にうず...