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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.11(録画 操りでお掃除フェラ)

時間停止・催眠・操り
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記録される快楽──操りと奉仕の余韻、お掃除フェラの屈辱

汗と涙に濡れた美優の身体は、二度の射精と激しい二穴責めの余韻で、ベッドに力なく横たわっていた。
手首はまだベッドヘッドに縛られ、脚は大きく開かされたまま。
膣奥からは、温かな精液が、時折とろりと溢れ出し、
アナルにも異物感がじわじわと残っている。
自分の体から流れ出るそれが何かを考えないようにしても、
全身に刻まれた快感の痕跡が、羞恥と共に脳裏に焼き付いて離れない。

その姿を見下ろすひろしの瞳は、支配と満足感でいっぱいだった。
だが、彼の欲望はまだ終わらない。
テーブルに置いたスマートフォンのカメラを、美優に向けて録画を再開する。
そのレンズ越しに、美優の全て──快感で歪んだ表情、
二度も膣奥に放たれた精液、
アナルバイブで歪んだ肛門、
全てを記録し尽くす。

「さあ、美優。今度は自分で後始末をしてもらうよ」

ひろしはベッドの足元に回り込み、
膝をついて美優の手首の縛りを外す。
解放された腕は、痺れてしばらく動かない。
けれど、次の瞬間──操りの力が再び美優の身体を包み込む。

自分の意識ははっきりしているのに、
身体だけが勝手に動く。
ベッドからゆっくりと身を起こし、
震える膝でひろしの前に這い寄る。

自分の口元が、
まだ熱と精液に濡れた肉棒のすぐ前まで近づいていく。

「やだ……いや、お願い、こんなのやりたくない……!」

心の奥でいくら叫んでも、
身体はぴたりと命令通り動き、
ベッド脇に膝をついて、
両手で肉棒をやさしく包み込む。

膣とアナルの体液が混じる、ぬるぬるとした熱い塊を、
自分の唇に近づけていく。

ひろしの命令は冷徹だった。
「全部、きれいにお掃除してもらおうか。
自分の中に出された精液も、
バイブの味も、
全部自分で味わうんだ。」

美優の口が震えながらも開き、
ひろしの肉棒をくわえる。
舌先で根元から先端まで、
「自分の匂いが混じった精液の味」を、
じっくりと舐めとる。

ぬめる感触、塩味、ほのかな苦味、
膣の奥で溜まっていた熱
が、
唇と舌にべっとりとまとわりつく。

「上手いじゃないか。
……ほら、奥まで、全部だ。」

美優は命令されるまま、
肉棒を根元まで咥え込み、
舌で裏筋をなぞりながら、
唇で精液をしごくように吸い上げる。

「んっ、んぐ……んん……!」

涙があふれ、頬をつたう。
顎が痛くても、手も口も止められない。
喉奥まで突き刺さるたび、
咳き込みながらも必死にしゃぶり続ける

ひろしはスマホでその様子をすべて録画し続けていた。
手元の画面に映るのは、
全裸のまま屈辱に濡れ、
必死に男の肉棒をしゃぶり尽くす美優の姿。

「全部、飲み込んで……そう、そのまま……」

最後の一滴まで舌で舐めとり、
唇でしごいて、
とろりと溢れる液体を飲み下す。

「ん……んぐっ、ん……」

「……全部、飲み込まされてる……私、なにされてるの……」
意識ははっきりとあるのに、
目の前で繰り広げられるのは、
自分が心から拒絶したはずの屈辱の奉仕。

ひろしは、肉棒を舐め尽くしたあとの美優の顔を、
スマホのカメラでさらにアップで記録する。
唇から精液が滴り、
涙で濡れた頬が赤く染まる。

「うん、よくできました。
その顔、すごく淫らだよ……美優。」

操りの力がふっと抜け、
美優の身体に自由が戻る。

だが、自分が何をさせられたのか、
全身にまとわりついた熱と精液の感触は、
忘れたくても決して消えない。

ベッドに膝をついたまま、
手で口元を覆い、
嗚咽とともに静かに涙を流す美優。

その姿さえも、
スマートフォンの記録の中にしっかりと収められている。

そして、
ひろしはそのまま美優の肩に手を伸ばし、
「また、君を味わいたくなったら……好きな時に呼び出すからな」と、
耳元に囁きかける。

美優の心に残ったのは、
抜けきれない羞恥と、
全身を支配された快楽の残滓だった。

その夜、
彼女の淫らな奉仕と屈辱の表情は、
すべて映像として残されていく──。

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