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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:END(アナルのきつさに堪能)
「あぎゃあっ!! 痛いっ、痛いぃぃっ!! やめてぇぇぇっ!!」
静かなホテルの一室に、皮膚と皮膚が激しくぶつかり合う下品な打撃音と、新入社員の絶望的な悲鳴が響き渡る。ひろしは四つん這いにさせた遥の背後に回り込み、その未開の肛門へと容赦なく肉棒をねじ込んでいた。
本来ならば絶対に異物の侵入を許さない強固な括約筋が、中年男の暴力的なピストンによって情け容赦なく引き裂かれていく。内臓が押し潰されるような強烈な異物感と鈍痛が、遥の脳髄を真っ白に染め上げていた。
「おおっ……! すげぇキツいなっ。遥のアナル、俺のモノをきつく締め付けて最高だぜっ! 膣とは全然違う、中が、俺のを締めつけて離さない……っ」
ひろしは遥の悲鳴など一切意に介さず、太い腰をさらに深く、えげつない角度で突き込んでくる。その言葉を聞くたびに、遥は絶望と羞恥で全身が痺れるようだった。自分が、最も不浄で恥ずかしい穴を中年男の欲望の捌け口として提供させられている。その事実が、彼女の精神を完全に破壊していく。
それだけではない。彼が激しく腰を打ち付けるたびに、先ほど彼自身がひろしの肉棒を舐め回して口の端から垂らした大量の唾液や、昨夜から膣に注ぎ込まれ続けて溢れ出している精液が、潤滑液の代わりにされて肛門の周りをヌチャヌチャと汚していく。本来交わることのない不潔な体液同士が、自分の最も不浄な穴の入り口で混ざり合い、粘りつく泥のようになっていく。そのおぞましい感触と悪臭が、遥の精神をさらに深く削り取っていった。
「ああっ!! だめっ、壊れちゃうっ!! 許してっ、おねがいぃぃっ!!」
「泣くなよ遥。ほら、自分でお尻開いて……もっと見せて。俺のモノが、君の汚い穴に出し入れされてるところを、ちゃんとカメラに見せてやるんだ」
動画という逃げ場のない脅迫によって、遥は泣きながら言われるままに、自分の尻肉を両手で左右に広げさせられた。真っ赤に腫れ上がり、僅かに切れて血の滲んだ肛門が、肉棒によって無惨に押し広げられている。そのあまりにも惨めで淫らな光景が、スマートフォンのレンズ越しに永遠のデジタルデータとして刻み込まれていく。
「んっ……ちゅっ……。ほら遥、もっと顔を上げて。君のアナルが俺のモノを飲み込んでるところ、しっかりカメラに見せてよ」
ひろしはスマートフォンのカメラを二人の結合部に限界まで近づけ、その不潔な交尾の様子をドアップで撮影し始めた。画面には、涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら、中年男の肉棒を排泄器官にねじ込まれている新入社員の淫らな姿が克明に映し出されている。自分がこんなにも惨めで、こんなにも薄汚い女に成り下がってしまったという事実。それを逃げ場のない動画として記録され続けることが、彼女に死以上の絶望を与えていた。
「すごいな……ギュッと咥え込んでる……。これがアナルか……お前の中、すごいな……膣より全然きつい。全身で俺を受け止めてるみたいだ……」
ひろしの声が熱っぽく低くなり、ゆっくりと、時にねっとりと、時に激しくピストンを繰り返す。肛門の中が擦り剥け、腸壁が引き攣れるような感覚。遥はシーツを強く握りしめ、ボロボロと涙をこぼしながら泣き叫んだ。
「ひぐっ……ああっ……! 痛いよぉっ……課長……もう、やだ……痛い……っ」
その声も、彼にとってはきつさと圧迫をさらに楽しむための調味料のようにしか聞こえない。ひろしは腰を深く突き込むたび、そのきつさをゆっくり、じっくり味わうように動きを止め、中で遥の筋肉の圧迫を堪能していた。
「ほら、きつい、すごくいい……こんなに締め付けて……たまらないよ……。お前のこのきつさ……最高だよ。もう少しでイきそうだ……」
絶望的な台詞と、ひろしの荒い息づかい。遥はただ、四つん這いになってお尻を突き出したまま涙を流し、身体の奥が引き裂かれる感覚を必死に耐えるしかなかった。快感など微塵もない。ただひたすらに痛く、苦しく、そして惨めだった。
頭の中で必死に祈るが、その願いが届くことはない。ひろしはスマートフォンのレンズを限界まで近づけ、泣き叫ぶ新入社員の顔と、その尻の穴に出し入れされる自分の肉棒を交互に撮影し続ける。朝の眩しい光の中で行われる、狂気に満ちたアナルレイプ。遥はただ、永遠に続くかと思われる地獄の苦痛に身をよじらせるしかなかった。
さらに恐ろしいのは、人間の体が持つ残酷な適応能力だった。最初は引き裂かれるような激痛しか感じなかったはずなのに、何度も何度も暴力的なピストンを繰り返されるうちに、直腸の粘膜が少しずつその肉塊の形を受け入れ始めてしまっていたのだ。痛みの奥底から、ゾワゾワとした名状しがたい痺れのような感覚が這い上がってくる。自分が、こんな不浄な穴で男の肉棒に感じ始めている。その圧倒的な恐怖と自己嫌悪が、遥の心を逃げ場のない絶望の底へと引きずり込んでいく。
「おおっ……すごいっ。アナルセックスしながら泣き叫ぶなんて、本当にエロい女だな君は。ほら、もっと俺のモノを締め付けて、俺の精子をしっかり搾り取ってくれよっ!!」
「んんっ……!! んぐぅっ……!! んあああっ……!!」
ひろしからの激しいピストンの追撃を受けながら、遥の括約筋はもはや暴走状態に突入していた。頭では絶対にこんなことをしたくないと泣き叫んでいるのに、強烈な摩擦と痛みの奥から湧き上がる未知の刺激が、彼女の体を完全に狂わせてしまったのだ。自分が今、完全に発情したただのメスとして、この醜い男の欲望を不浄の穴で貪っている。その事実が、彼女に究極の絶望と快楽を同時に与え続ける。
「もっと奥まで味わわせて……遥、全部、俺にくれ……っ!!」
ひろしの腰の突き上げが限界を超えて加速する。腸壁が容赦なく抉り抜かれ、遥の口から甲高い悲鳴のような喘ぎ声が漏れ出した。
「ああっ!! んあああっ……!! 奥っ、だめぇっ……!!」
「遥っ……! お前のアナルの奥に……俺の全部、出してやるっ……!!」
心の中で絶叫するが、ひろしの腰が大きく跳ね、強烈な熱を帯びた白濁液が、遥の腸の最深部へと勢いよく叩きつけられた。息を呑むほどの量の白濁液が、遥の不浄な体内をどろりと満たしていく。
「ひっ……!! ああっ……!!」
一度、二度、三度――。溜まった精がすべて吐き出され、腸壁にぶつかり、奥に流れ込む生々しい感触。遥は嗚咽を漏らしながら、肛門の中が熱く満たされていく屈辱を全身で感じていた。膣からも、肛門からも、自分の意思ではないもので満たされ、完全に支配されてしまった事実。
これがもし、愛し合う恋人同士の特別な愛情表現であったなら、まだ少しは救いがあったのかもしれない。しかし、今自分の体内に精子を注ぎ込んでいるのは、薄毛で加齢臭のする中年の上司だ。そんな男にアナルを開発され、排泄器官に大量の精液を孕まされて、最後には動画という逃げ場のない鎖で繋がれて一生の慰み者として生きることを強制されている。自分の人生が、築き上げてきたすべてが、この不潔な精液と共に完全に終わってしまったのだ。そのどうしようもない絶望感が、フラッシュの光と共に彼女の脳裏に焼き付けられていく。
ひろしは満ち足りた顔で遥の腰を撫で、余韻にひたりながら満足げに呟いた。
「すごかった……あのきつさ、忘れられない……。またいつでも、この穴に俺の精子を飲ませてあげるからね」
遥はただ、涙で濡れた頬をうつ伏せのままベッドに押し付け、心も身体も壊れそうな絶望の闇に沈んでいった。朝の眩しい光が差し込むホテルの一室で、一人の新入社員の尊厳は、完全に、そして永遠に粉々に砕け散ったのだった。
――END――
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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