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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.10(アナルバイブを入れて)

時間停止・静止

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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.10(アナルバイブを入れて)

名器の余韻、二穴に注がれる熱──終わらぬピストンと最奥射精

手首を縛られたまま、汗と涙と快感に震える美優。
危険日の膣奥へと注がれた精液の余韻が、下腹部に生温かく広がっていた
けれど、すべてが終わったわけではない。

ひろしの肉棒は、一度果てたはずなのに、
名器に包まれた美優の膣奥が、その余韻ごと肉体を再び奮い立たせていく。
「……やっぱり、お前の中は特別だ」
汗ばんだ息でそう囁き、
ひろしは美優の脚をさらに大きく開いた。

膣からあふれる精液が、
シーツにとろりと滴るのをじっと眺めながら、
今度はベッド脇の小さなポーチを手に取る。
取り出したのは、先ほども使ったアナルバイブ

「や、やだ……やめて、そこは……」

美優は必死に身体を捩ろうとするが、
縛られた手首はびくともしない。
ひろしは再びローションを手に取り、
彼女のヒップを持ち上げ、肛門にたっぷり塗り込んだ。

「大丈夫だ、もう一度……お前の全部を味わわせてもらうよ」

粘膜の奥に、冷たいバイブの先端が押し当てられる。
くちゅり、と音を立てて、アナルの奥にゆっくりと挿入される。
抵抗する筋肉がぎゅうっと締まるが、
粘り強く押し込まれると、やがて全てを受け入れた。

「う……あ、あっ、やめて……!」

羞恥と異物感、
だがその奥にじわりと湧き上がる快感。

バイブはぐっと深くまで埋まり、
肛門の奥が異様な熱に満たされる。

ひろしはそのまま、
再び肉棒を膣口にあてがう。
まだ精液が温かく残る内部に、ずぶりと根元まで差し込む。

「んあっ――!」

美優は悲鳴をあげ、腰を大きく揺らす。
膣内の肉襞が、新たな侵入を迎え入れ、
バイブがアナルの内側から膣壁を刺激する。

「……この感触、たまらないな……全部、君の中で味わいたい」

ひろしは腰をゆっくりと動かし始める。
ピストンのたびに、
膣とアナルの薄い壁越しに
肉棒とバイブがぶつかり合う感覚
が、
お互いをさらに強く押し上げる。

「やだ……っ、やめてぇ……!奥、だめ……っ!」

ひろしの腰は、どんどん激しくなっていく。
ピストンが深くなるたび、
膣奥とアナルの両方が、強烈にかき混ぜられるような感覚。
「これ以上は、本当に壊れちゃう……!」

それでもひろしは止まらない。

ズボッ、ズボッ、ズボボッ……
淫らな音が交錯し、
バイブがアナルを内側から刺激するたび、
膣奥の締まりはさらに強くなる。

「名器だな……やっぱり、お前の中が一番だ」

肉棒の先端が子宮口に何度もぶつかり、
アナルバイブが肛門の奥でプルプルと震える。
美優は息も絶え絶えに、
涙と汗で頬を濡らしながらも、
絶頂寸前の快感に全身を痙攣させていく。

ひろしは美優の顎をつかみ、強引に顔を近づけた。
唇を奪い、舌をねじ込む。
深いディープキスの中、
美優の喘ぎと嗚咽が混ざり合う。

「全部、俺のものだ……奥まで、味わえ」

ピストンがさらに激しく、
最奥を何度も突き上げる。

「やだ……出さないで……!
また、奥に出されたら……!」

だが、ひろしの肉棒は限界に近づいていた。
両脚を抱えてさらに深く押し込むと、
膣奥がひくひくと痙攣し、
アナルバイブが内側からさらに圧迫感を増す。

「いくぞ……全部、奥で……!」

「いや、いや、やめて――!」

最奥を思いきり突き上げたその瞬間、
ひろしは美優の膣の最深部
熱い精液を一気に吐き出した。

ドクドクッ、ドクドクッ――!

膣奥に、またもや精液が満たされる。
子宮口が熱に震え、
バイブで開発されたアナルからも、快感が身体全体に駆け上がる。

美優は涙を流しながらも、
二穴の奥で何度も絶頂を迎えていく。
全身が震え、喉から抑えきれない喘ぎ声が漏れた。

ひろしはしばらく美優を奥で満たしたまま動かず、
自分の精がまた彼女の中に刻まれるのを、
じっくりと味わっていた。

二穴で満たされ、汗と涙に濡れ、
美優の身体は完全にひろしに堕とされた。

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