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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(アナルバイブを入れて)

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(アナルバイブを入れて)

手首をベッドに縛り付けられたまま、危険日の子宮に直接叩き込まれた精液の感触に絶望し、声もなく涙を流し続ける遥。
膣奥に注がれた男の白濁は、彼女の未来を完全に塗り潰すかのように、下腹部の奥底で不気味に熱を放ち続けていた
しかし、ひろしによる悪魔のような蹂躙は、これで終わったわけではなかった。

遥の膣奥に限界まで肉棒を突き立てたままのひろしは、満足げな吐息を漏らすと、突如として彼女の脚をさらに乱暴に押し広げた。

「……やっぱり、お前の中は特別だ。恐怖でガチガチに硬直した肉壺が、俺のモノを絞り上げるように吸いついてきやがる。一度出したくらいじゃ、到底収まりそうにないな」

汗ばんだ息でそう囁きながら、ひろしは己の肉棒を遥の膣内に残したまま、ベッド脇に放り投げてあった小さなポーチへと手を伸ばした。
チャックを開け、彼が取り出したのは、先ほどの裏路地で遥の菊門を無慈悲に引き裂いた、あの極太のアナルバイブだった。

「や、やだ……! それ、やめて……っ! お願い、それだけは……っ!」

黒光りする凶悪な機械を目にした瞬間、遥は半狂乱になって暴れ始めた。
裏路地でのあの地獄の苦しみがフラッシュバックし、全身の血の気が一気に引いていく。
必死に両脚を閉じようと身を捩るが、縛られた両腕と、膣内に突き立てられたままの肉棒が『楔』となり、彼女の抵抗を完全に無力化していた。
ひろしは冷酷な笑みを浮かべながらローションのボトルを手に取ると、遥の肛門周辺にたっぷりとそれをぶちまけた。

「大丈夫だ、もう一度……お前の全部の穴を、限界まで広げて味わわせてもらうだけだよ。お前はただ啼いていればいい」

冷え切ったローションの不快な感触とともに、バイブの凶悪な先端が、遥の小さな肛門へと容赦なく押し当てられた。
ズブリ、と音を立てて、強引に括約筋をこじ開けようとする巨大な異物。
人間の身体の構造を完全に無視したその暴力的な侵入に、遥の身体は雷に打たれたように大きく跳ね上がった。

「う……あ、あああああっ!! 裂けるっ! 裂けちゃうっ!!」

激痛。
ただひたすらに、純粋な激痛だけがそこにあった。
膣内にはすでに極太の肉棒が限界まで詰まっているというのに、そのすぐ裏側にある直腸へ向けて、さらに巨大なバイブがねじ込まれていく。
直腸と膣を隔てる薄い壁が、二つの巨大な異物によって両側から極限まで引き伸ばされ、今にもメリメリと音を立てて破裂してしまいそうな恐怖が遥の脳髄を直接殴打する。

「はははっ! すごいぞ、前の穴に俺のが入ってるから、後ろの穴がパツンパツンに張ってやがる! まるでゴム風船に無理やり棒を突っ込んでるみたいだ!」

ひろしの無慈悲な力が加わり、バイブはついに遥のアナルの奥底へと完全に埋め込まれた。
その瞬間、ひろしはバイブのスイッチを最大出力へと切り替えた。
ブィィィィィンッ……!!
という下劣なモーター音が鳴り響き、遥の腸壁を内側から狂ったように揺さぶり始める。

「あ゛あ゛あ゛っ!! 痛いっ、痛いぃぃっ! お腹、壊れるっ! やめてぇぇっ!!」

バイブの強烈な振動が、直腸から骨盤、そして子宮へと直接伝わり、遥の全身をガクガクと痙攣させる。
快感など、一ミリも存在しなかった。
あるのは、内臓をミキサーにかけられているような圧倒的な嘔吐感と、身体が内側から物理的に破壊されていくという究極の恐怖だけ。
そして、悪夢はそれだけでは終わらなかった。

ひろしはバイブを肛門に沈めたまま、遥の膣内に残っていた自身の肉棒を再び激しく動かし始めたのだ。
まだ先ほどの精液がドロドロと残る内部に、容赦のないピストンが再開される。

「んぎぃぃぃぃぃぃっ――!!」

遥は白目を剥き、首の血管を浮き上がらせて絶叫した。
肉棒が膣内を進むたびに、アナルの内側で震えるバイブと直接ぶつかり合い、薄い粘膜を挟んで激しく擦れ合う。
二つの異物が、彼女の骨盤の中で陣取り合戦をするかのように、肉を削り、神経をすり潰していく。
前からは子宮を殴られ、後ろからは腸壁をえぐられる。
完全にキャパシティを超えた暴力的な侵略に、遥の理性が音を立てて崩壊し始めていた。

「……この感触、たまらないな……! 後ろのバイブに俺のモノが当たるたびに、お前の中がビクビク痙攣して締め付けてきやがる……!」

ひろしは狂ったように腰の動きを加速させていく。
ピストンが深くなるたび、
膣とアナルの薄い壁越しに肉棒とバイブが激突し、その反動で遥の身体がベッドの上で無惨に跳ね回る。
両腕を縛られている彼女は、逃げることも、庇うこともできず、ただサンドバッグのようにその絶痛を受け続けるしかなかった。

「やだ……っ、やめてぇ……! お願い、死んじゃうっ! わたし、死んじゃうぅぅっ!」

「死ぬわけないだろう? ほら、もっと俺のモノを締め付けてみろ! 最高の肉便器だぞ、お前は!」

ズボッ、ズボッ、ズチュチュッ……!
淫らな水音と、下劣なモーター音、そして骨と肉がぶつかり合う打撃音が部屋中に交錯する。
バイブがアナルを内側から破壊的に刺激するたび、痛みと恐怖によって膣奥の筋肉が防衛本能で収縮し、それが結果的にひろしの肉棒をさらに強く締め上げてしまう。
その地獄のループが、ひろしのサディスティックな欲望を底なしに肥大化させていた。

肉棒の先端が子宮口に何度も激突し、アナルバイブが肛門の奥で容赦なく暴れ回る。
遥は息も絶え絶えになりながら、涙と汗と涎で顔をぐしゃぐしゃにし、完全に焦点の合わない目で天井を虚ろに見つめていた。
痛みによるショック状態。
彼女の脳は、あまりの苦痛から逃避するために、意図的に意識のシャットダウンを試み始めていた。

だが、ひろしはそれを許さなかった。
遥の顎を強引に掴み、再びその唇を奪う。
舌を喉の奥深くまでねじ込み、酸素を奪い取ることで、彼女を強制的に現実に引き戻す。
深いディープキスの中、遥の絶望の嗚咽は完全に男の口の中へと封じ込められた。

「全部、俺のものだ……お前の人生も、身体も、全部俺が壊してやる……!」

ピストンがさらに狂気を帯び、最奥を親の仇のように突き上げ続ける。

「やだ……出さないで……! また中に出されたら、ほんとに……っ!」

言葉にならない声で懇願するが、ひろしの腰の動きは止まらない。
極太のアナルバイブによって内側から強烈に圧迫され逃げ場を失った膣内は、ひろしの肉棒にとってこの上ない最高のオナホールと化していた。
限界に達したひろしは、両脚を抱えるようにしてさらに深く押し込み、遥の膣奥に杭を打ち込むように腰を固定した。

「いくぞ……! また全部、お前の子宮のど真ん中に……!」

「いやぁぁぁぁぁっ! 許してぇっ!!」

最奥を思いきり突き上げたその瞬間、ひろしは遥の膣の最深部で、再び大量の熱い精液を一気に吐き出した。

ドクドクッ、ビュルルルルルッ――!!

膣奥に、またもや致死量の精液が大砲のように撃ち込まれる。
無理やりこじ開けられた子宮口に直接熱い白濁が叩きつけられ、そのドロドロとした感触が遥の身体の内側から『完全な敗北』を突きつけてくる。
後ろからはバイブによって腸が破壊され、前からは大量の精液によって子宮が穢されていく。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ……!!」

遥は声にならない悲鳴を上げながら、完全に心が壊れた人間のように痙攣し続けた。
二つの穴を極限まで蹂躙され、逃げ場のない密室で自身の人生が完全に終わっていくのを、ただただ絶望の中で見つめることしかできない。

ひろしはしばらく遥の奥で精液を絞り出しきると、満足げに彼女の身体から退いた。
拘束されたままベッドに横たわる遥の股間からは、ひろしの大量の精液と血が混ざり合ったピンク色の液体がシーツへと滴り落ち、肛門からはバイブの黒いコードがだらしなく伸びている。
それはもはや人間の女性の姿ではなく、完全に破壊され尽くした『オモチャの残骸』でしかなかった。

汗と涙と精液に塗れ、遥の精神は深い暗闇の底へと完全に堕とされてしまったのだった。

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