二穴

「二穴」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『禁断のやりほうだい』1シリーズ・全5話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.11(アナルバイブを入れたまま二回戦)

同じラブホテルの一室。ひろしは遥をソファからベッドへ引きずり移し、逃げ道を塞いだ。遥は、先ほど傷ついた膣の奥深くに暴力的に流し込まれた大量の熱い精液の強烈な余韻に、全身を重い疲労に包まれていた。未開発だったアナルには、いまだに太さのあるバイ...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(バイブをアナルに入れる)

深夜のラブホテルのキングサイズベッドの上。一糸まとわぬ全裸の遥は、悪魔のような男の『操り』の力によって、自分の肉体の指一本すら自由に制御することができなかった。今この瞬間も、何万人という見ず知らずの男たちが、スマートフォンの画面越しに彼女の...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.5(我慢しても喘ぎ声が漏れる)

静止した世界で、未経験だった純潔も、アイドルとしての尊厳も、そして前後の二つの穴も、すべて見ず知らずの男に無残に奪い尽くされた遥。ひろしは、完全に自分の所有物となった彼女を冷酷に見下ろしながら、ステージの袖で静かに荒い息を整えていた。舞台上...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(アナルバイブを入れて)

手首をベッドに縛り付けられたまま、危険日の子宮に直接叩き込まれた精液の感触に絶望し、声もなく涙を流し続ける遥。膣奥に注がれた男の白濁は、彼女の未来を完全に塗り潰すかのように、下腹部の奥底で不気味に熱を放ち続けていた。しかし、ひろしによる悪魔...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.5(二穴に刻まれる)

「あ゛がっ、ひぃっ! むり、むりぃっ! 死ぬっ、死んじゃうっ!! お願い、抜い、抜いてぇぇっ!!」昼下がりの薄暗い裏路地に、人間の尊厳を完全に打ち砕かれた悲痛な絶叫が響き渡る。新人OLの遥は、冷たいアスファルトの上に四つん這いにさせられ、背...