【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.11(アナルバイブを入れたまま二回戦)

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.11(アナルバイブを入れたまま二回戦)

同じラブホテルの一室。ひろしは遥をソファからベッドへ引きずり移し、逃げ道を塞いだ。
遥は、先ほど傷ついた膣の奥深くに暴力的に流し込まれた大量の熱い精液の強烈な余韻に、全身を重い疲労に包まれていた。
未開発だったアナルには、いまだに太さのあるバイブが根元まで容赦なく咥え込まれており、
処女を奪われたばかりの膣は、ひろしの硬く熱を帯びた肉棒の熱と硬さを細胞レベルで覚えて、大きく身を震わせて激しく脈打ち続けている。

絶望の涙と涎、汗、そして溢れ出る愛液と精液がひどく乱れた状態に交じり合い、
遥の純白の身体はもはや“清純派アイドル”の面影を微塵も残していない。
だが、その大きな瞳はどこか完全に意識が飛んでしまったような焦点の合わない光をたたえ、
絶対的な『操り』の支配のなかで、自分をめちゃくちゃに壊していく刺激を拒みたい意識とは無関係に、身体だけが反射を返していた。

ひろしは黒いサングラスを額に押し上げ、遥の汗ばんだ熱い頬を大きな両手で優しく包み込む。
顔を近づけ、逃げ場のない状態でそのまま彼女の唇を強引に奪う。
遥は一瞬だけ驚きに目を見開くが、すぐに操られた身体がとろけるように自ら唇を開き、
深く、熱く、そして圧倒的に淫らなディープキスが始まる。

「んっ……っ! ふ、ふぁ……っ!」
舌と舌が深々と絡み合い、口の奥でねっとりと唾液を激しく交換する。
ひろしの男らしい太い舌が遥の敏感な口腔の隅々までを舐め回すようにひわいになぞり、
彼女は自分の意志とは裏腹に、舌先でそれを必死に絡め返しながら、喉の奥から「あっ……んっ……」と甘い息を何度も漏らしてしまう。

ひろしは遥の細い腰を強く引き寄せると、
膣の最奥にまだたっぷりと残る自身の精液を、かき混ぜてさらに奥へと押し込むように、
もう一度、太さのある肉棒を根元まで深く暴力的に突き上げる。

「やっ、あっ……! まだ、中が、熱いのが……っ!」
遥は抗議の声を上げることもできず、口を離す間もなく、
もう一度深く唇を塞がれ、激しく重ね合う。
激しいディープキスの合間に、未熟な膣の中で、新たな肉棒の強烈な圧力が容赦なく広がっていく。

ひろしが遥のピンと尖った乳首を指先で残酷に転がし、
空いたもう片方の手でアナルバイブのスイッチを最大出力へとさらに強める。
膣とアナル、ふたつの穴に一度に限界突破の強烈な振動と圧迫が加わり、
遥の身体は激しく震え始める。

「んっ、んっ……っ ひろしさん……っ!
また、また来ちゃう……っ!
私、また、もう無理ぅっ……!」

「俺が全部、お前を中から壊してやる」
サングラスを上げたひろしの本気の視線が彼女を射抜き、
彼は肉棒で膣の最奥、子宮口を激しく責め上げながら、
アナルバイブの容赦ないリズムを、自分のピストンの動きと完璧に合わせていく。

遥の舌がひろしの口内で必死に助けを求めるように絡みつき、
銀色の唾液の糸を長く引きながら、呼吸が限界まで荒くなっていく。

「んっ、んんっ、やだっ、やだぁっ……!
もう、また来ちゃう……っ!
何回も、オーガズム、止まらないのぉっ……!」

未熟な膣の内側が、肉棒の激しい出し入れに合わせて限界まで強く締まり、
アナルも凶悪なバイブで腸壁の奥深くまでえぐられるように刺激される。
両方の穴から同時に伝わる圧倒的な圧迫感と刺激が、
遥の頭の奥の理性を、一瞬にして真っ白に塗り潰していく。

「だめっ……! またっ、またイくのっ……!!」

ひろしは激しいディープキスを一切やめることなく、
腰の動きをさらに速めていく。
硬く熱を帯びた肉棒が未熟な膣壁を激しくこすり上げ、子宮の入り口を何度も何度も突き上げる。
バイブはアナルの内壁をごりごりと乱暴に振動させ、
肉体の最も深い奥底から、大津波のような刺激を生み出していく。

「んっ、あっ、んっ、ひろしさん、やぁっ、やめて……っ!
こんなの、止まらない、やだぁっ……!!」

涙でぼやける視界を何度も瞬きで戻し、彼女は出口までの距離を確かめた。思うように身体が動かなくても、ここから離れたいという意思は途切れない。相手の注意が外れる一瞬を見逃すまいとした。

両手はひろしの広い肩にすがりつくようにしがみつき、
細い腰は自分の意志を完全に超えて、男を悦ばせるために動き続ける。
膣もアナルも、刺激の渦の中で激しく強く締まり、
遥は何度も何度も、容赦なく絶頂に打ちのめされる。

「……また来た、また来るっ……!
壊れちゃう、もう、イキすぎて……おかしくなるぅっ……!
みんな、私の全部、見て……っ!」

生配信のコメント欄は、画面が見えなくなるほどいっぱいに流れ、
「ガチでヤバい!」「何回連続で意識が飛んでるんだ!?」「こんな人形になった遥、見たことない!」「最高だ、もっと中に出してやれ!」
視聴者たちのドス黒い欲望と興奮の言葉で完全に埋め尽くされている。

遥はもう今夜何度目かわからない強烈なオーガズムに完全に呑み込まれ、
ひろしの熱い唇に必死でしがみつきながら、
全身をびくびくと、感電したように激しく痙攣させる。

「ああっ、ああああっ、やぁっ、やだ、止まらない……っ!!
ひろしさん、もう、壊れて……っ もうやめてぇっ……!!
赤ちゃんができるくらい、いっぱいいっぱい出してぇっ……!!」

自分でも信じられないような、完全に女性に堕ちた卑猥な言葉が、アイドルの唇から次々とこぼれ落ちる。
それでもひろしは、
「もっと、もっと男の刺激を味わえ、遥。
お前のその綺麗な顔が、俺の精液欲しさに狂っていくのがたまらない」
と、さらに深く舌を絡ませ、肉棒を最奥の子宮口まで容赦なく打ち込み続ける。
未熟な膣壁は、太さのある肉棒の摩擦で火が出るように熱くなり、
強烈な刺激が、背髄を駆け上がって脳の髄までを完全に焼き尽くしていく。

キングサイズのベッドの上、
絶望の涙と銀色の唾液、汗、溢れ出る愛液、そして古い精液でひどく乱れた状態に濡れた、清純派アイドルの無惨な顔。
彼女の全てを奪い尽くしたひろしの口元は、
哀れな獲物を骨の髄まで味わい尽くす捕食者のような、絶対的な支配者の艶やかさがあった。
彼の太い腕が遥の華奢な腰をガッチリとホールドし、決して逃がさないようにベッドに押さえつけている。

ピストンがさらに速く、限界を超えて深くなる。

心の中で相反する感情がひどく乱れた状態に混ざり合いながら繰り返し叫ぶが、男の腰は止まらない。
肉体はすでに完全に屈服し、さらなる強烈な種付けを求めて子宮口をヒクヒクと開閉させていた。

「いくぞ、全部、お前の膣の奥に、もう一度出してやる。
しっかりと俺の種を受け取れ、遥!」

その瞬間――
ひろしは遥の唇に最後の一番深いキスを重ね、
膣の最奥に根元まで肉棒を強く押し込み、全体重をかけて腰を密着させた。
再び煮えたぎるような熱い大量の精液を、未熟な子宮のド真ん中に、バケツをひっくり返したような勢いで暴力的に注ぎ込んだ。
膣の奥で精液が弾ける強烈な感覚が、遥の脳天を突き抜ける。

「いや……っ やだ……っ あああっ……!!
熱い……っ すごく熱いのが、子宮の中に……っ!!
ああっ、ああああっ……!!」

遥の全身が何度も大きく震え、
白目を剥きそうになるほどの絶頂の波が全身を駆け巡る。
膣の奥から、入り切らなかった温かい液体が粘り気を帯びてあふれだす。
涙と唾液と精液と愛液、
その全てがひどく乱れた状態に混ざり合い、
ラブホテルのベッドをこの世で最も淫らな絶望の舞台に染め抜いていく。
精液を注がれる感覚があまりにも強烈で、遥はただ「ああっ、ああっ」と壊れたおもちゃのように喘ぐことしかできなかった。

国民的アイドルの純潔な唇、そして未開発だった二つの穴。
そのすべてが、一人の男の欲望によって完全に傷つけられ、完全に男のモノへと作り変えられた夜だった――

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