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生挿入

時間停止・催眠・操り

時間停止と操り・禁断のやりほうだい:vol.10(後ろから奪われる)

この物語の目次へ  この物語の1話目へ抗えぬ体、後ろから奪われる純潔──美咲、処女喪失の余韻と無垢な身体蛍光灯の下、ベッドの上にうつ伏せになる美咲の身体は、まるで捧げ物のように白く浮かび上がっていた。ひろしはその背後にゆっくり膝をつき、女の...

デリヘルで妹が!小遣い欲しさに「身体を差し出した」夜:vol.6(ほんとに、だめ……危ないから…→)完

この物語の目次へこの物語の1話目へ破滅の夜、熱と涙のはざまで月明かりだけが静かに部屋を照らしていた。ベッドの上、互いの汗と余韻が漂う中、ひろしの下半身ははちきれそうなほど硬く、熱く脈動していた。湯上がりの肌、舌の奥に残る甘い余韻、まだ濡れて...

デリヘルで妹が!小遣い欲しさに「身体を差し出した」夜:vol.6( ……お兄ちゃん、早い…)完

この物語の目次へこの物語の1話目へ理性を溶かす熱、禁断の果てへベッドの上、暗闇に溶けるふたりの吐息。ひろしの頭は、もう何も考えられなかった。遥の身体を舌で味わい尽くしたそのあと、熱に浮かされたように遥の上に覆いかぶさる。シーツの上に絡むふた...

デリヘルで妹が!小遣い欲しさに「身体を差し出した」夜:vol.5(…遥、もっと……よく見せて)

この物語の目次へこの物語の1話目へはちきれそうな衝動、夜の終わりに溶けるものホテルの静寂は、深夜になってますます濃く、どこか現実離れした空間になっていた。暗いベッドの上、兄妹の呼吸だけが重なり、肌と肌の体温が混じりあう。湯上がりの遥の肌はま...

デリヘルで妹が!小遣い欲しさに「身体を差し出した」夜:vol.8(なんで、抜いてくれなかったの…)

この物語の目次へこの物語の1話目へ禁断の一線──理性を超えた夜熱い。すべてが焼け焦げるような熱気に満ちていた。真夜中のホテルの一室。カーテンの隙間から零れる青白い街灯りも、二人の体温の前ではほとんど意味をなさなかった。シーツの上で、兄妹は何...

デリヘルで妹が!小遣い欲しさに「身体を差し出した」夜:vol.5(快楽と絶望)完

この物語の目次へこの物語の1話目へ快楽と絶望、その先に堕ちて──ふたりの夜の終焉どれほどの時間が経っただろう。部屋の空気は熱く重く、ホテルの壁越しに世界の音が遠ざかっていく。兄と妹。その関係を、正常位で交わりながら壊していくことが現実味を失...

デリヘルで妹が!小遣い欲しさに「身体を差し出した」夜:vol.4(ゆがむ兄妹の騎乗位)

この物語の目次へこの物語の1話目へ抗えない現実、ゆがむ兄妹の境界線ホテルの窓の外は、もう夜も深い。都会のネオンが遠くににじみ、密室の中は、それとは無縁の静けさに包まれていた。シーツの上に並ぶふたつの影。ひろしの手の中には、まだ遥の柔らかな髪...
OL(オフィスレディー)

オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(正常位の生配信)vol.19

目次へ(オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・)この物語の1話目へ晒される挿入、正常位――危険日に生配信される夜寿子の身体は、絶頂の余韻で痙攣していた目隠しを外されたまま、素顔を晒しベッドにぐったりと横たわる涙の跡は乾かぬまま、唇の...
OL(オフィスレディー)

オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(膝の上にのり挿入)vol.13

目次へ(オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・)この物語の1話目へ残業の夜、ひとつの秘密と揺れる視線誰もいないオフィスは、深夜の静けさと外の雨の音だけが支配していた。蛍光灯の下、椅子に座る課長ひろし。その膝の上には、裸になった寿子の...