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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(正常位の生配信)vol.19
晒される挿入、正常位――危険日に生配信される夜
寿子の身体は、絶頂の余韻で痙攣していた
目隠しを外されたまま、素顔を晒し
ベッドにぐったりと横たわる
涙の跡は乾かぬまま、唇の端には涎が残り
ベッドシーツは愛液と汗でじっとりと濡れている
配信のカメラは寿子の泣き顔、乱れた髪、開かれた脚
そのすべてを容赦なく映し出していた
警備員がスマートフォンとPCを見ながら、
興奮を抑えきれない表情でベッドの端に腰掛ける
「まだ終わりじゃないぞ。
今度は生で、中まで全部配信だ。
今日は危険日なんだろ?
もっとエロい顔見せろ」
寿子の心臓が、また新たな絶望で締めつけられる
「やめてください……お願い、やめて……」
嗚咽まじりの声は、
部屋を満たす淫靡な空気に飲み込まれる
「逆らったら、さっきの動画も今日の配信も全部ばらまくぞ」
「顔も全部映したんだからな」
警備員はコンドームも付けず、
そのまま寿子の脚の間に膝をつく
寿子の膝は、涙と愛液で濡れて滑る
冷えた太ももの感触
震える指先でシーツを必死に掴む
「脚をもっと開け。カメラの前で、な」
カメラは寿子の顔と脚の付け根――
危険日の濡れた膣口をアップで映している
寿子は歯を食いしばり、
絶望の中で脚を大きく開く
「じゃあ、挿れるぞ。全部配信だ」
警備員の手が寿子の太ももを押さえ
その熱をむきだしのまま割れ目にあてがう
「……や、やめて……本当に、やだ……」
寿子は涙を浮かべながら顔を背けた
だが男は、膣口に亀頭を強く押し付け
ぐい、と力を込める
膣の奥が、再び引き裂かれるような痛みに跳ねる
くちゅ、ずぷ――
生々しい音が部屋と配信マイクを満たす
カメラの画面には、
寿子の苦悶の表情、開かれた脚の奥、
膣を割って押し入っていく肉棒が
リアルタイムで映し出されていた
「もっと声出せ。配信の奴らもよく見てるぞ」
寿子は唇を震わせ、
声を堪えきれない
「……痛い、やめて、だめ……」
「入ってこないで……」
だが男は容赦なく、
腰をゆっくりと沈めてくる
膣の奥がぎゅう、と焼けるように痛み
苦しさと屈辱で全身が痙攣する
涙がぼろぼろと頬を流れ落ちる
「もう少しだ、奥まで全部入れてやる」
カメラは寿子の涙と、貫かれていく膣口を
一瞬たりとも逃さずに追い続けている
コメントが画面に溢れる
「泣き顔最高」「初めてじゃないだろ」「もっと見せて」
警備員はそのコメントに満足そうに微笑む
「ほら、声出して喘げ。
カメラに顔を向けろ」
寿子は必死に顔を背けようとするが
男の手が顎を強引に正面に向ける
そのまま、男は腰を深く押し込み
膣の奥まで肉棒を埋めていく
「……ああっ……痛い……やだ……」
唇を噛みしめる
だがカメラは涙と嗚咽のすべてを逃さない
「もっとだ、脚を絡めろ」
男が命じると、寿子は震える脚で男の腰を囲む
羞恥で脚が震え、
痛みに全身がこわばる
「腰を動かせ。自分から絡みついて、感じてるフリをしろ」
寿子は涙を流しながら、
男の動きに合わせて腰を小さく動かす
「んっ……や、痛い……気持ちよくない……やだ……」
涙がぼたぼたとベッドに落ちる
警備員は腰をゆっくり、
じわじわと前後に動かしはじめる
膣の奥が、ずっと焼けるように痛い
「生で配信、どうだ?
危険日だぞ、たっぷり奥まで入れてやる」
「顔をちゃんと映せ。カメラに全部見せろ」
寿子は
絶望の中で、もう逃げ場もなく
ただカメラに涙と嗚咽を晒し続ける
「やだ……やめて……痛い……」
「やめて……誰か……」
男は膣内で大きく動き、
シーツの上でベッドがきしむ
配信コメントはますます過激になっていく
「もっと声出して」「自分で腰振れ」「膣内音もっと聞かせろ」
「ほら、配信の奴らに全部見せろ。
膣が生で貫かれるところも、泣き顔も、
隠さず全部カメラに見せるんだ」
寿子は命じられるまま、
男の動きに合わせて腰を小刻みに揺らす
涙が止まらない
膣の奥が痛くて、
中に押し広げられる感覚に
全身が痙攣する
男はときどきカメラに手を伸ばし、
寿子の顔、胸、脚の間を切り替えて映し続ける
「クリも触れ、カメラに見せながらだ」
寿子は手を下腹部へ伸ばし、
涙と嗚咽のなかでクリトリスを指先でなぞる
「もっとだ、感じてる顔で“気持ちいい”って言え」
「……気持ち、いい……です……」
小さな声が震え、涙で濡れる
男の腰が大きく前後する
肉が膣内をこすり上げ
痛みと羞恥と、どこか熱の混じった痺れが、
じわじわと身体を蝕む
警備員は満足そうに
「初めてじゃないだろ?
配信されてると興奮するんだろ?」
「そう言ってみろ」
寿子は涙声で
「……配信されてると……興奮、します……」
そう言いながら、心の奥がひどく冷たくなっていく
膣の奥で男の肉がうねり
ベッドの上で寿子の腰が跳ねる
「もっと激しく、カメラに向かって喘いでみせろ」
寿子は唇を濡らし、
命じられるまま喘ぎ声を漏らす
「んっ……はぁ……あっ……」
配信コメントがまた増える
「泣き顔エロい」「中で感じてるのバレバレ」「危険日最高」
寿子は
涙と嗚咽と絶望のなか、
膣を深く、何度も貫かれ
配信カメラの前で自分のすべてを晒し続けていた


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