🔖 全ての物語の目次はこちら

【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:END(絶望のフェラチオ強要と終わらない陵辱)

職場・OL

▶ 名前変換:入力フォームを開く






【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:END(絶望のフェラチオ強要と終わらない陵辱)

深夜の街。車の助手席に押し込められた寿子は、ただ震えることしかできなかった。

つい先ほどまで、職場のオフィスで徹底的な陵辱を受け、純潔な処女の肉体を無理やりこじ開けられた激痛と絶望。その生々しい記憶が、今も寿子の脳裏に焼き付いて離れない。股間からは、ひろしが容赦なく最奥に注ぎ込んだ真っ赤な血と混ざり合った大量の精液が、ドクドクと絶え間なく流れ落ちている。自分が人間としての尊厳を取り戻せる日は、もう二度と来ない。この男の性欲処理のために、一生身体を汚され続けるのだ。その絶望的な未来図が、寿子の脳裏に鮮明に焼き付いて離れない。

そして今、彼女はひろしの運転する車で、いかがわしいネオンサインが瞬くラブホテルへと強制連行されていた。親に昨日の惨状をばらすという脅迫の手前、寿子には逃げるという選択肢すら残されていなかった。

「よし、着いたぞ。降りろ」

ひろしの冷酷な命令に従い、寿子は重い足を引きずって車を降りた。ラブホテルの入り口をくぐり、暗い廊下を歩かされる。すれ違う人影もなく、密室に向かうその一歩一歩が、寿子を底知れぬ絶望の淵へと追いやる。

部屋に入ると、そこには不気味に赤く光る大きなベッドと、ガラス張りのシャワールームがあった。

「……さて、まずはその汚れた身体を洗ってこい」

「えっ……? あらう、って……」

「俺の精子でドロドロのままだろ? さっさとシャワールームに入って、綺麗にしてこい。それとも、俺が直々に洗ってやろうか?」

ひろしは下品な笑みを浮かべながら、寿子のスカートに手をかけた。

「ひっ……! やだっ……じぶんで……じぶんでやりますっ……!」

寿子は恐怖で顔を真っ青にしながら、必死に後ずさった。これ以上、この悪魔の手で身体を触られるのだけは耐えられなかった。震える手でブラウスのボタンに手をかけ、ゆっくりと外していく。一つ、また一つとボタンが外れるたび、純潔だった彼女の尊厳が剥がれ落ちていく。

ブラウスとスカートが床に落ち、下着だけになった寿子は、恥ずかしさと恐怖で両腕で胸を隠し、シャワールームへと逃げ込んだ。

「……ふん。いい身体してんな」

ガラス越しに突き刺さる、ひろしの濁った視線。寿子は逃げ場のないシャワールームの中で、ただ怯えることしかできなかった。

温かいシャワーを浴びても、骨の髄まで染み込んだ汚辱の感覚は消えることがない。股間から洗い流される、ひろしの精液。それは、自分が完全にこの男の所有物にされたという、残酷な事実を突きつける証拠だった。

「よし、綺麗になったな。次は俺の番だ」

シャワールームの扉が乱暴に開けられ、全裸のひろしが侵入してきた。下品に膨れ上がった醜悪な肉塊が、寿子の目の前で赤黒く怒張している。その凶器を見た瞬間、寿子の全身の血液が凍りついた。

(……だめっ……あれがまた入ってきたら……わたし、こわれちゃう……っ!!)

「あ……あぁっ……いやっ……こないでっ……!!」

寿子は必死に身をよじって逃げようとするが、ひろしは寿子の髪を乱暴に掴み、逃げ道を完全に塞いだ。そして、無理やり床に膝をつかせたのだ。

「逃がすかよ。俺の肉棒を、お前のその口で徹底的にしゃぶれ。俺を満足させなきゃ、明日も明後日もこの地獄が続くぞ」

「ひっ……!? やだっ……そんなのっ……」

「やれ!!」

ひろしの怒声に震え上がりながら、寿子は泣きながらその汚らわしい物体に顔を近づける。圧倒的な暴力と脅迫の前に、彼女には拒否権など残されていなかった。

ぷぅんと鼻を突く、独特の生臭い匂い。それは、つい先ほど自分を徹底的に蹂躙した悪夢そのものの匂いだった。その圧倒的な存在感と暴力的な熱量に、寿子は吐き気をもよおしながらも、涙で顔をぐしゃぐしゃにして唇を震わせる。シャワーの温水が二人の身体を打ち付け、熱気と蒸気がシャワールーム内に充満していく。しかし、寿子の心はただただ冷たく凍りついていた。

「……さっさと口を開けろ」

ひろしは苛立ったように、巨大な先端を寿子の唇に乱暴にこすりつけた。その衝撃に、寿子の細い肩がビクッと跳ねる。

「んぐっ……!? んっ……んんっ……!!」

拒絶しようと固く結んだ唇が、力任せにこじ開けられる。そして、熱く硬い異物が、無情にも寿子の口腔内へと侵入してきた。

「がはっ……! おぇっ……げほっ……!!」

喉の奥を直接突かれる強烈な嘔吐感に、寿子は涙と涎を垂れ流しながら激しくむせる。しかし、ひろしは寿子の頭を押さえつけたまま、容赦なく肉棒を口の奥深くへと押し込んでいく。口の中の柔らかな粘膜が、容赦なく擦り上げられていく。

「くそっ、最高だぜ……! お前の泣き顔見ながら犯すのが、一番興奮するんだよ……!」

ひろしは自らの欲望を満たすためだけに、寿子の口内をズブズブと乱暴に凌辱していく。純潔だった彼女の口内が、ただ男の性欲処理機として機能させられていく。そこには快感など一ミリも存在しない。あるのは、自らの意思とは無関係に身体が汚されていくという、圧倒的な屈辱と激しい苦痛だけだ。息を吸うことすらままならず、ただ苦しみに耐え続けるしかない。

「ほら、もっと舌を絡めろ。歯を立てたらぶっ飛ばすぞ」

ひろしの脅迫に、寿子は恐怖で小刻みに震えながら、必死に舌を動かす。生臭い粘液の味が口いっぱいに広がり、吐き気で視界がぐらぐらと歪む。シャワーの飛沫が顔に容赦なく当たり、さらに呼吸を困難にさせる。

「あぐっ……んぐっ……おぇぇっ……!!」

シャワーの冷たい水が絶え間なく降り注ぐ中、寿子の口内はひろしの暴力的なピストンによって徹底的に凌辱されていく。息もできず、ただ涙と涎を垂れ流すことしかできない。自分の尊厳が粉々に砕け散っていく音を、彼女はただ絶望の中で聞いているしかなかった。

「ああ……くそっ、もう限界だ……! お前の口の中に、俺の精子を全部ぶちまけてやる!!」

「やだっ……! だめっ……くちは、だめぇぇっ……!!」

寿子の絶望の叫び虚しく、ひろしは最も深く腰を打ち付けると、寿子の喉の奥に熱くドロドロとした白濁液を一気に放出した。

ドピュッ! ビュルルルルッ!!

「あがぁぁぁぁっっ!!」

喉の奥を直接焼かれるような、おぞましい熱量。完全に男の所有物にされたという圧倒的な屈辱感が、寿子の心を完全に破壊した。熱い異物が、自らの体内に大量に注ぎ込まれていく感覚が、寿子の脳裏に深く、残酷に刻み込まれる。

「……ふぅ。これで、お前は本当に俺の便器になったな。どうだ、俺の精子で喉が満たされる気分は?」

ひろしは満足げに凶器を引き抜くと、ゴミでも見るかのような冷たい視線を寿子に向けた。

「あ……うぅ……っ」

取り残された寿子は、シャワールームの冷たい床の上でぐったりと首を垂れ、ただ痙攣することしかできなかった。口からは、真っ白な精液がドロドロと絶え間なく流れ落ちている。

自分が人間としての尊厳を取り戻せる日は、もう二度と来ない。この男の性欲処理のために、一生身体を汚され続けるのだ。その絶望的な未来図が、寿子の脳裏に鮮明に焼き付いて離れない。もう、どう足掻いてもこの生き地獄からは抜け出せない。

身体を完全に男の都合よく開発され、純潔だったオフィスレディーの心は、底なしの暗闇へと完全に堕ちていったのだった。彼女の絶望は永遠に、本当に永遠に終わらない。決して。

前の話に戻る

ここまで読んでくれてありがとう

選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。

📖 この物語の全ルート↻ 最初から読み直す🏠 他の物語を探す

コメント