🔖 全ての物語の目次はこちら

オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(更に続けるオナニー)vol.17

職場・OL

▶ 名前変換:入力フォームを開く






オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(更に続けるオナニー)vol.17

絶望の闇、配信命令はさらに深く――壊れていく夜の果て

目隠しの闇の中、
寿子は配信の世界に取り残されていた

涙の跡が頬に乾き、
唇はかすかに震えている

四つん這いのまま
カメラの前で下半身を晒し
指先には配信者と命令の重みが残る

警備員はベッド脇に座り
スマートフォンで視聴者のコメントを読み上げる

「“アナルに指入れてほしい”“喘ぎ声もっと聞きたい”“イキそうな顔アップで”」
「人気者だな、寿子」

寿子は小さく首を横に振る

「や、やめてください……もう、無理です……」
声はかすれて震えた

「だめだ」
「全部やれ。さあ、アナルに指を入れて“初めてです”って実況しろ」

警備員の命令

寿子の手はゆっくりとお尻の穴に向かう

自分の指が震えている
初めて触れるその場所
全身が嫌悪と羞恥でこわばる

「い、今……お尻の穴に、指を……入れています……」
「初めてです……すごく……怖いです……」

声は涙で濡れている

膣の中にも、アナルにも指を入れて
ベッドの上で四つん這いのまま
自分の姿がカメラに晒されている現実

配信コメントは止まらない

「“声もっと大きくして!”
“お尻の穴、奥まで見せて!”
“課長にバレてる気分どう?”」

寿子は息を詰まらせながら

「お、お尻の穴……奥まで、見せてます……」
「恥ずかしいです……課長、ごめんなさい……」

もう何度も何度も
壊れそうな声で呟いていた

「じゃあ、今度は仰向けになって脚を大きく開いて、膣とアナルをカメラに向けろ」
「もっといやらしい声で、配信の皆さんに見せるんだ」

寿子は手探りでベッドに仰向けになり
両膝を抱えて脚を思いきり開く

警備員がカメラを動かし、
寿子の恥部をどアップで映す

「さあ、実況だ。
“私の膣とお尻の穴です、配信でみんなに初めて見せています”って言え」

寿子は涙声で震えながら

「わ、私の膣と……お、お尻の穴です……」
「配信で、みんなに……初めて、見せてます……」
「すごく、恥ずかしいです……」

配信コメントが次々流れる
「“中指で膣をグリグリして!”
“クリも触ってイキそうな声出して!”」

寿子は
必死で心を無にしようとするが
目隠しの下で涙が止まらない

「さあ、クリを触りながら中指で膣の奥をグリグリしろ」
「声を出せ。今どんな感覚か全部実況しろ」

寿子は言われるまま
震える指でクリトリスをなぞり、
もう片手で中指を膣の奥まで差し込む

「い、今……クリを、触りながら……膣の奥を……中指でグリグリしています……」
「痛いけど、熱いです……」
「みんなに見られてるのが、すごく、怖いです……」

声は消え入りそうに小さい

「もっと喘いで、もっと感じてるフリしろ」
「“イキそうです”って言いながら続けろ」

寿子は
自分でも信じられないような声で

「……イキそう……です……」
「もう、恥ずかしくて……壊れそうです……」

息は乱れ、喉は乾き、
膣の奥が自分の指で痛みを覚え、
羞恥と絶望が体中を走る

「いいぞ、そのままクリをもっと激しく擦れ」
「配信のコメント、“泣きながらイケ!”“もっと声を出せ!”って盛り上がってるぞ」

寿子はもう、
自分の心が何処か遠くに行ってしまったように
機械的に命令をこなす

涙と唾液が唇を濡らし
目隠しの裏側で視界が霞む

「今……クリを強く擦っています……」
「膣の中、指で……かき回しています……」
「イキそう、です……」

警備員の手が寿子の髪を撫でる
「その声、最高だな」
「課長が見たら泣くぞ、お前のこんな顔」

「やめてください……課長には……」

涙の混じった声が
静かに部屋の空気に溶ける

配信コメントはさらに激しく
「“カメラに向かって“もっと見て!”って言え”
“感じてる顔をアップで見せて!”」

警備員はカメラを寿子の顔に近づける

寿子は目隠しをしたまま、唇を震わせ

「も、もっと、見てください……」
「感じてる顔……みんなに、見せます……」

その言葉の重さに
自分でも耐えきれず嗚咽が漏れる

「もっと腰を動かせ」
「配信の人たちのために、自分で腰を振ってみろ」
「“感じてる自分を見てほしい”って言いながらやれ」

寿子はベッドの上で
自分の指を出し入れしながら
腰を小さく揺らし始める

「……感じてる自分を……見てほしい……です……」
「……すごく、恥ずかしい……」

全身が熱くなり
羞恥と絶望、
そして配信されているという事実が
新たな感覚となって体中を巡る

「次は“おもちゃ使ってほしい”って声が多いな」
警備員は用意していたバイブを寿子の手に握らせる

「膣にゆっくり入れて、動かしてみろ」
「カメラにもちゃんと見せて実況しろ」

寿子は両手でバイブを持ち
目隠しのまま膣口に当てる

「い、今……バイブを……膣に入れています……」
「すごく……怖いです……初めてです……」

ゆっくりと中に押し入れ、
スイッチを入れると
振動が身体の奥に広がる

「声をもっと大きく」
「“イキそうです”って、配信のみんなに言ってみろ」

寿子は
かすれた声で

「イキそうです……」
「もう……だめかも……」

身体はガタガタと震え、
絶望と屈辱、
新しい感覚が混じり合い
全身が熱くなっていく

警備員はカメラを近づけ
寿子の顔、胸、股間、全てを映し出す

「配信のみんなに“もっとイカせてください”ってお願いしてみろ」

寿子は唇を濡らし
涙をこらえて

「もっと……イカせてください……」
「お願いします……」

その姿が
配信のランプの向こうへ、
どこまでも流されていく

部屋には嗚咽と震える喘ぎ声、
振動音と命令、
視聴者たちのコメントが
渦巻いている

コメント