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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(手でバイブを使い オーガズム)vol.18(続き制作中)
恥辱の絶頂、配信カメラの前で壊れる夜――強制されたオーガズム
寿子はベッドの端、目隠しのまま膝を開かれ
極太バイブを深く膣に沈めたまま
震える指で前後させている
配信カメラがすぐそこ
数百人の視線とコメントが彼女の汗と涙に群がる
「腰もっと動かせ」
「バイブを膣の奥で捩じれ」
「乳首も一緒に弄れ」
警備員の命令が耳元で何度も繰り返され
配信コメントの音が
「イケ!」「壊れるまでやれ」「イキ顔見たい」
と加速していく
身体はもう汗でぬるぬると滑り
太ももや下腹は痙攣しながらベッドシーツに沈み込む
バイブが膣の奥を無遠慮に掻き混ぜ
肉の音――
「ぐちゅっ、くちゅくちゅ、ぬちゅ……」
いやらしい水音が、部屋の空気を満たす
寿子は
「いたい、や、やめて……」
と嗚咽を混ぜて繰り返しながらも
命令どおりバイブを奥まで沈めていく
乳首を摘み
もう片方の手でバイブを深く動かす
「んっ……やぁ……くるしい……」
配信画面のコメントはますます荒れ狂い
警備員は興奮を隠さず言葉を浴びせる
「もっと腰使え」
「膣の中でバイブを強く押し広げろ」
「膣口を指で広げて“イキそう”って叫べ」
寿子は目隠しの下で
涙を流しながら命じられたまま動き続ける
「……イキそうです……」
「……奥まできてます……あっ……んっ……」
バイブの極太な感触が膣の内側にぐりぐり押し当てられ
粘膜が焼けるように熱く
内側が痙攣し始める
配信のコメントが
「イキ顔見せろ!」
「声出せ!」
「本当にイケ!」
全ての言葉が寿子の羞恥と絶望を煽り
自分が壊れていく感覚に包まれていく
「自分で“イカせてください”って言え」
警備員は冷たく命じる
寿子は涙で濡れた唇で
配信カメラのほうへ
「……イカせてください……」
指先も膣も震えながら
奥まで根元まで何度もバイブを沈めていく
「腰もっと激しく振れ」
「イキそうな声で喘げ」
寿子は
無理やり身体を突き上げるように
腰を前後に振る
バイブが膣壁を激しく擦り上げ
「ぐちゅっ、ずちゅっ、ぬちゅ……」
音がさらにいやらしくなる
「んっ……ああっ……やっ……いや……だめ……」
膣の奥から熱いものが沸き上がる
痛みと違和感と
それでも抑えきれない波が全身を飲み込んでいく
配信コメントが
「もうすぐだ!」「イケ!」「声出せ!」
執拗に寿子を追い詰める
警備員は
「オーガズムまで配信切らねえぞ」
と低く囁く
寿子は目隠しの下で
「んんっ、く、あっ……あぁ……!」
声にならない喘ぎを溢れさせ
乳首を捻り、バイブを自分で掻き回す
「イキます、イキそうです……」
カメラに晒されながら
強制的に恥ずかしいセリフを叫ばされる
バイブを根元まで沈め
膣の内側にごりごりと強く捩じ込み
「くちゅっ、ずちゅっ……」
音も身体ももう止められない
全身が小刻みに震え始め
太ももも尻も痙攣する
「イキそう、イキそうです……あぁ……」
叫ぶたび、涙と涎が顎から胸に垂れる
膣の奥がぐぐぐっと締まり
極太バイブに全てを抉られるような快感と痛みが
絶望と一緒に爆発していく
「んああああっ……イく……イく、イく……!」
配信カメラの前で、
寿子の身体は強烈なオーガズムに呑み込まれていく
膣が自分の意志に反して何度も痙攣し
バイブを締め上げる
「イってる顔、もっと見せろ」
「もっと声を出せ」
「おねだりしろ」
配信コメントと警備員の命令が嵐のように降り注ぐ
寿子は全身を仰け反らせ
声も涙も止まらない
「イかせてください……もっと……もっと……」
「イってます……イってる……イっちゃう……」
何度も何度も震えながら
太ももを開き
膣の奥にバイブを押し付け
涙でぐしゃぐしゃの顔を配信カメラに向ける
オーガズムの余韻が
全身を貫き
目隠しの下、
見えない光の中で
寿子の身体は完全に壊れていく
配信カメラには
涙と絶頂、そして屈辱で染まった女の姿が
赤裸々に焼き付けられていた
身体はまだ震えが止まらず
「イきました……イかされました……」
配信のコメントに応えるように
嗚咽混じりで言わされる
警備員は満足げに
「いい顔だったな、また明日も頼むぞ」
そう言って配信を切る
寿子はバイブを膣に刺したまま
ベッドの上で小さく丸まり
嗚咽と涙だけが
夜の静寂に溶けていった


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