🔖 全ての物語の目次はこちら

【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:END(手でバイブを使い公開絶頂)

職場・OL

▶ 名前変換:入力フォームを開く






【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:END(手でバイブを使い公開絶頂)

深夜の冷え切ったオフィスに、肉とプラスチックが激しく擦れ合う卑猥な水音が、不気味なほど鮮明に響き渡っていた。普段の業務中には絶対に聞こえるはずのない、湿り気を帯びた破廉恥な音が、パソコンのモニターや大量の書類ファイルが並ぶ無機質な空間を埋め尽くしている。誰もいない静まり返ったフロアで、真面目だった一人の新入社員の尊厳が完全に踏みにじられていく音が、残酷なほど響いていた。

デスクの隙間に無理やり作られた簡易ベッドの上。遥は真っ暗なアイマスクで視界を完全に奪われたまま、両脚をだらしなく限界まで大きく広げさせられていた。そして、自らの細く震える手で、極太で凶悪な形状のバイブを握りしめ、未開の狭い産道へと何度も何度も深く突き入れている。

「んっ……あぁ……っ……」と、かすれた声が漏れるたびに、空いているもう片方の手は、ひろしの命令によって自らの胸へと伸ばされ、涙と冷や汗に濡れた乳首を情けなく引っ張らされていた。自分自身の手で自分の身体を慰めさせられているという圧倒的な屈辱が、処女の遥の心を粉々に砕いていく。

すぐ目の前には、無機質なスマートフォンのカメラ。今この瞬間も、何百人という匿名の男たちの欲望と嘲笑の視線が、遥の無惨に乱れた姿へと突き刺さっている。本来なら絶対に誰にも見せてはいけない、最も無防備で恥ずかしい部分を世界中に晒されているという事実が、真面目だったOLの理性を容赦なく削り取っていく。

「ほら、もっと腰を使え。自分でバイブを膣の奥底までねじ込むんだ」

ひろしの低く冷酷な命令が、遥の耳元をねっとりと撫でた。

スマートフォンのスピーカーからは、立て続けに『ピコン』『ピコン』と通知音が鳴り響く。「そのまま壊れるまでやれ」「エロすぎる」といった、下劣なコメントが滝のように流れていることは、視界を奪われた遥にも容易に想像がついた。

「……っ! いたい……や、やめて……っ、おねがい……っ」

遥は涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら嗚咽を漏らす。しかし、ひろしの命令に逆らうことはできず、泣きじゃくりながらも自らの手で凶器のようなバイブを前後に動かし続けた。

ぐちゅっ、くちゅくちゅっ、ぬちゅ……。

処女膜をとうに破られ、無理やり拡張された柔らかな粘膜が、太い異物に無遠慮にかき混ぜられる。そのたびに、生々しい水音がオフィスの静寂を切り裂いた。静寂なオフィスには、時計の秒針の音すら聞こえない。聞こえるのは、ただただ遥自身の下半身が打ち鳴らす卑猥な摩擦音と、荒くなった呼吸の音だけだった。

「そんな弱々しい動きじゃ、配信の連中も満足しないぞ。奥をバイブで強く押し広げろ。それから、空いた指で入り口を広げて、『おかしくなりそうです』って叫べ。カメラの向こう側で、お前がどれだけだらしない女になっているか、しっかりと見せつけてやるんだ」

その極悪非道な命令に、遥はびくっと肩を跳ねさせた。(……そんな……そんなことまで……っ、わたし、そんなみだらなこと……っ、誰かに見られるなんて……っ)

しかし、ひろしは冷たく言い放つ。

「やらないなら、今すぐ課長にこの動画を送りつけるだけだ。早くしろ。会社中の人間に見られたいのか? 明日からお前がどんな目で見られるか、想像してみろ」

「……ひぐっ……いやっ、やります……やりますからぁ……っ!」

恐怖に完全に支配された遥は、ガチガチと震える指先を自らの秘所へと伸ばした。そして、バイブが突き刺さっている窮屈な入り口の縁に指を掛け、恥ずかしい色の肉をカメラに向かって無理やり大きく押し広げた。

「……お、おかしく……なりそうです……っ!」

涙声でそう叫ばされた瞬間、極太のバイブが容赦なく最奥の粘膜へとぐりぐりと押し当てられた。内臓を直接かき回されるような暴力的な違和感と、強烈な摩擦による熱感。本来なら痛みしか感じないはずの処女の肉体が、極度の恐怖と緊張、そして異常なまでの羞恥心によって、じわじわと未知の痺れを帯び始めていた。

自分が完全に壊れて、ただの玩具に作り変えられていく絶望。

「自分で『もっと激しくしてください』って言え。早く、もっと激しく腰を振れ!」

「……もっと、はげしく……してください……っ! ああぁっ……!」

遥は泣き叫びながら、自らの意思を完全に放棄したように、無理やり腰を高く突き上げ、バイブを根元まで何度も何度も沈め込んだ。

ぐちゅっ! ずちゅっ!

激しい水音とともに、未開発だった最奥から、どろりとした恥ずかしい分泌液がとめどなく溢れ出す。冷え切った空気の中で、そこだけが異常な熱を持っていた。

「……んっ……ああっ……やっ……いや……だめぇっ……!」

腹の底から、未経験の痺れるような波が沸き上がってくる。頭では全力で拒否しているのに、強烈な物理的刺激と「見られている」という異常な状況が、遥の交感神経を限界までバグらせていた。身体の芯が焼け焦げるように熱く、呼吸の仕方もわからなくなっていく。

「もうすぐだろ。頭がおかしくなるまで、絶対に配信は切らないからな。さっさと壊れろ」

ひろしの冷酷な宣告が、遥の残された理性を完全にへし折った。

「……んんっ、く、あっ……あぁ……っ! むりです……おかしくなります……っ!」

カメラに無様な姿を晒されながら、遥は自らの手で乳首を乱暴に捻り上げ、バイブを最奥へと狂ったように捻り込んだ。

全身がガタガタと激しく痙攣を始める。太ももも、お尻の筋肉も、自分の意思ではまったく制御できない。ただ強烈な刺激の奔流に押し流されることしかできなかった。

「んああああっ……だめ……だめっ、あぁぁっ……!」

次の瞬間、遥の身体は大きく弓なりに反り返り、完全に硬直した。

極太のバイブを膣圧だけでぎゅうぎゅうと限界まで締め上げる。生まれて初めて経験する、強烈すぎる強制的な絶頂。頭の奥が真っ白に弾け、恥ずかしいほどの量の透明な液体を太ももに撒き散らしながら、遥は数え切れないほどの視聴者の前で絶頂の波に飲み込まれていった。

「絶頂してる顔、もっとよく見せろ。もっと声を出せ。懇願しろ」

ひろしの命令が、絶頂の余韻で痙攣する遥の脳髄に響く。

「……ゆるして、ください……もう……やだぁ……っ! おかしく……おかしくなります……っ!」

遥は全身をビクンビクンと震わせながら、涙とよだれでぐしゃぐしゃになった顔を配信カメラに向け、完全に自我を崩壊させた掠れた声で叫び続けた。

真っ暗なアイマスクの下。見えない光の中で、真面目で清楚だったOLの心と体は、永遠に後戻りできない場所へと完全に壊されてしまった。

やがて、長い痙攣がようやく収まり始めると、遥は虚ろな声で呟かされた。

「……おかしく、なりました……」

その掠れきった声を聞き届けたひろしは、「いい顔だったな。また明日も頼むぞ」と満足げに笑い、スマートフォンの配信をついに切断した。ピッと鳴ったその電子音が、遥の終わりの合図だった。

冷え切った夜のオフィス。遥は太いバイブを奥に深く突き刺したまま、ベッドの上で小さく丸まり、ただ声殺してボロボロと絶望の冷たい涙を流し続けることしかできなかった。誰にも届かない静寂の中で、ひとつの尊厳が永遠に消え去ったのだった。

前の話に戻る

ここまで読んでくれてありがとう

選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。

📖 この物語の全ルート↻ 最初から読み直す🏠 他の物語を探す

コメント