オフィスレディーが堕ちる夜:vol.26(フェラをしながら中出し)

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オフィスレディーが堕ちる夜:vol.26(フェラをしながら中出し)

未熟な産道の奥深くにまで、凶悪な熱く硬い肉塊が容赦なくねじ込まれる。

騎乗位という、男を上から受け入れる屈辱的な体勢。遥の柔らかな内壁は、経験したことのない異常な質量と硬さに無理やり押し広げられ、引き裂かれるような激痛に悲鳴を上げていた。

声にならない悲鳴が上がる。

男が下から腰を乱暴に突き上げるたび、子宮口に重く無慈悲な打撃が加えられる。内臓全体が激しく掻き回されるようなおぞましい感覚に、遥の口からはただひたすらに苦痛の呻き声だけが漏れ出ていた。

「……んっ……あぁっ……! いたいっ……やめてぇっ……!」

「やめるわけねえだろ! もっと自らの意志で腰を動かせ! お前のその狭いマンコで、男の肉棒をしっかり味わえ!」

ひろしの怒声が響く。遥は涙で無残に汚れた顔を歪めながら、痛みに耐えかねて震える腰を、命じられるままに少しずつ上下に揺らさざるを得なかった。

激痛のあまり産道が激しく硬く収縮し、それが逆に男の肉棒を強く締め付ける。そのたびに下品な歓声が上がり、遥の心はさらに深く絶望の底へと突き落とされていく。

「よし、次はそのままもう一人の男を口で迎えろ! 二つの穴を同時に使って、限界まで男に尽くしてみせろ!」

その悪魔のような命令に、遥は絶望に瞳孔を開いた。

下半身を巨大な肉塊に貫かれ、激痛に耐えているこの状態で、さらに口まで使えと言うのか。

「ほら、早くしろ! 口を開け!」

遥が騎乗位のまま上半身を前に倒すと、待機していた別の男が、赤黒く猛り狂ったもう一本の肉棒を、遥の顔の真正面に突き出してきた。

先端からは我慢汁が滲み、ツンとした生臭い悪臭が鼻を突く。

「自らの手でしごきながら、喉の奥まで根元まで咥え込め! 腰の動きも絶対に止めるなよ!」

遥は嗚咽を堪えながら、震える両手でその肉棒を包み込んだ。

下半身では、下品な水音を立てながら、未熟な産道が容赦なく蹂躙され続けている。

そのすさまじい激痛と熱感に耐えながら、遥は涙で濡れた唇をゆっくりと開き、顔の前にあるもう一本の肉棒へと自らしゃぶりついた。

「……んっ……じゅぷっ……んんっ……」

「もっと奥までだ! 喉の奥を突かれて、むせてる顔をカメラに見せろ!」

遥は命じられるがまま、巨大な肉の塊を喉の奥深くまで強引に押し込んだ。

激しく咽せる音が響く。

気道を完全に塞がれる暴力的な侵入に、遥の全身が拒絶反応を示す。しかし顔を背けることすら許されず、充血した瞳から大粒の涙を流しながら、自らの意志とは無関係に溢れ出る体液を顎先から滴らせるしかなかった。

下からは産道を引き裂く激痛。口には窒息しそうなほどの肉塊。

二つの逃げ場のない苦痛が同時に襲いかかり、遥の身体は完全に限界を超えて狂わされようとしていた。

「顔をカメラに向けて、『二つの穴を同時に使われて、すごく恥ずかしいです』って泣きながら言え!」

遥は口から肉棒をわずかに離し、涙と唾液で無残に汚れた顔をカメラに向けた。

「……ふたつの、あなを……どうじに、つかわれて……っ。すごく……はずかしい、です……っ」

「もっとだ! 『もっと私をめちゃくちゃに壊してください』ってお願いしろ!」

もはや人間としての理性も尊厳も、そこには一欠片も残されていなかった。遥の泣き声が暗い部屋に響き続けた。

「……もっと……わたしを……っ。めちゃくちゃに、こわして……ください……っ!」

「よし! じゃあそろそろ、お前のその狭いマンコの中にたっぷりと孕ませ行為してやるよ! 『中に射精してください』って泣き叫べ!」

男が下から腰を激しく突き上げる速度を上げた。

子宮口への情け容赦ない打撃が連続し、遥は痛みのあまり甲高い悲鳴を上げた。

「……あぁっ……! いたいっ……!!」

「お願いはどうした!? 言わないと、このまま一生突き続けるぞ!」

誰一人として救いの手を差し伸べるはずのないこの密室で、遥の心は完全に砕け散り、ついに最期の抵抗を放棄してしまう。

心の中でいくら叫んでも、届くはずもない。遥は絶望のどん底で、完全に壊れ果てた言葉を口にした。

「……なかに……しゃせい、してください……っ。わたしのなかに……ぜんぶ……っ!」

「いくぞぉっ! らぁっ!!」

男が獣のような咆哮を上げ、腰を限界まで深く、最奥まで突き入れた。

激しい衝撃が下腹部を貫く。

脈打つ先端から、暴力的な濁流が次々と放たれる。

未熟な子宮口のすぐ手前、最もデリケートな粘膜に、煮えたぎった大量の精液が、暴力的で圧倒的な勢いで叩きつけられた。

熱い。あまりにも生温かく、おぞましい熱。

「……ひぎぃぃっ……!!」

遥は白目を剥き、激しい痙攣を起こしながら、絶望のあまり甲高い悲鳴を上げた。

容赦なく注ぎ込まれる白濁液が、産道の奥を無残に満たしていく。自分が完全に、見知らぬ男たちのための『慰み者』へと堕ちきったことを、その生々しい熱がはっきりと証明していた。

それらはすべて、かつて遥が課長との間で思い描いていた純愛の形とは対極にある、醜悪で残酷な行為の数々だった。しかし、動画をばらまかれる恐怖が、遥の理性を完全に縛り付け、抵抗することすら許してくれない。

「おい、顔が死んでるぞ! もっと嬉しそうな顔をして、カメラに『男たちにめちゃくちゃにされて幸せです』って言え!」

ひろしの更なる無茶な要求が飛ぶ。遥は涙で前が見えない中、焦点の合わない瞳を無理やりカメラに向けた。

「……おとこたちに……めちゃくちゃにされて……っ。しあわせ……です……っ」

もはや自分が何を言っているのかすら分からない。ただ、この地獄が早く終わってほしい、その一心で、命じられるままに言葉を吐き出すしかなかった。

しかし、男たちの欲望は底なしだった。

「まだまだこれからだぞ。お前のその身体、今日中に使い物にならなくなるまで全員で楽しんでやるからな」

その言葉が、遥の心に決定的な絶望を叩き込む。逃げ場のない密室で、自分はただの『モノ』として、男たちが飽きるまで果てしなく蹂躙され続けるのだと。

声に出すことすら許されない愛しい人の名前を、遥は声なき嗚咽に乗せて何度も心の中で叫び続ける。

心の中でいくら叫んでも、最愛の人が助けに来てくれるはずなどない。それどころか、もしこの無惨な姿を課長が見たら、軽蔑され、見捨てられるに決まっている。その恐怖が、遥をさらに深い絶望の淵へと突き落としていった。

「全部飲み込んで、マンコから溢れるのもカメラにしっかり見せろ!」

男がゆっくりと肉棒を引き抜く。その瞬間、遥の産道口から、入りきらなくなった大量の精液が、絶え間なく音を立てて無惨に溢れ出した。

太ももを伝い、シーツへと汚らわしく滴り落ちていく白濁液。

「泣きながら、『ありがとうございました』って言え! 『また射精してください』ってお願いしろ!」

遥は、精液と涙に塗れた顔を上げ、焦点の合わないうつろな瞳でカメラのレンズを見つめた。

完全に尊厳を破壊され、男たちの性欲の捌け口としてしか生きられなくなった、一匹の哀れな『女』の姿がそこにあった。

「……ありがとうございました……っ」

「……また……なかだし、してください……っ」

部屋中に下劣な歓声が響き渡る。遥の産道の奥には、注がれたばかりの他人の精液が、消えることのないおぞましい熱を放ち続けていた。

しかし、彼女の地獄は、まだ終わることを許されてはいなかった。次の絶望が、すぐそこまで迫っていた。

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