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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(フェラをしながら後背位)vol.27

OL(オフィスレディー)
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背後からの熱、口いっぱいの屈辱――二重の責めに揺れる絶頂

騎乗位で中出しされた余韻が、
まだ寿子の身体の芯に残っている

膣の奥には、注がれた精液の熱がじんわりと広がり、
太ももを伝って白濁がゆっくりと流れ出す

ベッドの上、寿子はしばらく小刻みに震えたまま
息を整えることもできない

周囲に漂うのは男たちの興奮と汗、
自分の涙と愛液、精液の匂い

警備員の低い声が静かに部屋に響いた

「次は後背位だ。
今度は、バックからたっぷり奥まで突き上げてもらえ。
前にいる男の肉棒は口でしゃぶりながらな」

寿子の心臓が跳ね上がる

膣はまだ熱く疼き、
奥からあふれる精液のせいで下腹が重い

だが命令は絶対だった

男の手が腰を掴み、寿子をうつ伏せにベッドへ押しつける
そのまま、四つん這いに姿勢を整えられ
背後から太い肉棒が割れ目にあてがわれる

前方には、もうひとりの男が膝立ちになり
寿子の目の前で肉棒を膨らませていた

「後ろから挿れてもらう準備しろ。
自分から尻を突き上げて、全部見せてやれ」

涙を堪えながら
寿子はおそるおそる腰を持ち上げ、
脚を大きく開いてお尻を突き出す

カメラがその姿を横から、後ろから、何度も角度を変えて映している

「後ろから挿れるぞ、声出せよ」
「前の男は、口で奉仕しながら全部しゃぶれ」

背後から熱い肉棒が割れ目を押し広げ
膣口へと強く当てられる

「……やだ……お願い、やめて……」

だが男はためらいなく腰を前に突き出し
亀頭がぬめりとした膣口を無理やりこじ開けていく

「んっ……く、あっ……」

ぐちゅっ、ずぷっ――
湿った音とともに
膣の奥まで一気に押し込まれる

「全部入ったぞ。もっと尻を振れ。
自分から動かしてみせろ」

寿子は背中をのけぞらせ
男の動きに合わせて腰を前後に揺らす

膣奥まで擦り上げられるたび
さっきまで感じていた痛みと屈辱の奥に、
じんわりと痺れる快感が生まれる

「前の男のを口で咥えろ。
舌を出して、根元までしゃぶってみせろ」

寿子は震える手で肉棒を包み、
唇を濡らしてゆっくりと先端を咥える

喉奥まで届く太さ
唾液が溢れ、顎を伝う

「……んっ、んん……」

後ろから膣を突き上げられるたび、
身体全体が揺れる
前の肉棒が口の奥を擦り
涙が瞳に滲む

「カメラに顔を見せろ。
しゃぶりながら、感じてる声を出せ」

寿子は肉棒を唇でしごきながら
小さく喘ぎ、嗚咽を漏らす

「んっ、あっ……ん、くっ……」

口の中、背中、腰、
すべてが熱い
膣の奥で肉棒が脈打ち、
口内では舌の上に滴る苦味と男の臭いが充満する

「後ろの男も胸を揉め。
前後同時に嬲られるのを全部見せろ」

背後から両手が伸びてきて、
寿子の乳房を掴み、
乳首を摘ままれ、強く揉まれる

「んんっ、あっ……やだ、やめて……」

でも、身体の奥はもう快感を覚えはじめている

膣の奥がごりごりと肉棒に擦り上げられ
クリトリスがシーツにこすれて痙攣する

「声を大きく、いやらしく出せ。
“もっと突いてください”ってお願いしろ」

寿子は肉棒を咥えたまま、
嗚咽と喘ぎのなかで

「んっ、んんっ、もっと……突いて、ください……」

カメラはその顔、涙、唾液、乳首、
後ろから激しく貫かれる腰の動き
全てをアップで映し出す

「中で締めつけて、
前後どちらも気持ちいいって言ってみろ」

寿子は舌を肉棒に絡めながら
嗚咽混じりに

「……気持ちいい、です……」
「前も、後ろも……」

膣内の快感がじわじわと熱を増し
腰を前後に揺らすたび、
膣壁が擦られ、身体が勝手に反応する

「オナホみたいに締めろ。
口でも腰でも全部奉仕しろ」

寿子は命じられるまま、
後ろの男に奥まで肉棒を打ち込まれながら
前の男を喉奥まで咥え込む

二つの熱が同時に身体を貫き
快感と羞恥、涙と絶望が交互に襲いかかる

「もうすぐイキそうなら、泣き顔で“イかせてください”って言え」

膣の奥が熱く、
腰の芯が爆発しそうに痺れていく

「……イかせて、ください……」
「もう、だめ、壊れちゃう……」

背後の男は腰をさらに速く、
奥まで激しく打ちつけてくる

膣がきゅんきゅんと痙攣し、
クリトリスが強く擦られて
頭が真っ白になる

「前の男も射精しそうだぞ。
“口にください”って泣きながら言え」

寿子は肉棒をしゃぶりながら
涙に濡れた頬でカメラを見上げ

「……口にください……」

その瞬間、
背後の男が膣奥を突き上げ、
肉棒が膣内で脈打つ

「いくぞ、中に全部出すからな」
「全部味わえ」

びゅるっ、びゅくっ、びゅるるっ

熱い精液が膣奥に叩きつけられる
同時に、前の男の肉棒が口の中で膨張し
精液が舌に広がる

「……んっ、あああっ……」

寿子の腰が跳ね、膣が痙攣し、
絶頂の波が全身を貫く

涙と唾液と精液にまみれた顔で、
全ての快感と屈辱、絶望と官能をカメラに晒しながら
寿子は壊れるように絶頂した

身体の芯が熱く燃え上がり、
奥からあふれる精液が太ももを伝い、
舌の上にも苦い熱が広がる

「全部飲み込んで、顔を見せろ」
警備員の命令に
寿子は涙に濡れた顔のまま
口いっぱいの精液をカメラに見せ、飲み干す

「ありがとうって言え。
またお願いしろ」

「ありがとうございました……」
「また、お願いします……」

膣の奥がぬるぬると熱い液体で満たされ、
ベッドの上で寿子は小刻みに震え続けた

カメラは、
彼女のすべて――
涙、喘ぎ、精液、絶頂の痙攣
その全てを焼き付けていた

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