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オフィスレディーが堕ちる夜:vol.27(フェラをしながら後背位)
騎乗位で強引に射精された直後の産道から、まだ不浄な白濁液が垂れ流されている。
未熟な子宮口に叩きつけられた他人の精液は、消えることのないおぞましい熱を放ち続け、遥の精神を深い絶望のどん底へと叩き落としていた。
「よし、次は後背位だ。今度は、バックからたっぷり奥まで突き上げてもらえ。前にいる男の肉棒は、その汚い口でしゃぶりながらな」
ひろしの悪魔のような命令が、密室の空気を冷たく凍りつかせる。
「……やだ……っ。もう……むり、です……っ!」
遥は涙と精液でぐしゃぐしゃになった顔を振り、必死に抵抗しようとした。しかし、男たちの暴力的な力には到底抗えず、あっという間にうつ伏せにベッドへ押し付けられてしまった。
そのまま四つん這いの姿勢を強要され、恥ずかしい姿をカメラに完全に晒される。
「さっさと尻を高く突き上げろ! 男が入りやすいように、自らの意志で大きく股を開くんだよ!」
遥は絶望の涙を流しながら、言われるがままにお尻を高く突き上げ、無防備な入り口を背後の男へと差し出した。
前からは、もう一人の男が下品な笑みを浮かべながら、赤黒く膨張した熱く硬い肉棒を遥の顔の真正面に突き出している。
「後ろから挿れるぞ、痛がってる惨めな声を大きく出せよ。前の男は、口で奉仕しながら全部しゃぶれ!」
暴力的なまでの太さが、遥の顔の前で威圧的に揺れた。
「……っ! あぁっ……!! いたいっ……!!」
背後から、一切の容赦もない暴力的な質量が、遥の狭く固く閉ざされた産道を一気に突き破った。裂けるような激痛が腰を貫き、呼吸が止まる。
「ほら、前の男も待ってるぞ! 早く口を開け!」
遥は下半身が引き裂かれる激痛に身をよじりながら、顔の前に突き出された男の肉棒を、震える唇でゆっくりと咥え込んだ。
下からは産道をズタズタに引き裂くような後背位の激痛。口には窒息しそうなほどの肉塊。
「もっと奥までだ! 喉の奥を突かれて、むせてる顔をカメラに見せろ!」
激しい嘔吐感がこみ上げる。
遥は涙と唾液で顔を汚しながら、口いっぱいに肉棒を含み、喉の奥深くまで強引に押し込まれる苦痛に耐え続けた。
乱暴な打撃音が連続して響く。
背後の男は、遥の痛みなど一切お構いなしに、獣のような荒々しさで腰を前後に打ち付け始める。
熱く硬い肉棒の亀頭が産道内の柔らかな粘膜を情け容赦なく擦り上げ、子宮口の固い部分に無慈悲な打撃を与え続ける。
「……んっ……あぁっ……! やめっ……いたいっ……!」
肉棒を咥えたままのくぐもった悲鳴。しかし男たちは、遥が痛みに顔を歪めれば歪めるほど、下劣な興奮を高めていく。
「後ろの男も胸を揉め。前後同時に嬲られるのを全部見せろ!」
背後から太い腕が伸び、遥の未熟な胸を乱暴に鷲掴みにした。
硬く縮こまった乳首を指先で強く捻り上げられ、全身を貫くような痛みが走る。
「……んんっ!? やっ……いたい……っ!」
「声を大きく、いやらしく出せ! 『前も後ろもめちゃくちゃにされて嬉しいです』ってお願いしろ!」
もはや人間としての理性も尊厳も、そこには一欠片も残されていなかった。遥は、完全に心が粉々に砕け散った嗚咽の中で、ただの慰み者として絶望の言葉を口にした。
「……まえも、うしろも……めちゃくちゃに、されて……っ。うれしい……です……っ」
「もっと惨めな顔をカメラに見せろ! 『もっと私を汚してください』って泣き叫べ!」
遥は涙と唾液にまみれた顔を無理やり上げ、焦点の定まらないうつろな瞳でカメラのレンズを見つめた。
「……もっと……わたしを……っ。よごして……ください……っ!」
「よし! じゃあそろそろ、前と後ろ、両方にたっぷりと孕ませ行為してやるよ! 『両方の中に出してください』ってお願いしろ!」
背後の男が腰を打ち付ける速度をさらに上げ、前の男は遥の口の奥深くまで肉棒を何度も激しく抜き差しし始めた。
二つの逃げ場のない暴力的な行為が同時に襲いかかり、遥の全身は経験したことのない異常な熱と激痛に完全に支配されていく。
裂けるような鋭い激痛に、遥は激しく顔を歪ませて必必死に首を横に振る。
声にならない悲鳴が頭の中をこだまするが、男たちの欲望は止まらない。
「一番惨めな顔を、全部カメラに見せろ! 『両方に射精してください』って泣き叫べ!」
女性としてのわずかな羞恥心すら砕け散り、遥は限界を超えた状況の中で、とめどなく涙をこぼしながら言われるがままの言葉を叫び続けた。
「……りょうほうに……しゃせい、してください……っ!」
「……もう、だめぇっ……こわい……たすけてぇっ……!!」
「いくぞぉっ! らぁっ!!」
二人の男が同時に獣のような咆哮を上げ、腰を限界まで深く突き入れた。
最も深い部分へ、致命的な一撃が叩き込まれる。
熱く濁った液体が、勢いよく連続して吐き出される。
背後からは未熟な子宮口のすぐ手前に、前方からは喉の奥深くへと、煮えたぎった大量の精液が、暴力的で圧倒的な勢いで同時に叩きつけられた。
二つの穴から同時に注ぎ込まれる、あまりにも生温かく、おぞましい熱感。
「……ひぎぃぃっ……!!」
遥は白目を剥き、激しい痙攣を起こしながら、絶望のあまり甲高い悲鳴を上げた。
容赦なく注ぎ込まれる白濁液が、産道と喉の奥を満たしていく。自分が完全に、見知らぬ男たちのための『慰み者』へと堕ちきったことを、その生々しい熱がはっきりと証明していた。
心から愛する人と結ばれるという大切な夢は、最低の男たちによる暴力的な輪姦によって決定的に汚されてしまった。だが、この凄惨な光景がデジタルデータとして流出するという脅しが、彼女の反抗する気力を根こそぎ奪い去っていた。
「おい、顔が死んでるぞ! もっと嬉しそうな顔をして、カメラに『両方の穴にたっぷり孕ませ行為されて幸せです』って言え!」
加害者からの容赦ない命令が続く。遥は涙で視界が滲む中、震える首をどうにか持ち上げて録画用のレンズを見つめ返した。
「……りょうほうの、あなに……たっぷり、たねづけされて……っ。しあわせ……です……っ」
自分の口から紡がれる言葉の意味すら理解できないほど、精神は疲弊しきっている。ただ少しでも早くこの苦痛から解放されたいという哀れな願いだけで、口を動かすことしかできなかった。
しかし、男たちの欲望は底なしだった。
「こんなもんで終わると思うなよ。お前が気絶して動けなくなるまで、こいつら全員で隅々まで味わい尽くしてやる」
悪魔のような宣告に、遥の目の前が真っ暗になる。誰の目にも触れない深夜の空間で、自分はもう一人の人間としてではなく、朝まで男たちの欲望を満たすためだけの道具として扱われるのだという現実が突きつけられた。
遥はすがるような視線を誰もいない扉の方角へと向けるが、助けを呼ぶ声は喉の奥で詰まったまま出てこない。
どれほど救いを求めても、閉ざされた扉の向こうから誰かが現れる奇跡は起きない。そればかりか、複数の男に快楽の捌け口として使われている今の自分を知られれば、恋人から汚らわしいと見限られるのは明白だった。その圧倒的な恐怖感が、彼女から最後の希望すら奪い去る。
「口の中の精液は全部飲み込め! マンコから溢れるのもカメラにしっかり見せろ!」
むせ返りそうになる吐き気を必死に堪え、遥は口腔内を満たした生臭い体液を、喉を鳴らしながら無理やり胃の腑へと流し込んだ。
背後の男が腰を引いて下半身を切り離した瞬間、限界まで押し広げられていた肉の隙間から、収まりきらない不浄な白濁液が凄惨な音を立てて一気に逆流し始めた。
太ももを伝い、シーツへと汚らわしく滴り落ちていく白濁液。
「カメラに向かってしっかり礼を言え! 『また中に出してください』って泣き顔で懇願するんだよ!」
顔中を他人の体液と涙で汚されたまま、遥は焦点の定まらない虚ろな表情で、言われるがままにスマートフォンへと顔を向ける。
「……ありがとうございました……っ」
「……また……なかだし、してください……っ」
深夜の密室には、底辺の男たちによる下品な笑い声だけが延々とこだましている。二つの入り口に大量の汚物を注ぎ込まれた遥は、完全に破壊された女性としての尊厳とともに、ただ震えながら床に伏し続けるしかなかった。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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