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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:vol.17(公開配信と強制バイブ)
冷酷なカメラのレンズが、寿子の無惨に剥き出しにされた下半身を至近距離から執拗に狙い続けている。
深夜のオフィスという非日常空間。寿子は警備員の命令により、会社のデスクの上に下半身を投げ出すような恥ずかしい体勢で座らされていた。そして彼女の震える手には、おぞましいほど太く、脈打つように振動するモーターを内蔵した巨大なバイブレーターが握らされている。その無骨な先端は、寿子の処女として固く閉じられたままの未開の蕾へと、今まさに押し当てられていた。
「やめて……っ、こんなの……絶対に入らない……っ」
「いいから、もっと奥まで押し込め。画面の向こうの連中が喜んでるぞ」
警備員の無機質で冷酷な命令が、寿子の絶望に追い打ちをかける。スマートフォンの画面の向こう側では、この異常な公開凌辱のライブ配信を見ている何千、何万という匿名の視聴者たちが、次々と下劣なコメントを書き込んでいる。
(……見られてる……私の、こんなところ……全部……っ)
『最高』『もっと奥まで入れろ』『処女が開発されていく顔がエロすぎる』
画面を高速で流れていく欲望むき出しの文字列が、寿子の精神を容赦なく切り刻んでいく。普通のOLとして真面目に生きてきた自分が、今やネットの海で完全なる性の玩具として消費されている。その圧倒的な羞恥心に、寿子は涙で顔をぐちゃぐちゃにしながら、首を激しく横に振った。
「いやっ……! 助けて……お願い、もう許して……っ」
「許すわけないだろう。ほら、もたもたするな。さっさと自分の手で、一番奥まで沈めろ」
警備員は一切の容赦を見せず、寿子の手首を上から乱暴に掴むと、力任せにバイブレーターを彼女の股間へと押し込んだ。
「あぁぁっ……!! 痛いっ、痛いぃっ……!!」
悲鳴がオフィスの壁に反響する。潤いなど欠片もない、乾ききった処女の粘膜。そこに、太い異物が無理やりねじ込まれ、強制的に拡張されていく。引き裂かれるような強烈な鈍痛に、寿子の全身の筋肉が防衛本能でガチガチに硬直した。身体が完全に拒絶反応を示しているにもかかわらず、暴力的な力がそれを許さない。
(……破ける……っ、中が、裂けちゃう……っ)
ズズッ、ズブッ……。
無機質なシリコンの凶器が、硬い抵抗を押し退け、処女膜の奥深くへと無惨に侵攻していく。寿子は激痛に身体をくの字に折り曲げ、ガクガクと太ももを痙攣させた。息をするのも忘れるほどの激痛。自分の内なる聖域が、得体の知れない機械によって物理的に破壊されていく恐怖。
「ほら、根元まで全部入ったぞ。カメラによく見えるように、脚をもっと開け」
警備員は無情にも、寿子の震える膝をさらに大きく左右に押し開かせた。薄暗いオフィスの中で、スマートフォンのライトだけが、異物を飲み込んで充血した寿子の秘部を残酷なほど鮮明に照らし出している。
「ひっ……んんっ……あぁっ……」
「よし、そのままゆっくり引き抜いてみろ。お前の肉がバイブに引っ張られて、粘膜が裏返る様子を全部カメラに見せるんだ」
悪魔のような指示が下る。寿子は恐怖で首を振りながらも、逆らえばこの配信の録画を会社や家族にバラ撒かれるという絶望的な脅迫に縛られ、従うしかなかった。涙で霞む目を固く閉じ、ガタガタと震える手で、自ら奥まで沈み込んだバイブレーターの根元を掴む。
「うぅっ……痛い……っ、抜けない……っ」
「ゆっくりだ。焦らずに、中が擦れるのを感じながら引け」
寿子は息を殺し、少しずつバイブを引き抜き始めた。その瞬間、未開の産道の柔らかい肉がシリコンの表面にねっとりと吸い付き、外側へと引っ張り出されるような強烈な違和感が襲う。ペリペリと粘膜が剥がれるような痛覚と、太い重みが膣内を無遠慮に舐め回す感触。
「くぽ……ぐちゅっ……」
乾いていたはずの秘部から、恐怖と痛みによる生理的な分泌液が混ざり合い、卑猥な水音が響き始めた。その音すらもマイクに拾われ、リアルタイムで配信に乗せられていく。
(……気持ち悪い……汚い……っ、こんな音、私から……っ)
「もう一度だ。今度は勢いよく、一番奥の壁まで突き当てろ」
「嫌っ……もう嫌っ……! 許して……っ」
「やらないなら、お前の親の職場にこの動画のURLを送るぞ」
その冷酷な一言で、寿子の抵抗の意志は完全に折られた。絶望の涙をポロポロとこぼしながら、彼女は再び、太い凶器を自らの奥底へと沈めていく。ズブッ、ズブズブッ……。肉が悲鳴を上げるように強く締め付けるが、バイブはそれを嘲笑うかのように容赦なく全てを押し広げ、最奥の柔らかい壁にゴツンと衝突した。
「ぁぁっ……!! んぐっ……!」
「いい表情だ。それじゃあ次は、腰を動かして、自分で快感に酔っているふりをしろ。お前はただの肉便器じゃない、自分から悦んでいる淫乱なメスだってみんなに教えるんだ」
警備員の要求はさらにエスカレートしていく。痛みしか感じていない身体で、悦んでいるふりをさせられるという究極の屈辱。寿子はデスクの上で、震えながら小さく腰をくねらせ始めた。膣内で太いバイブがうねるたび、強烈な異物感と激しい摩擦痛が全身の神経を苛む。しかし、それ以上に、世界中の見知らぬ人間に自分の醜態を晒しているという圧倒的な羞恥が、彼女の精神を完全に破壊しようとしていた。
「声を出せ。気持ちいいフリをして、大きく喘げ。『奥で擦れてます』って、画面の向こうの連中に向かって言うんだよ」
「……っ……そんなこと……言えな……っ」
「言え!」
強く怒鳴られ、寿子はビクッと肩を跳ねさせた。抗うことはできない。彼女は口元からとめどなく涎と涙を零しながら、焦点の合わない虚ろな瞳をカメラのレンズに向けた。
「……お、奥で……っ、擦れてますぅ……っ」
震える惨めな声で、言われた通りの言葉を口走る。その途端、画面上のコメント欄が爆発したように加速した。
『ぐちゅ音最高!』『もっと自分でグリグリ回せ!』『完全にイッてる顔じゃん』
無数の悪意ある視線が、文字となって寿子の身体を切り刻む。自分の肉体がもはや自分のものではない、完全に社会から切り離された単なる性の処理道具へと成り下がってしまった感覚。
「ほら、コメントでもっとやれって言ってるぞ。手首を回して、膣の内側を刺激しろ。音を立てて、中がぐちゃぐちゃに濡れてるところを見せつけるんだ」
寿子はもはや人形のように、警備員の言うがままに手首を動かし始めた。極太の先端が、デリケートな粘膜の壁をゴリゴリと抉るように回転する。
「あぁっ……痛いっ……やだぁっ……!」
グチュッ……クチュ……クチュ……。
無理やり引き出された生理的な粘液によって、肉が擦れ合う音がより一層生々しく、卑猥に響き渡る。快楽など微塵もない。あるのはただ、激痛と恐怖、そして自分の尊厳が粉々に砕け散っていく圧倒的な喪失感だけだった。
(……おかしくなる……誰か……殺して……っ)
「次は乳首も同時にいじれ。バイブで奥を掻き回しながら、『気持ちよくなってきた』って叫べ!」
エスカレートする命令に従い、寿子は空いている片手で、涙に濡れた自分の乳首を震える指で摘み上げた。そして、腰を突き上げるようにしてバイブを激しく前後させながら、絶望の淵でカメラに向かって泣き叫んだ。
「……き、気持ちよくなって……きましたぁ……っ! 奥まで、届いてます……っ!」
自らの意志とは無関係に、恐怖と痛みが交感神経を異常に興奮させ、下腹部の奥底からじわじわと不気味な熱感が広がり始めている。自分の身体が完全に作り変えられていく絶望。オフィスの冷たい空気の中、寿子の理性が崩壊する音だけが、ライブ配信の電波に乗って世界中へと垂れ流されていた。

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