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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(さらに激しくバイブ)vol.17

OL(オフィスレディー)
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極太バイブが生々しく貫く夜、配信カメラの前で――壊れゆく肉体と心

寿子はベッドの端、目隠しのまま両膝を大きく開かされ
手のひらにローションまみれの極太バイブを握っている

警備員がカメラをぐっと寿子の下半身に近づける
画面の向こう側では数百人の視線とコメントが寿子の一挙手一投足を貪る

「もっと奥まで入れろ」
「膣の奥でねじって動かせ」
「音を立てて、濡れてるところ全部カメラに見せろ」

男の低い声と、配信画面から飛び交う命令
寿子の耳はそれでいっぱいになる

震える指でバイブの根元を持ち
ゆっくりと自分の膣口へ

異物が入り込むたび、肉が押し広げられる
膣の内壁がミシミシと悲鳴を上げている気がした

「ん……痛い……」

涙で声がかすれる
鼻水も頬を伝っていく

それでも
カメラの前では止まれない

膣口を割り、極太のバイブがまた奥へ奥へと進んでいく
ローションのぬめりと、粘り気のある音が室内に響く

「くちゅ……くちゅ……ぐちゅ……」

警備員はバイブが沈み込む様をしっかりカメラで追いながら
「根元まで、全部入れるんだ」
と命じる

寿子は
身体をくの字に折り曲げて
太ももを震わせ、
無理やり膣奥までバイブを差し込む

「いたい……ああ……やめて……」

配信コメントは「最高」「もっと!」「バイブ音大きい」「顔がエロい」
欲望だけの言葉が寿子の心をかき乱す

「そのままゆっくり引き抜いてみろ」
「全部カメラに見せるんだ」

寿子はバイブをゆっくり抜く
肉の中がバイブに引っ張られ、奥まで擦れていく

粘膜がペリペリと剥がれる感触
重みが膣内を舐め回す
「くぽ……ぐちゅ……」

「もう一度、奥まで突っ込んでみろ」

寿子は言われるがまま
息を詰めてまた根元まで沈めていく

「ひっ……んん……く、うう……」

肉が悲鳴をあげるように締め付ける
だがバイブは容赦なく奥まで達し、
全てを押し広げていく

「腰を動かして、自分で快感に酔ってるふりをしろ」
警備員の指示が追い打ちをかける

寿子はベッドの端で
震えながら腰を小さくくねらせる

膣内でバイブがうねるたび
違和感と痛みと
熱い羞恥が同時に体中を駆け巡る

「声を出せ」
「気持ちいいフリして、喘げ」
「“奥で擦れてる”って言え」

涙をこらえ、
寿子は口元を濡らしながら
「……奥で擦れてます……」
と震える声で配信カメラに向けて言う

「もっといやらしく動かせ」
「バイブをぐりぐり捻って膣の内側を刺激しろ」
「音を立てて、膣が濡れてるとこ見せろ」

寿子は手首を小さく回し
バイブの極太の先端を膣内でぐりぐりと回す

「ぐちゅっ……くちゅ……」

肉の音が生々しく部屋に響き
目隠しの下で歯を食いしばり
「……んっ……あっ……」
呻き声を必死で我慢する

配信コメントがまた荒れ狂う
「ぐちゅ音最高!」「指でも開いて見せろ」「イッてる顔しろ!」

寿子は恥ずかしさと苦しさ、
自分の肉体がもはや自分ではない感覚
カメラの前で全てを晒されていく

警備員が「膣を指で広げてバイブが出入りするところも見せろ」
と追い打ちをかける

寿子は震える指で割れ目を左右に引き
膣口から極太バイブがズブズブと出入りするところをカメラに見せる

「……恥ずかしい……いや……やめて……」

嗚咽混じりの涙声

「“もっと見てください”って言え」
「自分からおねだりするんだ」

寿子は
涙で顔を濡らしたまま、か細い声で

「もっと……見てください……」
「見られてると、恥ずかしいです……」

バイブを前後させる動きがだんだんリズムを持ち始める
身体は痛みで震え
膣内の感触が自分のものではない異質なものへと変わっていく

「バイブを膣の奥に突き当てて、
そのまま腰を自分で前後に振れ」
「もっと音を立てて、いやらしく」

寿子は太ももをベッドに押しつけるようにして
腰を振る

極太バイブが膣壁を内側から拡げて
粘膜を擦り上げ、
重い音を部屋いっぱいに響かせる

「くちゅ、くちゅ、くちゅ……」
「ずんっ……ぐちゅ……」

配信コメントは「もっとイケる!」「腰使いエロい」
視線の嵐が寿子の身体を切り刻む

「乳首も同時にいじれ」
警備員の冷たい命令

寿子は片手でバイブを動かしながら
もう片方の手で涙で濡れた乳首を摘まむ

「あっ……やっ……いたい……」

「バイブと指で膣の奥を掻き混ぜろ」
「自分で“気持ちよくなってきた”って叫べ」

寿子は極太バイブを膣の奥に捩じ込み、
膣壁を強く掻き混ぜる

「……気持ちよくなってきた……」
「……奥まで、届いてます……」

配信のコメントと警備員の命令が渦巻くなか
寿子は生まれて初めて
自分の身体が壊れていくのを感じていた

膣の内側が熱く
バイブが前後するたび、
肉がグチュグチュと濡れた音を立て
涙と汗がベッドに染み込んでいく

「腰をもっとくねらせて、バイブを抜き差しして、
“イキそうです”って言え」

寿子はベッドの端で腰を突き上げるように
バイブを激しく動かし

「……イキそうです……」

かすれる声で、
配信カメラに全てを晒しながら呟いた

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