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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(バイブを泣く泣く入れる)vol.16

職場・OL

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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(バイブを泣く泣く入れる)vol.16

涙と配信の中、極太バイブが貫く夜

手の中に握らされた
異様な重みのバイブ

目隠しの下、
寿子は手元が見えないまま
指先に伝わる異物の太さと冷たさに
恐怖で身体を硬くする

耳には配信コメントの音
「早く!」「泣くなよ」「入れろ」
下品な言葉が何重にも重なり
寿子の心をえぐっていく

配信カメラは至近距離から
寿子の涙と怯えた声を
余すことなく記録している

警備員は横から強く命じる

「ほら、泣いてても始まらねぇぞ
そのバイブを配信にしっかり見せてから、
“今から初めて入れます”って言って
挿入しろ」

寿子は嗚咽混じりに
極太のバイブをカメラの前に掲げ
口元に手をやって涙をこらえる

唇をかみしめ、
「……今から……初めて、入れます……」
と消え入りそうな声で宣言

「声が小せえ、もっと大きくはっきり言え」

「今から……初めて……入れます……」
震えながらもう一度

太ももが震え
足先まで痺れるような羞恥と恐怖

警備員はさらに命じる

「足をもっと開け。
カメラに全部見せろ。
割れ目も、指でしっかり広げて」

寿子は目隠しで真っ暗な世界の中
言われるままに脚を大きく開く
震える指で割れ目を左右に広げ
配信カメラのほうへと晒す

配信コメントが一層荒れ狂う
「見えてる!」「エロい」「泣き顔最高」

羞恥に頬が熱くなり
喉は乾き、
涙だけが止まらない

警備員はバイブの先にローションをたっぷり垂らし
寿子の手に持たせる

「ほら、ローションつけて、もっとヌルヌルにして。
配信にも音が聞こえるようにやれ」

寿子は両手でバイブを握り
ぶるぶる震えながら
ローションの蓋を開ける

とろりと冷たい感触が手に伝わる
その感触だけで胃の奥がひっくり返りそう

「……怖い……無理です……」

か細い声がこぼれる

「やれ。
無理じゃない
みんな期待してる」

配信コメントが「泣け!」「うるせえ入れろ」
画面の向こう側の無数の目が
寿子の裸と、涙と、震える手元を貪っている

警備員は冷酷に命じる

「膣口にバイブの先を当てろ
ライブだからな、声も喘ぎもサボるなよ」

寿子は
恐る恐るバイブの先端を自分の膣口にあてがう

指先が小さく震え
バイブの重みが身体を責める

配信のコメントは
「入れろ!」「もっと泣け!」と興奮する声ばかり

寿子は
ひと呼吸、深く息を吐く

「……はい……今、入れます……」

バイブの先端が、膣口に沈み込んでいく

冷たく、重く、異物の圧力
膣が拒絶して締めつける
少しでも入るたびに
「んっ……痛い……」
かすかな呻き声が漏れる

警備員は
「声、もっと大きく出せ。痛がってる顔が見たいんだよ」
とさらに命じる

寿子は
必死で涙を堪え、
「いたい……あっ……やめて……」
声を震わせながら、
ローションまみれの極太バイブを、
少しずつ膣に押し込んでいく

膣内が悲鳴を上げる
今まで感じたことのない異物感

身体が小刻みに跳ね、
膣口が引き裂かれるような痛み

警備員は
「全部入れろ。根元まで突っ込んで、配信に見せろ」

寿子は
「無理……本当に無理です……入らない……」
涙声で訴える

配信コメントが
「頑張れ!」「泣くな」「全部飲め」
寿子を煽り続ける

バイブは重く、
冷たい感触が身体の奥にまで押し寄せてくる

「もっと、もっと……あぁ……痛い……」

警備員は手伝うように
寿子の手首を握り、
強引に根元まで押し込んでくる

「やめて!やめて!だめ……痛い……」

だが容赦なくバイブは膣の奥深くまで沈み
膣壁が無理やり広げられる

「その顔、カメラに見せて、口を開けて喘げ」

寿子は顔を上げることもできず
目隠しの下で涙を流しながら、
嗚咽交じりの声を必死に吐き出す

「んっ……うあっ……いたい……苦しい……」

配信コメントがまた沸き立つ
「いいね!」「すごい顔!」「もっと声出せ」

全身が羞恥と痛みで硬直する

「バイブを自分で前後に動かしてみろ
音を立てて、
膣に挿入するたび声を出せ」

寿子は
ローションまみれのバイブを
ぎこちなく前後させる

膣内をえぐられるたびに
「ひっ……あっ……んっ……」
涙とよだれがこぼれ落ちる

「苦しい……やだ……やめて……」

警備員は笑いながら
「声をもっと大きく、喘ぎ声も可愛くしろ」

配信の視聴者数がさらに増えていく
コメントが画面を埋め尽くす

寿子は
バイブを動かすたびに身体が跳ね
太ももが震え
恥ずかしさで全身が痺れる

「“気持ちよくなってきた”って言え」

寿子は
痛みと羞恥で震えながら
カメラに向かって呟く

「……気持ちよく、なってきました……」

警備員は満足げにうなずき
「じゃあ次は、膣の奥を自分でかき回して、配信にもっといい声を聞かせろ」

寿子は
バイブを深く捻り入れ
無理やり奥をかき回す

膣の内側が悲鳴を上げる

「んっ……あっ……や、やだ……」

涙と唾液が顎を伝い
首筋から胸元に滴り落ちる

「配信カメラに、“もっと見てください”って言え」

寿子は
嗚咽を混ぜながら、か細い声で言う

「……もっと、見てください……」

全身が恥ずかしさと痛みで壊れていく

バイブは重く、
膣の奥に根元まで沈み込んだまま

指先も感覚が麻痺し、
何度も震えながら前後させられる

「そのまましばらく動かしてろ」

配信コメントがまた盛り上がる

寿子は嗚咽を噛み殺し
バイブを自分で動かしつづけた

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