オフィスレディーが堕ちる夜:vol.16(バイブを泣く泣く入れる)

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オフィスレディーが堕ちる夜:vol.16(バイブを泣く泣く入れる)

震える両手で自らの最もデリケートな割れ目を左右に無惨に広げ、無機質な配信カメラのレンズへと完全に晒す。愛する彼にしか見せないと固く誓っていた純潔の蕾が、今、見ず知らずの底辺男たちの好奇の目に無防備に晒されている。配信のコメント欄は、遥の恥辱に塗れた姿を見て一層下劣に荒れ狂っていた。

「見えてる!」「もっと開け」「泣き顔最高」

画面の向こうから突き刺さる無数の視線に、圧倒的な羞恥で頬が熱くなる。恐怖で喉は完全に乾ききり、ただ絶望の涙だけがとめどなく溢れて止まらない。

警備員は、巨大で禍々しいバイブの先端に冷たいローションをたっぷり垂らし、それを遥の震える手に無理やり握らせた。

「ほら、ローションもっとたっぷりつけて、膣の入り口をにしておけ。配信の奴らにも、お前が自分でオモチャをねじ込む生々しい音が聞こえるようにやれよ」

遥は両手で太いバイブを握りしめ、ぶるぶると激しく震えながらローションのボトルの蓋を開ける。とろりとした冷酷な液体が手に伝わる感触だけで、自分がどれほど異常な行為を強要されているのかを突きつけられ、胃の奥がひっくり返りそうになる。

「……怖い……無理です……やめて……」

絶望に染まったか細い声がこぼれるが、男は冷笑を浮かべるだけだった。

「やれ。無理じゃない。みんなお前が堕ちていくのを期待してるんだよ。ほら見ろ、コメント欄も『早く入れろ』『泣きながら入れろ』って大興奮だぞ」

画面の向こう側の無数の目が、遥の裸と、涙と、震える手元を飢えた獣のように貪っている。自分がただの性的な見世物として消費されているという現実が、遥の尊厳を木っ端微塵に粉砕していく。

警備員は冷酷に命じた。

「膣口にバイブの先を当てろ。ライブ配信なんだからな、声も喘ぎも絶対にサボるなよ。お前が痛がる惨めな姿を、全国の男に見せてやれ」

遥は恐る恐る、禍々しいバイブの先端を自分の未熟な膣口にあてがう。指先が小刻みに震え、オモチャのずっしりとした重みが、これから始まる地獄を予感させて身体を責め立てる。

配信のコメントは「入れろ!」「もっと泣け!」と、遥の苦痛を嘲笑うかのような下劣な声ばかりが滝のように流れていく。

遥はひと呼吸、深く息を吐き、最後にもう一度だけ愛する彼の顔を脳裏に思い浮かべた。

(ひろしさん……ごめんなさい……私、もう……だめです……)

「……はい……今、入れます……っ」

バイブの硬い先端が、未開発の狭い膣口にゆっくりと沈み込んでいく。冷たく、重く、圧倒的な異物の圧力が襲いかかる。純潔な膣が恐怖で激しく収縮し、侵入を拒絶して締めつける。

少しでも中に入るたびに、鋭い痛みが走った。

「んっ……痛い……やだ……っ」

かすかな悲鳴のような呻き声が漏れる。しかし警備員は容赦しない。

「声、もっと大きく出せ。痛がってる惨めな顔が見たいんだよ。ひろしがお前を抱くときに、お前がこんな顔をしてるって教えてやるよ」

愛する男への当てつけのような言葉が、遥の心をさらに深く抉る。

遥は必死で涙を堪えながら、自らの手で地獄を押し進めるしかなかった。

「いたい……あっ……やめて……壊れる……っ」

声を震わせながら、ローションまみれの熱く硬い肉棒バイブを、少しずつ、少しずつ自分の膣へと押し込んでいく。未開発の膣内が限界を超えて悲鳴を上げる。今まで感じたことのない圧倒的な異物感に身体が小刻みに跳ね、膣口が無理やり引き裂かれるような鋭い痛みが全身を貫く。

警備員はさらに残酷な命令を下す。

「全部入れろ。根元まで残さず突っ込んで、配信のカメラに見せろ」

遥は首を激しく振る。

「無理……本当に無理です……大きすぎて、入らない……裂けちゃう……!」

涙声で必死に訴えるが、配信コメントは「甘えるな!」「泣くな」「全部飲み込め」と、遥をさらに残酷に煽り続ける。彼らにとって、遥の痛みも涙も、ただの極上のエンターテインメントに過ぎないのだ。

バイブは重く、冷たい異物の感触が身体の奥深くへと容赦なく押し寄せてくる。

「もっと、もっと……あぁ……痛い……いやぁっ……」

警備員は手伝うかのように遥の震える手首を力強く握り、強引にオモチャを根元まで一気に押し込んできた。

「やめて! やめて! だめ……痛い……お腹、壊れちゃう……っ!」

だが容赦なくバイブは未熟な膣の最奥深くまで完全に沈み込み、狭い膣壁が限界まで無理やり押し広げられる。強烈な痛みに遥の身体が弓なりに反り返る。

「その痛がってる顔、しっかりカメラに見せて、口を開けて喘げ。ひろしに見せる極上の動画だぞ」

遥は顔を上げることもできず、目隠しの下で絶望の涙を流しながら、嗚咽交じりの悲鳴を必死に吐き出し続けた。

「んっ……うあっ……いたい……苦しい……ひろしさん……っ」

配信コメントがまた爆発的に沸き立つ。「いいね!」「すごい顔!」「もっと声出せ」。遥の純愛と尊厳が粉々に砕け散る瞬間を、彼らは大喜びで消費している。

全身が極限の羞恥と鋭い痛みで完全に硬直する中、さらなる命令が下る。

「バイブを自分で前後に動かしてみろ。と卑猥な音を立てて、膣に挿入するたびに声を出せ」

遥はローションまみれになり、大量の愛液と混ざり合ったバイブを、震える手でぎこちなく前後させる。太い異物が未開発の膣内を暴力的にえぐり取るたびに、激痛が走る。

「ひっ……あっ……んっ……痛い……っ」

涙とよだれが完全に制御を失い、惨めにこぼれ落ちる。

「苦しい……やだ……やめて……もう、許して……」

警備員は下劣に笑いながら言い放つ。

「声をもっと大きく、喘ぎ声も可愛くしろ。お前はもうただの淫乱な慰み者なんだからな」

配信の視聴者数がさらに異常なペースで増えていく。暴言と嘲笑のコメントが画面を完全に埋め尽くす。遥はバイブを動かすたびに身体が激しく跳ね、太ももが痙攣するように震え、生きていて申し訳なくなるほどの恥ずかしさで全身が痺れていく。

「“媚薬のせいで気持ちよくなってきた”って嘘でもいいから言え!」

遥は痛みと究極の羞恥で小刻みに震えながら、自分の心に最後の一撃を加える嘘を、カメラに向かって呟かされる。

「……気持ちよく、なってきました……」

警備員は満足げにうなずき、狂気を加速させる。

「じゃあ次は、膣の奥を自分でにかき回して、配信にもっといい声を聞かせろ」

遥はバイブを深く捻り入れ、自分自身の手で無理やり奥をかき回す。未熟な膣の内側が限界を超えて悲痛な悲鳴を上げる。

「んっ……あっ……や、やだ……壊れちゃう……っ」

涙と唾液が顎を伝い、首筋から胸元に無惨に滴り落ちる。純愛を誓ったはずの身体は、完全に男たちのおもちゃへと成り下がってしまった。

「配信カメラに、“もっと私の惨めな姿を見てください”って言え!」

遥は嗚咽を混ぜながら、限界までか細くなった絶望の声で言う。

「……もっと、私の惨めな姿を……見てください……」

全身が恥ずかしさと痛みで完全に壊れていく。バイブは重く、冷たく、膣の奥に根元まで深く沈み込んだまま。指先も感覚が完全に麻痺し、何度も何度も震えながら無意味に前後させられる。

「そのまましばらく動かしてろ。お前が完全に壊れるまで、配信は止めねえからな」

配信コメントがまた狂気のように盛り上がる。遥は嗚咽を噛み殺し、愛する人への想いが完全に粉砕された絶望の闇の中で、ただひたすらにバイブを自分で動かしつづけることしかできなかった――。

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