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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(尻を突き上げ、四つん這い)vol.18

職場・OL

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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(尻を突き上げ、四つん這い)vol.18

絶望の果て、中に注がれる熱――終わらない夜の証拠

尻を突き上げ、四つん這いのまま
寿子の身体は涙と汗でずぶ濡れになっている

ベッドのシーツに指を食い込ませ
必死で逃げようとするが
警備員の両手が腰を鷲掴みにして離さない

後ろから突き上げられる膣の奥には
すでに肉棒の形が刻み込まれていく

指は、まだ寿子の尻穴の中でうごめいている
ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぱちゅっ
卑猥な音と体液の匂いが部屋いっぱいに広がる

「なあ、寿子、泣き顔のまま孕ませてやるからな」
「全部カメラで抜いてやるぞ」
「課長の女は、もう俺のもんだ」

涙がぽろぽろと零れ
鼻水とよだれが混じった顔がベッドに押し付けられる

「やだ……やめて……やめてください……」
「中だけは……いや……もう壊れちゃう……!」

叫びも願いも何も届かない

肉棒が膣奥を深く貫き
根元まで押し込まれるたび、子宮口がゴリゴリと圧し潰される感触

「孕めよ、危険日なんだろ?
お前の腹の中、俺の精液でパンパンにしてやるからな」

「やだ、やだ、課長……課長だけなのに……」

警備員は腰を激しく打ちつけ
四つん這いの尻を乱暴に叩く
パンティは太ももに巻き付いたまま
膣と肛門、両方の穴を弄ばれ続ける

「お前の膣、もうぐちょぐちょだぞ」
「指も尻にずっぽり入ってるし、もう全部バレバレだな」

寿子は声にならない嗚咽を上げ
涙で床が濡れるほど泣き崩れる

「お願い……課長、助けて……誰か、助けて……」

警備員の興奮は最高潮
指で尻穴を掻き回しながら、
肉棒で膣奥を何度も突きあげる

「そろそろイくぞ、膣の奥でぶちまけてやる」
「カメラもしっかり回ってるからな、泣き顔全部証拠だぞ」

寿子の肛門がひくつき
指の動きに合わせて無様な音を立てる

「孕め、孕め、課長にはもう戻れねえな」

腰の動きが荒くなり
肉棒がズブズブと膣内を掻き混ぜ
先端が子宮口をこじ開ける

「やだ、だめ、中はやめて……!お願い、壊れちゃう……!」

絶望と羞恥、全てが溢れ、心がバラバラに壊れていく

警備員は寿子の腰をさらに強く引き寄せ
限界まで根元を押し込んだ

「いくぞ、中に全部注ぎ込むからな」

その言葉と同時に
膣の奥で肉棒が膨らみ
びゅるっ、びゅくっ、びゅくびゅくっ
熱い精液が子宮の奥へ一気に吐き出される

寿子の膣内が
熱く脈打つ精液で一瞬にして満たされる

膣の奥から肛門の奥まで、
肉と肉のすき間を熱い液体がじゅくじゅくと流れ
寿子の身体はただ硬直するしかなかった

「中で感じてるんだろ?」
「課長には見せない顔、カメラで抜かせてやるからな」

精液は膣の奥に溜まり、
膣口から太ももへとじわじわと流れ落ちていく

尻穴にはまだ指が押し込まれ
ぐちゅぐちゅと動かされる

「ほら、泣きながら孕んだ顔見せてみろよ」
「涙も鼻水も全部流せ、課長へのお別れだ」

寿子はもう、涙も声も尽き
全てを諦めて
ベッドの上に崩れ落ちた

膣奥から溢れる精液は
生ぬるく重く、
太ももを伝い、シーツの上に大きなシミを作っていく

指が尻穴から抜かれ
ぬぽっという音と共に
肛門がひくつき、涎が滴る

「次は尻も使わせてもらうからな」
「課長の前でこの動画流されたくなかったら、明日も来いよ」

寿子の頭の中は真っ白だった

壊れた身体
奥からあふれ続ける精液
膣も尻も、全部男の好きなように使われて
自分はただの道具に成り下がった

「やだ……やだ……もう、終わりにしたい……」

泣きながら
呆然とカメラのランプを見つめる

全てが録画されている

どれだけ涙を流しても
どれだけ叫んでも
誰も助けに来てくれない

警備員は満足げにベッドから立ち上がり
寿子の顔をスマートフォンで撮影する

「この顔、課長に見せたらどうなるだろうな」
「いい女になったな、お前」

寿子はシーツにうずくまり
膣奥と尻穴の痛み、
生臭い匂い、
絶望と屈辱しか残らなかった

夜が、ゆっくりと静まり返る

録画ランプの赤い光だけが
永遠に消えない傷として
寿子の心と身体に焼き付いた

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